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【斬新】マツコもびっくり!気鋭のクリエイター!!

独自の世界を作り出すクリエイター。その圧倒的な作風は見る者の気持ちを豊かにしてくれます。刺激を求めるあなたに送るまとめです。

更新日: 2016年02月16日

B-BOOMERさん

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ミニチュアアーティスト 田中智さん

「マツコの知らない世界」でも
紹介された田中智さん。
圧倒的な精緻さは世界での評価も抜群です。

芸が細かい!とはまさにこのことですね

ダンボール女子 大野萌菜美さん

大阪芸術大学時代には、ペーパー、立体、
3Dのコースに進学。
そんな中、アマゾンのダンボールを
見て製作を思いつく。

プラモデルとは一味も二味も違う味わいに。

ダンボールの持つ色合いがセピア色に見え、
独特のかっこ良さを醸し出しています。

「アイ・アム・ソルジャー SAS英国特殊部隊」の配給会社からの依頼で作った一品。

なんだかピノキオの手のようです。

戦車の知識ほぼゼロの彼女は、自衛隊で戦車を見学し、1週間で最初の戦車をつくり上げた。以来、現在までにいくつもの戦車をつくり上げている。

ハイパーニットクリエイター 力石咲さん

2004年多摩美術大学美術学部情報デザイン学科 卒業。「ハイパー」の名にふさわしい作品を次々と生んでいます。

ニット=着るものと言う概念を覆す作品を生み出しています。

大好きなiPhoneを洋服に。着てしまうセンスがハイパーな理由でしょうか。

街の風景にニットをかぶせることで非日常空間を演出。可愛らしいです。

許可はもちろん取ってると思いますが、、、。
「何のために」という無粋な質問はやめましょう。

おしゃれな椅子をさらにおしゃれに・・・
ということでしょうか。
イスのデザイナーさんが怒ってないか、心配です。

苔アーティスト 萬木善之さん

実家は花屋でそこの長男として誕生。 大学卒業後、専門学校に通いフラワーアートを学ぶ。その後スウェーデンなどヨーロッパ各国で腕を磨く。帰国後は出身地の笠岡市の生花店「フローリスト萬」に所属し、そこを拠点に置いている

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B-BOOMERさん



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