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MXM:マスターxマスター まとめ

NCSOFT / PlayNC が開発した2016年新作の韓国のMOBA系オンラインゲーム。韓国・日本・台湾の三カ国同時リリースで展開し、のちにUSA方面への展開も予定されているとかいないとか。

更新日: 2016年03月08日

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透子さん

2016年2月17日から3月1日まで、韓国/日本/台湾 同時合同によるマスターxマスターのグローバルテストの受け付けが三カ国で一斉に行われた。当選結果は3月7日に公式サイト上およびメールで当選通達が行われた。

http://mxm.ncsoft.jp/event/sa/p2016/160217_gmxmapply/index

基本としては移動は WSAD、他スキルやジャンプなどは Q E R スペース 一般的なゲームと同等のデフォルトキー設定となっている。

MXMでは獲得したマスター(キャラクター)のうち二名をチョイスし戦場に出る形式で、マウスのホイールスクロールで交代を行える。

割れた惑星ナシュルン、ソーラニア文明の残骸の上で、ソーラニアンを神と崇めながら暮らす部族の巫女。本来はリルの姉が巫女を務めていたが、ティタンの神像が崩れるという不吉な事件以来、「亀裂の風」が吹き、災いが起きた。

部族民は不浄なる巫女が災いをもたらしたのだと考え、部族の慣例に従い、巫女だった姉が責任を負い、犠牲の祭儀に捧げられた。

その後、リルが姉の後を継いで巫女となり、巫女の象徴である精霊を宿した鷹「ハル」と行動を共にし始めた。リルは姉に不浄が宿ったということに疑問を抱き、秘密を暴くためにナシュルンを後にした。

フリーランスの解決屋。簡単な配達から有名人の暗殺まで、報酬さえ弾めばどんな依頼も解決する。元々は闇の組織のヒットマンだった。

今はヒットマンの仕事からは足を洗い、過去の話をすることも好まないが、闇の組織とはまだ縁が切れていない様子である。面倒なことや損することを嫌うボナークがドレドギオンに合流した理由は、「カプセル」を地球に運搬する依頼のためだった。

カプセルを運んだら再びアヌーに帰還するつもりだったが、カプセルから「想定外のモノ」が出てきたために足止めを食らい、地球に残ることとなった。

アトレイアで生まれた魔族ディーヴァ。美しく有能なため将来を嘱望される沈黙の審判官だった。しかし、上官に裏切られ、地位と恋人を失うこととなった。

それ以降は他人を信じず、自分だけのために生きている。炎の神殿で宝を探していたときに天族と魔族によって窮地に陥ったクロメデは、自分に従う者たちを利用して炎の神殿から脱出する。

その後、不安定な時空を通じてアヌー惑星に渡ってくることになり、イマダスに会ってドレドギオンに合流した。

外見は第2居住区に住む平凡な少女だが、優れた狙撃の腕を持つマスターである。幼い頃から一緒だったという特殊な銃「ウィンド」を愛用しており、「ウィンド」を使うときの彼女は誰よりも優れた腕を発揮する。

「ウィンド」は現存するアーティファクトの中でも特に優れた武器という噂が立つほどであった。多くの商人と武器製作者が「ウィンド」に興味を示し、奪おうとする者さえ現れたが、「ウィンド」はイノウィンにしか使用できないという事が判明されからは沈静化した。

イマダスが強い関心を示したことにより、イノウィンはドレドギオンにスカウトされるに至る。

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