出典 www.meti.go.jp

インド・中国・日本の生産年齢人口比率の推移

その人口構成を見ると、「一人っ子政策」を採ってきた中国が急速に高齢化するのとは対照的に、インドの高齢化の進展は緩やかである(第1-4-2図)。このことは、15歳~64歳の生産年齢人口の比率が長期的に拡大していくことを意味し、今後も豊富な労働力が供給され続け、その存在感が増大していくと考えられる。

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インド、10~12月7.3%成長 中国上回る高成長 期待されるマネーの行き場

10日で10円円高進行した。マネーが行き場を失い、世界が、次の成長エンジンを見つけられずにもがいていると言う。インドがあるじゃないかインドが。だからインドに投資しなければならない。

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