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【胸糞注意】川崎中1殺人の少年が語った残酷な手口とは・・・【判決・犯人・親】

川崎市の多摩川で起きた上村遼太くん殺害事件。裁判員裁判が行われ、10日判決が出ます。少年Aの残酷な手口も明らかになりました。風化させないようにしましょう、犯人、判決、少年法、家族、母親、父親、判決、9年〜13年

更新日: 2016年02月11日

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ken-bo-shitさん

▼川崎中一殺人から一年が経過!

逮捕容疑は2月20日午前2時頃、多摩川河川敷でAの首などを刃物のようなもので突き刺すなどして出血性ショックで殺害した疑い。

上村さんは川べりから約20メートル離れたところで体をくの字にして死亡しているのが見つかっており、検察側は上村さんが息絶える前にはいつくばって移動した可能性があるとみる。

▼少年Aの性格が明らかに

万引やカツアゲを繰り返していたが、Aを知る地元住民は「昔は素直な子だったんですけどね」と、こう明かす。

周囲の少年たちの話では、18歳の少年は自分より強い人間には近寄らず、年下を引き連れていた。

少年グループは、「弱い子の集まり」だったと地元の人たちは語る。

ヤンキーの集まりとは違ったようです

いじめや、周囲となじめずに不登校になった子どもたちだという。

悩みを抱えていた集団なのか?

▼そんな少年たちが事件を起したきっかけの「出来事」があった

被告は事件の約1カ月前、一緒に遊んでいた上村さんらが待ち合わせ場所だった日吉駅(横浜市)に約1時間遅れて到着したことに立腹。

普段から上村さんが年下なのに生意気だと感じていたこともあり、青アザができるほど上村さんの顔を殴りつけた。

傷害事件後、上村さんの知人が少年の自宅に押しかけたことで、少年は「上村さんが告げ口したからトラブルになった」と考え、怒りを募らせたという。

▼そして裁判が開始した

殺人と傷害の罪に問われた無職少年(19)の裁判員裁判が4日、横浜地裁で結審した。

出典19歳被告に懲役10―15年求刑 川崎・中1殺害

3日間を通してグレーのスーツ姿で出廷したリーダー格の少年は、終始うつむきかげんでほとんど動かず、被害者参加制度を利用して公判に参加した遺族に顔を向けることはなかった。

▼上村君の残酷な手口が明らかに

少年は殺害前に、男子生徒に裸になるように命令して、全裸で多摩川で泳がせたと供述している。

裸で川にはいり、平泳ぎのような動きで必死に泳ぐ上村さんの姿に「おもしろくね?」と笑っていた。

少年A裸にして川泳がせてナイフで切りつけてやれば?同じ目に遭わせてあげないとわかんないよ。反省してるなんて絶対嘘。口では何とでも言える。殺された上村くんもだけど証言を聞いてる上村くんの親の気持ち思うといたたまれない本当に。

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