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daiba49さん

ウンタウンの浜田雅功が黒人を風刺したかのような黒塗りのメイク(黒人達からは彼らへの侮蔑と受け取られる)で登場したことについては、BBCやワシントンポストなどの海外メディアでも報道される騒ぎに発展しているが、もう一つ、見過ごせない大問題があったので、本記事ではそちらについて指摘しておきたい。番組中、タレントのベッキーが無理矢理、抑え込まれて、タイ式キックボクシング(ムエタイ)の使い手にキックで強打された上、痛がる姿を笑いものにされたということだ。

オピニオンリーダー気取りの松本人志の無知・無神経
 本記事を読まれた人々の中には「たかがお笑いにムキになるな」との感想を持たれる人もいるかもしれない。ただし、お笑いだろうが何だろうが、暴力は暴力であるし、上記したような、様々な問題のあるメッセージを公共の電波でバラまいたことは、やはり深刻なことだ。まして、ダウンタウン、特に松本人志は、単なるお笑い芸人ではない。フジテレビ系のワイドショー『ワイドナショー』で、時事問題にコメンテーターとして発言する立場なのだ。松本が何か番組

ベッキーが不倫問題をスクープした「週刊文春」(文藝春秋)の取材に応じたらしい。ここ数日そんな情報がマスコミ界を駆け巡っていたが、やはり噂は本当だった。
 明日発売の「週刊文春」に6ページものベッキー特集が掲載されているのだが、その中で、ベッキーから「週刊文春」にあてた“手紙”が掲載されているのだという。
「週刊文春デジタル」の速報によれば(リンク)、手紙は「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏から手渡された、便箋5枚に及ぶもの。そこにはこんな思いが綴られていたという。
〈川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました〉

あるテレビ局プロデューサー。彼の勤めるテレビ局あてに、便箋2枚の封書が送られてきたのは3月上旬だったという。

「会社に行ったら、いきなり送られてきていたので驚きましたよ。サインペンのようなもので、直筆で書かれていました。個性的ですが、とてもきれいで読みやすい字ですよ。 内容を詳しく話すとバレちゃうから言えないけど、要は《川谷さんとは不倫をしていません。本当に友達なんです》っていうことが書かれていました」(テレビ局関係者)

 謝罪会見でも“友達”を強調していたベッキー。やはり、今でもその主張は変わらないようだ。

「ベッキーとしては、川谷とホテルに行ったり、彼の実家に行ったりと、誤解される行動をしてしまった。好きだったけど、それでも不倫関係にはなかったということを信じてもらいたいみたいです。

「世間の誰に謝ればいいの?」など、ライブ中の大放言で炎上しているゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)が、「週刊文春」の取材に再び応じ、ベッキー(32)に対する胸中を語った。

「今は全く連絡も取っていないので、どういう気持ちでいるのかな、とか。やっぱり休業したというニュースを、僕は人づてに聞いたので、そういう点では心配ですね。その気持ちが一番デカいですかね」

ベッキーと最後に連絡を取ったのは1月中旬ぐらいだという。

 他方、内情を知る音楽関係者によれば、ベッキーが書いた妻への謝罪の手紙は、川谷が所属するスペースシャワー側に届いたものの、妻の手には渡っていないという。

一部週刊誌で“妻と離婚したくない”との発言が報じられた川谷だが……。

「先日も“妻もベッキーからもすぐに離れたい”みたいなことを言っていましたよ。やはり離婚はするようです」(レコード会社関係者)

ローラやウエンツ瑛士など文字通りハーフのメンバーが集結したといい、ベッキーもTwitterで「ハーフ会」について「#ミドルネームにみんなおどろき」「#女帝と呼ばれた」などと、報告。このベッキーの告白に、一部のネットユーザーからは「女帝って言い方、悪意あるよね」「ベッキーを褒めて気持ちよくする会」などと揶揄するコメントが上がっている。

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