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アラサー30代女性を怖がる男性の本音!恋愛・結婚できない『負け組女性』の特徴・実態

20代までは、女性は『男性に狙われる機会が多い』のですが、30代アラサー女性になってくると、『男性に狙われる事』がほとんどなくなります。今まで声をかけてくれた男性が相手にしてくれなくなったり、恋愛対象として見てくれなかったりするのです。その分だけ30代女性の恋愛は苦労します。

更新日: 2018年10月29日

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misukiruさん

◆ 30代女性になると、周囲が冷たくなる

女性が34歳になると、ほとんど全ての男性が紹介を受けることさえ拒否しますね。

30代ならまだ若いかと思っていましたが、実際に30代になると周りの目が冷たくなるのを感じます。特に会社や合コンでは、30代の女性に優しい男性は圧倒的に少なくなるのです。

男性が婚活パーティで寄り付くのも20代の女性ばかりです。

『誰もきてくれないのは寂しい』と嘆きの声の30代女性

30-34歳の独身者が5年以内に結婚する確率 女性31.2%というと悪くなさそうですが、独身最後の4年間の婚前交際期間中の人も含めた数字だということを忘れてはいけません。

◆ 30代男性は、20代女性が好み

30代の男性で同年代が魅力的だと感じている男性をわたしは見たことがありません。会社の30代独身男性は毎年4月に入ってくる新入女性社員に大挙してアプローチしていますよ。

30代の女性は20代に比べると恋愛市場での価値が下がります。 20代後半ならアプローチの申し込みが殺到しますが、 30代を境にしてオファーが半減する現実があります。 30歳を超えたら、理想の条件を妥協する必要もあり 適当なところで手を打つことを考え始めなければなりません。

結婚をしたい男子は、20代~30代の前半に、20代の女性を相手にゴールインしています。結婚をしたがらない男性は、女性の晩婚化に影響を与え、さらに非婚化へと進行しています。

◆ 理想が山より高い

女性側が「普通でしょ」と思っている条件でも、現実としては高い理想を求めているケースもあるよう。これだと、なかなか納得できるお相手に巡り会えませんよね。

パートナーの年収や外見などにこだわっていて、自分が男性にとって「高嶺の花」だと勘違いしている女性がこのタイプです。適齢期を過ぎても結婚どころか彼氏もいないのであれば「高嶺の花」ではなく「売れ残りの花」です。売れ残り過ぎて枯れてしまわぬよう、そろそろ現実をみましょう。

「今の生活水準を落としたくない」「周りが結婚した程度のそこそこの男性とゴールインしなければ」という無意識の強烈な願望も垣間見られる。

独身未婚で恋愛経験が少ない人の心理は「誰でもいいから付き合って」となるパターンもありますが、 意外なことに逆のベクトルで「絶対ハイスペックな好条件の人を掴まえてやる」と傾きやすい。

特に女性はプライドが高く見栄っ張りが多い傾向があり、 友人と比べて有名で地位が高かったり自慢できる職業に就いてるような、社会的に優れている夫と結婚すると自尊心が満たされる。 このような理由もあって視野が狭くなり高収入、高給取りしか相手にしないように自然と変化していくのです。

中高年、アラサー女性にしてみれば「結婚適齢期、婚期を逃したかもしれない」という焦りや不安は少なからずあると思います。 しかし、失敗を認めたくないがために、若い頃の夢を諦めずに追いかけ続けてしまう。

◆ 30代女性の需要は高くない

確かに30代独身女性の中にもモテる人はいますが、それは例外で世の中では30代独身女性の需要は高くありません。婚活パーティーなどに参加しても、30代独身女性はカップルになれる確率は高くない

20代~40代男性は20代女性を希望する人が圧倒的でしょうから、30代女性が婚活において不利なのは確かでしょうね。それは年収が低い、学歴が低い男性にも言える事です。

◆ お姫様気分なんですよね

デートですごく行列のできるラーメン屋さんに連れて行かれたことを怒っている女性もいましたね。「この私に一時間も並ばせるの?」って。お姫様気分なんですよね。でも、30代後半でお姫様気分では、ただイタイだけ。

結婚できない30代女性の特徴は、「異性の友人が少ない」「合コンに呼ばれなくなった」「出会いを求めて外へ出ていかない」「職場に出会いがない(既婚者ばかり)」というものである。これで自然の出会いを求めようというのは、無理。

某テレビ局でやっている地方の男性と結婚するために涙ぐましいアピールをする女性。ブラウン管を通していながらあれぐらいいろんなものをかなぐり捨てられる彼女達が最終的に幸せをもぎ取るのである。

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