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この記事は私がまとめました

道楽生活さん

▼スクープを連発する週刊文春 ベッキーの不倫騒動ではベッキーを休業まで追い込んだ

▼清原和博の薬物疑惑は2014年から

違法薬物使用疑惑が週刊文春によって報じられたが、否定しており訴訟する意向を示した。

もっとも、週刊文春によると2014年8月上旬現在で訴状は届いていないという。

▼甘利大臣やSMAPなどの突撃取材も週刊文春だった

▼「週刊文春」の勢いが止まらない・・・・・・・・

5月に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで人気男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が逮捕されたが(9月に有罪確定)、「文春」は昨年8月の段階でいち早くこの疑惑を報じ、世間を驚かせた。

このほかにも10月だけみても、人気アイドルグループ乃木坂46メンバーの熱愛や人気ジャニーズアイドル山下智久の“書類送検直前お持ち帰りデート”、読売ジャイアンツ主将・阿部慎之助とアイドル女優・小泉麻耶の不倫疑惑、さらには小泉が元所属事務所幹部から性行為を迫られ警察署に被害届を提出していた事実など、数多くのスクープ記事を他メディアに先駆けて報じている。

▼スクープを連発する凄腕の記者たち

週刊文春現社員見たら一目瞭然だろ

編集長←あらゆる記者から「スクープの神」と言われた元芸能記者
副編集長←元BUBUKA編集長。二桁以上のアイドルの流出写真をスクープ
記者A←元スポーツ紙のジャイアンツ番記者。野球のスクープはほぼ一任されている。
記者B←東大出身で元官僚。政界の情報は随一
記者C←全盛期時代の元フライデーの副編集長。
記者D←東大から電通入社後、経験を生かして記者に。
記者E←元大手探偵事務所の所長。尾行、盗聴技術は日本有数
記者F←京大卒の元ブローカー。人脈の広さは同誌最大。
記者G←ただの記者

▼週刊文春は他の雑誌とは違うスタンスがあった

「文春」の強さの理由について、芸能プロ関係者は次のように語る。

「『文春』のスクープは、絶対に止められないのです。通常、週刊誌に芸能人のスキャンダル記事が掲載される際は、事前に編集部から対象となるタレントの所属事務所に連絡が入ります。週刊誌によっては、例えば「ちょっと待ってくれ。別のAというタレントに関する情報があるから、そちらに差し替えてくれないか」などというように交渉に応じてくれる媒体もあります。しかし、『文春』は絶対に応じてくれません。だから、『文春』編集部から電話がかかってくると、胃が痛くなります」

「文春」快走の一方、特に芸能関連報道においては、他誌は「文春」に対し劣勢の感がぬぐえないが、その背景について、週刊誌関係者は次のように明かす。

「反響の大きそうなネタの場合、5~10人ほどのチームを組み、時間をかけ入念に取材を進めるかたちをとります。しかし、出版不況でどこの出版社も厳しい経営環境を強いられており、以前のように取材にふんだんに経費と時間をかけることが許されなくなっているのが実情です。『文春』発行元である文藝春秋は、老舗月刊誌『文藝春秋』などの安定的な収益源を持ち、経営も安定しており、他誌は『文春』のような贅沢な取材はできない。そうした経済的事情も、背景にはあるのではないでしょうか」

▼週刊文春がスクープを連発するには理由がある・・・・・・ネット民の反応

まあここまでスクープ出したら名物編集長として出世だわな

いつも思うが、これだけ芸能界敵に回して刺されたりしないのかね

指原のスキャンダル出た時に文藝春秋社に警備員増やして記者に防弾チョッキ着させたのは有名なおはなし

報復の電話とメールが凄まじかったと

清原の件で、捜査がヤクザにまで及んだら、
この連中はマジでヤバイだろうね。

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