1. まとめトップ

高速音読を3か月行ったら人生が変化!コミュニケーション能力が上がる

能力開発に、『音読』はとても効果がある音読の効果は、古くて新しい普遍的な方法です。脳力全開では、今までの音読のノウハウを一歩進めた活用ノウハウとして、『イメージング高速音読』を提唱しています。

更新日: 2017年06月21日

q6600esさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
70 お気に入り 94611 view
お気に入り追加

コミュニケーション能力が上がる自主トレ法! 本を最高速度で音読する。

音読の効果は、古くて新しい普遍的な方法です。

脳力全開では、今までの音読のノウハウを一歩進めた
活用ノウハウとして、『イメージング高速音読』を提唱しています。

音読の効果を体感されたら、
お子様の幼児教育、受験勉強から、
歳をとった時も、呆けの防止まで一生使っていける『ノウハウ』
として活用して下さることを念願しています。

『口』の運動に活用される脳のエリアは、
『手』についで、大変に広いものです。
音読が脳に与える良い影響について推測が出来ます。
歳をとっても、おしゃべりが好きな人は、呆けないと言われる所以です。

コミュ障っていうのは結局突き詰めると脳の問題です。 やっぱりなんだかんだいってアタマの回転が速くなれば万事解決です。

回転がいいっていうのは会話を先回りしてああいえばこういうというのが打てば響くようにポンポンと出てくる状態のことを指すのです。

黙読と言うのはインプット
問題を解いたり
声に出して読むというのがアウトプット
アウトプットすることで
記憶に残るようになっていく

気の利いた言い回しができる、面白いことが言える、というリア充的な特徴のコミュ二ケーション能力というのは飽くまで、この「適切な振りと返し」を土台として発想を飛躍させることであり、結局まず最初に必要なのは「当り前のことを当り前に思いつく」ことなのです。

アナウンサーやキャスターに頭がいい人が多いってのも頷ける話ですね

ヘッドフォンマイクをして、自分の声にフィードバックをかける

お風呂(声がひびく。リラックスできてのどにいい。のぼせないように注意)
立ちながら
片足立ちをしながら 歩きながら

ガムを噛みながら
モーツァルトを聴き長しがなら

音読には脳の血流を増加させ、劇的に脳を活性化する効果がある

出典音読効果は頭が良くなる最強勉強法!10分間で脳が活性化うつ病改善 - 美しい私を取り戻せ!ずぼらな美容と健康法

「言語を操る」のは左脳
「イメージする」のは右脳
文字を音読しながら、音読する場所の
イメージをしてやれば、右脳と左脳を両方使えて頭に効く

「頭のメモリ」とは、つまり、「頭の中だけでどの程度まで処理できるか」ということ

イメージしながら音読することで、「抽象的思考空間を使う」トレーニングになります。

音読をすることによって脳の記憶や学習、感情を司る「前頭前野」を鍛えることができます。

出典音読効果は頭が良くなる最強勉強法!10分間で脳が活性化うつ病改善 てんさい(い)

音読しているときは、前頭前野を始め、脳のいろいろな場所が活発に働きます。

出典音読効果は頭が良くなる最強勉強法!10分間で脳が活性化うつ病改善 - 美しい私を取り戻せ!ずぼらな美容と健康法

人と話す時に緊張しなくなった
テレビを観ながら同時に何かできるようになった
会議などで意見が言えるようになった
文章を書くのが得意になった
妄想ではなく瞑想ができようになった(笑)
知識が増えた(本を多くよむことから)
記憶力がよくなった(何度も文章を口にするから)
滑舌がよくなった
視界が広く、かつ明るくなる時がある
小さなことでも感動するようになった
語彙が増え、漢字の知識も増えた
のどのつっかえが取れた。(腹式呼吸のおかげ?)
集中力が継続するようになった
タイピングが早くなった。ミスタッチが減った

頭のいい人ほど「哲学書」「数学」「難解な小説」にハマっていく傾向がありますが、それはこれらのジャンルのものがきわめて「抽象度が高く」、したがって「抽象的思考空間を使って思考する」必要がある

「意味を頭の中でしっかりとイメージする」訓練を積んでいくことによって、確実に、ものごとを「頭の中だけで上手に処理できる」ようになります

効果的な高速音読方法の例

お風呂(声がひびく。リラックスできてのどにいい。のぼせないように注意)
立ちながら
片足立ちをしながら(難易度が高い)
歩きながら
ヘッドフォンマイクをして、自分の声にフィードバックをかける
ガムを噛みながら
モーツァルトを聴き長しがなら

前頭葉は、考えごとをしていたり、TV を見ていたりするときなどにはほとんど使われていないのですが、音読することで活性化することができるのだそうです

出典音読で記憶力を鍛える

脳が活性化されるということは、脳が持つ能力をより引き出せることを意味します。

出典音読で記憶力を鍛える

一説によれば、口蓋付近に記憶中枢と直結している部分があるようです。
分かりやすく言えば、口の形で言語を記憶する、といったところでしょうか。
黙読1時間より、音読15分の方がずっと効果的に学習できる

ただ口に出すのではなくて、会話してるつもりで音読する必要があります

音読は、インプット(認識する)とアウトプット(表現する)を同時に行うことができます。
音読には脳の血流を増加させ、劇的に脳を活性化する効果があるのです

出典音読効果は頭が良くなる最強勉強法!10分間で脳が活性化うつ病改善 てんさい(い)

意味もわからずにダラダラ音読するのは、たしかに簡単ですが、音読によって得られる効果は半減してしまいます。

「文字を声に出す」という第一のタスクと同時に、

「文章をイメージに変換する」という第二のタスクもやることによって、脳に負荷がかかります。

音読でよくはたらくのは言語野をもつ左脳である。それだけじゃもったいない。同時に文章の内容をイメージすることによって右脳も使えます

つねに「もっと速く!もっと速く!」というチャレンジを続けていけば、脳はそれに応えてドンドン高速化されていきます。

逆に、「高速化しようとしない」人の脳は、一生高速化されません。

音読のときに気を付けなければならない第一のこと、それは

「文字」を「イメージ」に変換しながら読むこと

です。



素人がお経を読むみたいに「形だけの音読」をするのでは意味がありません。

きちんと「文章→イメージ」への変換をすることが必要です。

コミュニケーション能力に難ありだったので半年前から一日30分は時間を取って高速で音読する訓練を続けた

一ヶ月目→頭がよく回転するようになる。言葉がスラスラ出てくるようになる

三ヶ月目→物覚えが良くなる。ワーキングメモリーが増加してる感がある

六ヶ月目→陽キャラになる。決断力が増加し芯のある考え方ができるようになる

例えば三島由紀夫とかの分かりにくい文章を
高速で読もうとすると脳が頑張って処理するから鍛えられる

1 2





q6600esさん


楽しい時間を過ごせるまとめを意識して行きますので、よろしくお願いします。