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XPERIA X/X Performanceの進化が止まらない。2016最新XPERIA

XPERIA X/X Performanceはスナドラ820で日本発売予定。ソニーがXperiaX・X Performanceを発表 カメラは2300万画素フロント1300万画素~暗い場所でも撮影可、防塵防水、バッテリー800回充電可能で劣化知らず

更新日: 2019年01月28日

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tutaemanさん

「Xperia X Performance」は日本でも発売を予定とのことです。Xperiaの最新モデルは「Xシリーズ」で最上位機種の「Xperia X Performance」「Xperia X」「Xperia XA」の3機種。新しいXシリーズがZシリーズの下に加わることになるようです。すこしだけ買いやすい値段になりそうです。

■日本で発売予定の「XPERIA X Performance」
のスペックを記載します。

・Snapdragon 820 64bit クアッドコア
・3GB RAM
・32GBのストレージ
・5inch FullHD(1920 x 1080)
・microSDXCカードスロット(最大200GBまで)
・LTE Cat.9、Wi-Fi、NFC、Bluetooth 4.2
・2700mAhのバッテリー(Quick Charge 2.0対応で10分の充電で5.5時間利用可)
・メイン2300万画素カメラ
・フロント1300万画素カメラ
・厚さ8.7mm、重量165g

Xperia Z5ではネガティブな意見も多く挙がっていた指紋認証ですが、X Performanceでは大きく改善されたように感じます。

XPERIA X/X Performance のデザインについて

XPERIA Xの背面はすべてメタル製だそうです。今回はガラス製ではないので持った感じや触った感触そして使用感が今までのXPERIAとはまた異なった方向での高級感がありますね。誰にでも合うデザインだと思います。金属製だとのことですので、ガラスのの危ういピンと張り詰めた緊張感より、割れることが想像しずらい金属のほうが安心感があるかもしれませんね

XPERIA X Performanceのライムとピンクは背面ヘアライン加工はなく、写真からだとマットなテクスチャーのような感覚のようです。でもこれもまたカッコよいですねカバーを付けづにそのまま裸でもっていたくさせる色とデザインですね。早く実物みたい!

Xperia X Performanceのカラーは、グラファイトブラック、ライムゴールド、ローズゴールド、ホワイトの4色で、グラファイトブラックとホワイトはヘアライン加工されている。

※画像はXPERIA X Performanceホワイト

こちらもバックのデザインはヘアライン加工されているそうです。金属としての金属っぽいデザインで、早く実物を見てみたいと思います。金属だから触ったら冷やっとするのかな?XPERIAにかぎってそれはないかな??

※画像はXPERIA X Performanceグラファイトブラック

今までのエクスペリアより一回り小さいとのことです。そして厚みが少し増しているようですね。ただ、この写真をみると持った感じそこまで変わらないかなあとも思います。バックが一体型になったことでよりすっきりした新型エクスペリアXに早く触りたいですね

今回発表されたXPERIA X Performanceの紹介ビデオになります。今回発表された機種のうち、Xperia x Performanceのみ防水防塵で、日本で発売されるとの事です。新しい機種がでるとカメラが必ず進化しているXPERIAは凄いと思いますね。よく新規機能のアイデアが枯れないなあ~。

XPERIA X/X Performance カメラの特徴

ソニーのデジタルカメラ「α」のPredictive Hybrid Autofocus(先読みオートフォーカス)を搭載。
正確に被写体をとらえ、正確なフォーカスができる。センサーは1/2.3型で2,300万画素のExmor RS for mobile。

XPERIA X Performanceはこれまで以上に、動くものの写真撮影が容易になったとのことです、暗いところでこんなに動いてもフォーカスがぐいぐいあたり、失敗のない写真が取れるようになってると思います。よくみたらカメラのUIも変わっていますね。

XPERIA Xは多彩なカメラモードで普段使いにもきれいな写真を撮りたいときも誰がとっても失敗のない写真が取れそうですよね

ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X」は被写体の動きを予測する先読みAF搭載

この機能はソニーの高級一眼レフの機種に搭載されていた機能だそうです。それがもうすぐにスマホにバックポートされるとか驚きですよね。さすが一眼レフのメーカーとしても有名なソニーなだけある。メーカーの強みで独自技術を載せてきますね。こういう先進的な技術はほかの部品を組み立ててるだけのメーカーにはできないことだと思います。

▶ XPERIA X Performanceバッテリーは800回充電OK・15分チャージで6時間つかえるかも!?

XPERIA X シリーズがこのテクノロジーを載せたスマホの第一弾だとのことです。「アップル」でなく「サムソン」ではなく「ソニーのスマホ」です。これは凄い。地味な機能かもしれませんが、バッテリーがないとスマホは動かないので実は一番のブレークスルーかもしれません。この技術を使うとバッテリーのチャージ可能回数が300-500回が→800回まで増やせるそうです。そして高速充電も可能になるとの事。15分充電で6H使えるとかすごいわ。前の日充電し忘れても朝10分あれば!

Qnovo technology(キューノーボテクノロジー)バッテリーの寿命(劣化という意味)を最大で2倍に伸ばすことができるとのことです

そして高速充電も可能です。5分チャージでで2時間、15分チャージで6時間つかえるそうですよ!これはやばいよ地味にやばい。

以下のGIZMODEの記事参照
http://www.gizmodo.jp/2014/08/post_15300.html

クアルコム社の最新プロセッサー「Snapdragon820」を搭載し新たな電源管理方法を採用しているためバッテリーは少なくとも2日持つそうです。バッテリー容量がXPERIA Z5から減っているのにもかかわらず凄いです。

XPERIA X/X Performanceはもちやすく背面金属でかなりの高級感!

XPERIA Xはカーブしたガラス製ディスプレイを搭載し、手になじむ本体デザインを追求してるそうです。いままでのZシリーズとはまた違った方向での高級感がありそうです。ヘアライン加工されていてまさに金属な感じのデザインになってます。

ヘアライン加工これはカッコよいっすねー。実際はこのぐらい光沢があるようです

出典f.pmo.ee

ピンクやライムもこのデザインはとんがっていなくて女子がもっても可愛いとおもいます。

先ほど発売されたXPERIA Z5のピンクと同じような色合いですね。ただ、再度部分がまるくより優しいイメージになっていますね。かわいいですね

同じアルミニウムボディを採用するiPhone 6sの場合、背面に横スリットがありました。これはアルミがアンテナを兼ねるためですが、Xperia Xシリーズでは、新開発のアンテナを採用したことで、背面にスリットのないフルアルミボディを実現

XPERIA X Performanceはもちろん防水防塵

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