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この装丁と帯だけで絶対に面白いのが分かる。売れそう!>『1989年のテレビっ子』いよいよ今週2月17日発売! - てれびのスキマ littleboy.hatenablog.com/entry/2016/02/…

『お笑いラジオの時間』でもお馴染み、てれびのスキマさんの新刊『1989年のテレビっ子』を購入。さっそく帰りの電車内で読み始めました。70年代後半生まれにはたまらない本です。

てれびのスキマさん著書「1989年のテレビっ子」今日フラゲするの楽しみで、購入報告のあった渋谷のブックファーストまで帰りしな足を伸ばし、新刊棚の一隅をカラーバーが占拠してる相当な威容に圧倒されつつ買いました。帰りの電車で貪り読んでたら降りるべき駅を乗り過ごしたくらいやばい本

『1989年のテレビっ子』読んだ。人間どんなに凄くても、その凄さを認め合える相手と出会えなければどうしようもない。だけど巡り合えた猛者たちがいる。するとどうなるか。歴史が生まれるのです。参考文献に挙げられてる読んだことのない雑誌・書籍をまとめて国会図書館で読みたくてたまらない。

ラジオを聴きながらあっと言う間に『1989年のテレビっ子』(てれびのスキマ著)を読んでしまいました。ラジオの話題もちょこっと出てくるので、ある意味、今に続くお笑いラジオの流れを振り返ることもできると思います。とにかくオススメですよ。

Yahoo!トピックスにスキマさんが。本日17日発売『1989年のテレビっ子』デザイン担当しました。「1989年がターニングポイントだった」テレビに蔓延する“自粛ブーム”のはじまり(てれびのスキマ) - Y!ニュース bylines.news.yahoo.co.jp/tvnosukima/201…

というわけで、1989年のテレビっ子、この本、ネタバレはしない程度にいうと、作者が自らの人生を自粛するのをやめて、青春を再び取り戻すお話、、、とも読める!

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