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間違いない!あの名作漫画家たちの最新作が面白過ぎるぞ!!

知ってました?今月は名作漫画家たちの新作の1巻が続々と出ます!デスノのお二人に,ソウルイーターの大久保先生,そしてハヤテの畑先生まで…!!期待しか出来ない作品たちをまとめました!!

更新日: 2016年02月06日

critical_phyさん

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今月は新作ラッシュ!

漫画を読むことって、とっても良いリラックスタイム、またリフレッシュタイムですよね。非日常の世界にどっぷりつかることによって、煩わしい現実を忘れ、読み終わったあとにスカッと爽快な気分になるもの。

そんな期待の新作をまとめました!

『デスノート』や『バクマン』のあのコンビの新作が来てるぞ!!

週刊少年ジャンプで2004年1号~2006年24号に連載された作品。単行本は全12巻。
名前を書かれた人間を死なせる能力を持った『死神のノート』を手に入れた天才『夜神月』と、世界一の名探偵『L』との頭脳線を描いた物語。

12巻までの世界累計発行部数は3000万部を突破。宝島社「このマンガがすごい!」オトコ版では、2006年と2007年に2位を獲得した。映画、アニメ、小説、ミュージカル、ドラマなど幅広いメディア展開を見せた。

大ヒットマンガ「DEATH NOTE(デスノート)」や「バクマン。」を生み出した大場つぐみさん(原作)と小畑健さん(画)の強力コンビが月刊マンガ誌「ジャンプスクエア」で始めた新連載「プラチナエンド」。

家族を事故で失い、引き取られた親戚からは邪険に扱われ辛い日々を過ごしていた少年・架橋明日(かけはしミライ)。すべてに絶望しビルの屋上から身を投げた彼が、1羽の天使と出会ったことから物語は動き出す。

「デスノート」や「バクマン。」は週刊誌(少年誌)での連載でしたが、本作は週刊誌ではないので表現の幅が広がっています。
週刊少年ジャンプでは表現できない描写(性描写やリアルな殺人描写など)があるので、そこが見どころの一つです。

デスノゆーたら、昨日プラチナエンド1巻買ったよ。 心理戦+アクションものになりそうで今後気になる〜

プラチナエンド読んだ!! おもしろかったなー 新世界のじゃないけど神になる話のようだな…主人公が月みたく闇落ちしないことを願うわ( ̄▽ ̄;)

『プラチナエンド』1巻購入。 小畑×大場 先生コンビの新作です。 ファンタジーなのでDEATH NOTE系。 デスノほどの勢いはないが、原作者は大好きなので、俺をまた一泡吹かせてくれる作品になると思われる(G.゚_゚)σ pic.twitter.com/ub9C3T6ZBz

『ソウルイーター』の大久保篤先生が消防士の漫画家に挑戦!

『月刊少年ガンガン』(スクウェア・エニックス刊)にて、2004年6月号から2013年9月号まで連載され、2008年4月から2009年3月までアニメシリーズも放送された。

大久保作品独自のヒップホップで軽妙なノリを踏襲しつつ、「熱血青春バトルモノ」という王道の基軸、鬼神の登場から狂気じみた描写、友情や親子といった「絆の在り方」に深く切り込んだストーリー。

『ガンガン』2011年2月号からは、外伝作品『ソウルイーターノット!』を連載。こちらもテレビアニメ化されている。

舞台は、太陽暦佰九拾八年の東京。ある日を境に人体発火現象が世界中で起こるようになり、自我を失い命尽きるまで暴れる彼らは“焔ビト”と呼ばれるようになった。

とある理由から“悪魔”と呼ばれる、新入隊員の少年・シンラは、“ヒーロー”を目指し、仲間たちと共に、“焔ビト”との戦いの日々に身を投じる!! 燃え上がるバトル・ファンタジー、始動!!

街の風景とか瞳の描き方とか、相変わらず独特で、みんなカワイイしストーリーのスピード感も無駄がない。
シンラが炎を使うシーンなんか、秒速の速さを感じる。

おっ?大久保篤先生今マガジンで描いてんの?って好奇心で開いたらもうだめだ…好き…

こないだ久々に山手線乗ってて。 馬場駅はアニメや漫画の広告多いよねー。 何気に眺めてたらめっちゃ好みな絵を発見。 やっぱ大久保さんかー! 新連載してたの知らなかった。 ソウルイーターの絵が私の、どストライクなんです。これも読もうかな pic.twitter.com/iYPjIgVZoD

『ハヤテのごとく!』の畑健二郎先生が全てを込めた!と断言する新作も!

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個人的な趣味嗜好ばかりまとめてます。
みなさまのお役に立てれば嬉しいです。

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