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米CIAが安倍内閣を保護!寿司メディア支配でプロパガンダ広告を繰り返す安倍内閣の実態

米CIAが安倍内閣を保護しているので、安倍内閣が長期政権を維持できるという事です。『寿司メディア』支配でプロパガンダ広告を繰り返す安倍政権の現状についてまとめました。世襲貴族による利権政治が行われています。

更新日: 2019年07月02日

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misukiruさん

「昔ならとっくに内閣が吹っ飛んでいる」と言われるほど不祥事が続くが安倍晋三内閣は倒れない。

米CIAの保護を受けて倒れない安倍内閣

日本のテレビ局は、アメリカ資本に完全に支配され、米CIAのコントロール下にあります。

安倍首相は危機に陥るどころか、2月19日の衆院予算委員会では質問中の玉木雄一郎衆院議員(民主)に対して本筋と関係のないヤジを執拗に飛ばし、身内の大島理森委員長に注意されるありさまだった。

日本は、アメリカ軍に駐留費を支払って、植民地となっています。

大手メディアを支配する安倍政権

日本のメディアは、安倍晋三と頻繁に会食しており、『寿司メディア』と呼ばれています。

メディアと安倍晋三の癒着が明らかになった瞬間です。

1月21日午後6時55分に、アベと大手メディア各社のトップが何故か読売新聞東京本社ビルで「何か」を話し合った。すると、通常なら1面トップに出てくるはずの「甘利ワイロ問題」をメディアが報じなくなった。犯罪にまで加担する大手メディア

安倍政権になってから、報道の自由度は大幅に低下しています。

安倍政権と大メディアの癒着の象徴が、夜な夜な繰り返される高級レストランでの会食だ。第2次内閣発足以来、報道で確認できるだけでも約60回も首相と大メディア幹部が夕食をともにしている。

メディアの幹部たちが時の権力者とこぞって会食している事態は欧米では考えられません。メディアは本来、市民のために権力を監視するのが使命で、権力と一定の距離を置くべきというのは、先進国では常識です。

◆政権に不利になるSNSを停止か?

2018年12月6日の安倍首相のツィート

自民党が創りだした『世襲貴族』による利権政治

天皇家と縁戚関係を結んで、日本を支配しているとされている人物です。

日本の天皇・首相・副首相が縁戚同士という民主主義とは呼べない状況になっています。

自民党の総理大臣は、親戚から出すというのが決まりだったようです。

◆参考リンク

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