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【これだけは見逃すな】神社&寺院の神仏からの歓迎サイン

【これだけは見逃すな】神社&寺院の神仏からの歓迎サイン

更新日: 2016年06月28日

GAME1000さん

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神社に参拝しに行った時に神様から「歓迎されてるなあ」ってサインがあります

俗に言う「神様の粋なお計らい」

まずは正しい参拝の仕方を学びましょう

雨や雪が降る・花や葉っぱが降る

神社にお参りして雨が突然降ってくるのは『禊(みそぎ)の雨』といい、神様が喜んで迎えてくれいる証だそうです。

※神社にいる時だけ雨、という現象は特に良いです

鳥居をくぐった際や参拝中、一時的に天候が変わる場合がありますがこれもサインです

雨や雪が降り積もる中、参拝中一時的に雪や雨が止むとかも歓迎のサインですよ

手を合わせている時に拝殿の中から風が吹く

お参りしていると、ふわ~っと風が吹く。またはザァァァッッと風が吹く

曇っていた空から、参拝中に太陽や虹が顔を覗かせる

天狗

これも神社へ参拝した時にですが、小石が飛んでくる事は『天狗のつぶて』といって、天狗が歓迎してくれているんだそうです。

奉納舞が行われるや「ご祈祷」をやっている など、音が鳴ること

ご祈祷の時の太鼓や笛や琴の音や神社で結婚式を見かけたり花嫁さんを見かけたりも歓迎のサインですよ!
※七五三、お宮参りと出逢う


祈願していると、合掌した手や、足元が温かくなる

氏神様や神仏前で手を合わせている際に、タイミングよくご祈祷や舞が始まる事があります。これは神仏からのご厚意ですので、お金をお支払いしなくても、外から観たり聞いたりするだけでご利益を頂ける、大変ありがたいメッセージです。ご厚意に甘えた後は、しっかりとお礼をする事を忘れないで下さいね。

人払いがおこる

普段は込み合っている神前・仏前であっても、その人が行くとサァーっと人がいなくなり、ゆっくりと氏神様や神仏と時間を過ごせる場合があります。人払いをして頂ける人というのは、個人的な動機で行動しているというよりは、公共性や社会貢献を主として活動している人ではないかと思います。

動物に出会う

動物は神の化身として神社で現れることもあります。
運がいいと神社を案内してくれますよ

霊風

神社では本殿とか本殿参拝の場所に、白い薄い布の飾り布が数枚垂らしてありますよね。
あれは、神社では「御幌」(みとばり)と呼び、「正絹」でできているのだそうです。

この「御幌」(みとばり)、風もないのに 時々 揺らいだり舞ったりします。
この「ゆらぎ」は 「神が喜んでいる証だよ」

境内を歩いてると前に引っ張られる時とか参拝中に前に引っ張られる感覚がありますよ

下がっている布が内から外に揺れたら、神様が願いを聞いた印。
外から内に揺れたら、願い風と言い、願いが届いた印

しめ縄のシデがクルクル動く

後書き

お参りして、自分が心地良い、参拝して良かった。
と感じる心が大切ですよ。
お願い、御利益、って変な気を自分から発信してたら
肝心の神様からの良い気を跳ね返してます。

追伸 参拝は午前中の方がよいそうです。
夜は神様たちの時間です。人間は遠慮しましょう。

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