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水卜麻美アナ!「一日最低5食」親知らず抜いた日に焼酎飲んで…

「局アナってその局の番組にしか出ないので、実は認知される機会がものすごく限られているんですよ。だから、私を選んでいただいたということは、それだけ日テレを見ていただいていたという証拠。それが、なにより嬉しいです!」

更新日: 2018年06月21日

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Doragonflyさん

「好きな女性アナウンサーランキング」で3年連続1位に輝いた“水トちゃん”こと水卜麻美アナウンサー。

「局アナってその局の番組にしか出ないので、実は認知される機会がものすごく限られているんですよ。だから、私を選んでいただいたということは、それだけ日テレを見ていただいていたという証拠。それが、なにより嬉しいです!」

 そう屈託なく話す姿はなんとも清々しく嫌みがない。実際、前述のランキングでは、男女別の調査に加え、世代別調査でもすべて首位に選ばれている。彼女の強みは実に全方位に向けた好感度の高さなのだ。

徳島アナと水卜アナは休日、2人で一緒にランチをしていると仲の良さをアピールした

愛称ミトちゃん、みうらちゃん、師匠
出身地千葉県市川市
生年月日1987年4月10日(28歳)
血液型AB型
最終学歴慶應義塾大学文学部英米文学専攻
勤務局日本テレビ放送網
部署編成局アナウンスセンターアナウンス部

出身地日本の旗 日本・東京都
生年月日1988年9月10日(27歳)
血液型O型
最終学歴慶應義塾大学法学部政治学科
勤務局日本テレビ放送網
部署編成局アナウンスセンターアナウンス部

東野幸治はどこかに行ったという話が常に食事なので、徳島アナが水卜アナを太らそうとしているのではないかと茶化す

どこかに行ったという話が常に食事なので、徳島アナが水卜アナを太らそうとしているのではないかと茶化す

2人で一緒に温泉に行っているという話では、雨上がり決死隊・宮迫博之が水卜アナに「ドラえもんと同じ体型」と毒を吐くなど、水卜アナを太ったキャラクター扱いしていた。

水卜アナに「ドラえもんと同じ体型」と毒を吐くなど、水卜アナを太ったキャラクター扱いしていた。

水卜アナは、パソコンやスマートフォンの設定について質問したときの徳島アナの態度が冷たいと訴えた。

徳島アナは、水卜アナの写真を眺めて癒されていると告白したのだった。

徳島アナは「水卜さんがいなければ、私はこの仕事を確実に辞めています」という。

徳島アナは、仕事で落ち込んだときは「ぷにぷに。マシュマロみたい」と水卜アナの写真を眺めて癒されていると告白したのだった。

水卜アナはワイプ越しに「こんなに食べないです」とツッコミを入れた。

再現VTRの中の水卜アナ役の女優は太っていて、画面に出てくる度に何か食べていた。山積みのパンケーキをほおばる女優

画面に出てくる度に何か食べていた

水卜アナは「本当に失礼だったら申し訳ないんですけど」と言うと一息入れ、カメラ目線で「あんなに太ってないです!」と訴えたのだ。

VTRが終わると、東野がモニターを見ながら水卜アナが不満を「ブーブー」言っていたという。

そこに宮迫が「え? 本人再現でしょう?」とボケて笑いを取ると、水卜アナも「あの役者さんがこのあいだ、ダイエット番組のモニターさんで出てらしたのでビックリした」と笑いながら語っていた

とはいえ、親しみやすさはイジりやすさと表裏一体。とりわけ、芸人からのキツめのツッコミや、度重なる「ぽっちゃり」イジリを見ていると、ちょっぴり気の毒にも思う。

「なんというか、視聴者の方から見て“さりげなくリビングにいてもおかしくない感じ”でいたいな、と(笑)。

知らない商店街を歩いていても『よう、元気?』ってフツーに声を掛けられるようなポジションを目指しています」

「正直、イヤだと思ったことは一度もないんです。だって、何もしてないのに面白くしてもらえるんですから。それこそ“おいしくしていただきました!”という感じですよ」

2015年12月10日 記事

毎年恒例の「好きな女性アナウンサーランキング」(オリコンスタイル調べ)が9日、発表された。

「ブラタモリ」(NHK、土曜後7・30)でタモリ(70)のアシスタントを務める桑子真帆アナ(28)が初のトップ10入りながら、いきなり5位。

“ブラタモリ効果”で知名度と人気がジャンプアップした。

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