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自分用に買いたい!味にこだわったおしゃれな板チョコ

バレンタインでもそうじゃなくても食べたくなる、味にこだわったおしゃれな板チョコを集めました。

更新日: 2016年02月10日

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バレンタインの自分用に!

自分へのご褒美に、
ちょっと贅沢な板チョコを。

純粋にカカオの味を感じられる

Minimal(ミニマル)では世界中から集められた良質なカカオ豆を自社工房で焙煎していて、シングルオリジン(単一原産国カカオ豆)で作られたチョコレートのみを販売しています。

世界中から集められたカカオ豆の個性を活かし、カカオ豆本来の味わいや香りの表現に徹底的にこだわってる

個性がよくわかるこだわりのチョコレート

クラフト チョコレート ワークス

パッケージだけじゃなく、カカオの産地によって味も全く違い、酸味のあるもの、スパイシーなもの、甘みのあるものと様々です。

カカオ豆の焙煎温度は120℃~130℃で、35分程焙煎されます。カカオバターも加えてメランジャーで6時間練り込まれます。今後、製法に関して豆に合ったものを試行錯誤し、少しづつ変えていくそうです。

カカオ豆の産地が違うだけでこんなに味が違うのか‼︎ と、驚愕しっぱなしでした。 材料もカカオ豆、砂糖、カカオバターのみ。シンプル!

遊び心たっぷり!新食感の和チョコ

見た目だけじゃなくて、お味のほうも和を彷彿とさせてくれて、とっても京都らしい一品です。

ほろほろと溶ける、お干菓子の和三盆のような繊細な食感と、はんなりとやさしくコクのある風味の「ほろほろ佇古礼糖」。京の碁盤の目に見立てて、口溶けにも香りにも見た目にも京都らしさを表現しました。

最近、ほろほろ佇古礼糖が恋しい。お抹茶のお菓子で唯一食べれる pic.twitter.com/gxTLnKNSnd

板を止めてある輪ゴムを見てください。・・・おおおぉ~!実はマールブランシェのマークになったり、あるいは京都を象徴するようなマークになったりします。

こういう遊び心…好き。

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_n_a_y_u_t_a__さん

美味しいモンかわいいモン大好き

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