1. まとめトップ

自衛隊・防衛大でいじめ暴力が日常化!戦争法で自衛官志願者が激減!自殺者多発!旧日本軍化する自衛隊の姿

自衛隊内部におけるいじめが日常化している実態が明らかになりました。戦争法を可決したことにして、自衛官が『アメリカの為に死ね』というのです。米CIAが日本のメディアと安倍政権をコントロールして、アメリカの為に日本国民が奴隷のように働くように法整備を進めています。

更新日: 2018年09月13日

3 お気に入り 16624 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

misukiruさん

暴力事件で懲戒処分になった自衛官は、2007年度一年間で60人を超えている。

◆自衛隊内部でいじめ事件が多発

最初は「おっさん、不細工、あほ」だったものが「どっかいけ、話すな、うざい」に変わっていきます。

2014年、防衛大の発覚したイジメでは、除菌スプレーを陰毛にかけて燃やすという行為がありましたよね。あれなど俺に言わせるとまだ甘い。自衛隊の部隊では、燃やしてその後、剃るんだよ。

イジメのターゲットが上司やマスコミへのタレコミを行なわせないよう、陰毛を燃やした箇所をかならず顔入りで写真撮影、それを仲間内でLINEで流すという。

◆部下を失明させた自衛隊

2008年に上官による暴力で骨折と失明する自衛官がいました。

航空自衛隊小松基地(石川県)で2008年8月、酔った上官が「指導」と称して部下に激しく暴行を加え、顔を骨折、左目失明の重傷を負わせる事件が起きた。

被害者は発見当時、顔や鼻から血を流し、首を絞められて気絶状態だったが、病院に搬送されたのは約2時間後。さらに警務隊が重い腰を上げたのは発生から3週間後だった。

自衛隊に志願する若者が低迷。『自衛隊のいじめ』の影響

戦争法が偽可決されたことによって、自衛隊が危険にさらされるという事で、自衛隊の応募者がピーク時から半減しました。

◆自衛隊内部に蔓延する『いじめ』の実態

トロくさい同期が寝たのを見計らって、エロ本で元気つけて、そいつの顔に精液をかけたこともあったね。他にも靴で頭を叩いて起こして逃げる。ベッドに掛けている作業服を隠す。

世相を反映してか、近年の自衛隊のイジメは人格を否定するような罵倒や、性的内容を含むものに集中するという。

あくまでも“自発的に”口淫を行なわせ動画を撮影し、その際、「私は自発的に池田1曹に口淫させて頂きます」と言わせる。

「お前腕立てもできんのか!」理不尽だと感じた。50回の腕立てができない隊員はほかにもいる。だが、なぜかAさんばかりが叱られた。号令訓練の際もそうだった。声が小さいといって怒鳴られる。

隊舎で就寝しているとき、同室にいた同期の隊員が突然腹を殴ってきたのだ。原因は「アトピー」。Aさんは痒くてつい皮膚をかいてしまう。それが隊員の気に障ったのだ。

護衛艦『たちかぜ』内部のいじめ事件

たちかぜ自衛官いじめ自殺事件は、日本国海上自衛隊横須賀基地所属、ミサイル搭載護衛艦「たちかぜ」の自衛官の自殺、及びそれに関連する、海上自衛隊による事件。

。男性は、ペンライトで頭を殴られたり、出入り口の扉で手を挟まれたりするなど、日常的に暴行を受けていたようです。

女性が暴力的に扱われる自衛隊

性的強要などが18%以上もあるという驚きのセクハラアンケートが明らかになりました。

防衛庁(当時)が一九九八年に自衛隊や防衛大学校などでおこなったセクハラアンケート調査結果を示し、「『性的関係の強要』を受けたことがあると答えた女性が18・7%、『(性的)暴行(未遂を含む)』も7・4%にのぼる。

大卒の女の幹部(将校)は格好のイジメのターゲットだったね。仕事では徹底的に無視して、そいつの指示は“なかったこと”にする。

若者が自衛隊に行く必要がない

1 2