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見てるだけでうっとりしちゃう♡パリにある「おしゃれな文房具屋さん」4選

パリにはお洒落で個性的な文房具屋さんがたくさんあります♡お土産にも最適なので行ったら是非立ち寄りたい!そこで今回はパリにあるおしゃれな文房具屋さんを4選載せてみました♡

更新日: 2016年03月09日

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1.papierplus(パピエプリュス)

自分好みの1冊をゲットできる♡

紙専門のお店 " パピエ.プリュス " は、サンルイ島からマレ地区を繋ぐ、ルイ.フイリップ橋を渡った ルイ.フイリップ橋通りにあります。

ノートやジャーナル、メモ帳やボックスの取り揃えは逸品!自分好みの1冊をゲットできます。また、同じ色でも紙の質感がどれも違うのが、こちらの特徴。

フランス語で紙を意味するpapier。その名の通り、店内にはこだわりの紙製品が多くあります。あなた好みの紙質や表紙のノートもきっと見つかるはずです。

もちろん!ノートに合わせた鉛筆も。日本のものとはちょっと違った、マットで粗めのかき心地が特徴。

2.PAPIER TIGRE(パピエティグル)

虎がモチーフになっている♡

トラの紙やさんという意味の【PAPIER TIGRE(パピエ・ティグル)】”面白くてインテリジェントなものづくり”をコンセプトに、ノートやカード、カレンダーなど紙ものを中心に展開しています。

「パピエ・ティグル」はノートやグリーティングカード、壁に飾る収納ボックスなど、個性的なグラフィックが魅力の紙雑貨を手がける男性2人、女性1人のクリエイターユニット。

2011年の誕生以来、かわいい雑貨店で必ずと言っていいほど見かける大人気のステーショナリー・ブランドです。

オリジナルアイテムはもちろん、セレクトされているものも、かなりいまを感じるものばかり。是非文具好き、デザイン好き、新しいもの好きは立ち寄っていただきたいSHOPです。

3.L'Ecritoire(レクリトワール)

レターセットやカードがとってもキュート♡

レクリトワール(L'Ecritoire)は1975年にソフィー•バスティッド(Sophie BASTIDE)によって創立されました。ノートルダムとポンピドゥーセンターの間に隠れた、観光客でにぎわう歩道にある小さいブティックです。現在はご姉妹のローレンスさん(Laurence)とお二人で仲良くお店を支えています。

L'Ecritoireは「文具箱」という意味で、その名の通りアイディア溢れる素敵な商品がたくさん。

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ramunenomitai7さん

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