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koarerさん

©高橋和希 スタジオ・ダイス/2016 劇場版「遊☆戯☆王」製作委員会

漫画「遊☆戯☆王」に登場するアミューズメントパーク「海馬ランド」をイメージしたイベント「海馬ランド in よこはまコスモワールド」が、3月18日~5月11日に遊園地「よこはまコスモワールド」(神奈川・横浜みなとみらい21)で開催されます。

作中のデュエル大会「バトル・シティ」を模した謎解きゲームなど、「遊☆戯☆王」の世界が楽しめる企画がドン☆といっぱい!

大観覧車のラッピングや謎解きスタンプラリー、フォトスポット、美麗パネル展などのほか、4月23日(土)・24日(日)には、写真撮影をして世界で1枚の遊戯王オリジナルカードが作れる「オリジナルトークン撮影会」を開催!

「海馬ランド」をイメージした数々の企画

「謎解きバトル・シティ in 海馬ランド」

海馬が主催したデュエル大会「バトル・シティ」をモチーフにした、謎を問いて園内各所のスタンプすべてを見つけ出す謎解きスタンプラリー。コンプリートすると公式カードゲームの「オベリスクの巨神兵(KC 仕様)」と、オリジナルステッカー(全3種)1枚がもらえます。

世界ギネス記録にも登録された大観覧車「コスモクロック 21」のうち4台のゴンドラに、「青眼の白龍」など海馬が使うカードの装飾をラッピングしたもの。

「なりきりエクゾディア」

5枚のカードをそろえるとゲームに勝利できるモンスター「封印されしエクゾディア」になりきれるフォトスポットになっています。撮影した写真をSNSにハッシュタグ「#海馬ランド in横浜」を付けて公開すると、映画のプレスシートが先着20人にプレゼントされます。

原作の海馬ランド(かいばらんど)とは?

社長が遊戯への復讐のために百億もの巨費をかけて作り上げたテーマパーク。「名付けて『海馬ランド』!」
と言いつつ後述するように青眼の白龍への愛が満ち溢れた設計となっているためむしろ「名付けて『青眼ランド』!」である。


オープン前日には子供たちを無料招待し、DEATH-T編の舞台となった。
もともとは親のない子供たちを楽しませるための社長の夢の遊園地だった。

ツイッターでは

海馬ランドを楽しみ尽くした人みたいになった(めっっっっちゃ楽しかった) pic.twitter.com/gaYyvLiLkM

昨日は横浜にて海馬ランドに行ってきました。オルタナティブ!! pic.twitter.com/gJuurYbaQN

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