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この記事は私がまとめました

-聖少女-さん

給与は市場価値(社外的価値×社内的価値)で決まる

ネットベンチャーの人事評価制度について

人事評価制度の基本

今後半年のコミットメントを決める
半年後に、そのコミットメントがどれだけ達成するかを評価
その評価に対して、昇給原資を相対的に配分

いかに不確実性に立ち向かっていくか

「この人がいれば、もしトラブルがあっても、すみやかに解決してくれるし、お客さんの信頼を失わないという期待が持てること」

パソコン基本実習パソコンの基本操作、タイピング、ファイル管理、ビジネス文書作成、表作成、インターネット、メール
Webサイト制作基本実習アプリケーションソフトの基本操作、HTML基本、レイアウト、リンク
CGコンテンツ制作基本実習アプリケーションソフトの基本操作、色調補正、加工、合成、着色、文字挿入、イラスト作成
アニメーション制作基本実習アプリケーションソフトの基本操作、タイムライン、レイヤー、シンボル、インスタンス、アニメーション作成
Webサイト課題制作実習素材準備、ラフスケッチ作成、サイトの具体化、アニメサイト定義、サイトアップテスト、プレゼンテーション

顧客対応実習接客マナー、接客対応、電話対応、受付、案内業務
文書作成実習ビジネス文書作成、各種データ入力
Webサイト制作応用実習企画立案(情報収集、分析、提案資料作成)、Webサイト制作(コーディング、グラフィックデザイン、アニメーションデザイン、Webサイト制作、データ管理)、システム運用(サーバ開設、データ管理、サイトアップテスト)、ポスター・チラシ制作

○ 実習実施企業の方へ

「モデル評価シート」に対応して(モデル評価シートの「訓練の職務」ごとに)、「判定目安表(評価ガイドライン)」を以下のとおり作成しています。モデル評価シートを活用される場合は、対応する判定目安表(評価ガイドライン)をあわせて活用してください。

※ 判定目安表(評価ガイドライン)とは・・・

モデル評価シートの「職務遂行のための基準」に掲げた職務行動に関して、A:常にできている B:大体できている C:評価しない に相当する典型的な職務行動を抽出して一覧表にしています。

※ 判定目安表(評価ガイドライン)のAの欄、Bの欄、Cの欄には・・・

A欄: 「職務遂行のための基準」に掲げる職務行動より質の高い職務行動をわかりやすく例示

B欄: 「職務遂行のための基準」に掲げる職務行動に相当するレベルの職務行動をわかりやすく例示

C欄: 「職務遂行のための基準」に掲げる職務行動を下回るレベルに相当する職務行動をわかりやすく例示

⇒(中間評価・修了評価)到達段階の確認に際して、目安として参考に。

(自己評価・企業評価)評価の実施に際して、頻度などと合わせて勘案する職務行動の質の判定の参考に。

法令や職場のルール、慣行などを遵守している。
出勤時間、約束時間などの定刻前に到着している。
上司・先輩などからの業務指示・命令の内容を理解して従っている。
仕事に対する自身の目的意識や思いを持って、取り組んでいる。
お客様に納得・満足していただけるよう仕事に取り組んでいる。
一旦引き受けたことは途中で投げ出さずに、最後までやり遂げている。
上司・先輩の上位者や同僚、お客様などとの約束事は誠実に守っている。
必要な手続や手間を省くことなく、決められた手順どおり仕事を進めている。
自分が犯した失敗やミスについて、他人に責任を押し付けず自分で受け止めている。
次の課題を見据えながら、手がけている仕事に全力で取り組んでいる。
職場において、職務にふさわしい身だしなみを保っている。
職場の上位者や同僚などに対し、日常的な挨拶をきちんと行っている。
状況に応じて適切な敬語の使い分けをしている。
お客様に対し、礼儀正しい対応(お辞儀、挨拶、言葉遣い)をしている。
接遇時、訪問時などに基本的なビジネス・マナーを実践している。
上司・先輩などの上位者に対し、正確にホウレンソウ(報告・連絡・相談)をしている。
自分の意見や主張を筋道立てて相手に説明している。
相手の心情に配慮し、適切な態度や言葉遣い、姿勢で依頼や折衝をしている。
職場の同僚等と本音で話し合える人間関係を構築している。
苦手な上司や同僚とも、仕事上支障がないよう、必要な関係を保っている。
余裕がある場合には、周囲の忙しそうな人の仕事を手伝っている。
チームプレーを行う際には、仲間と仕事や役割を分担して協同で取り組んでいる。
周囲の同僚の立場や状況を考えながら、チームプレーを行っている。
苦手な同僚、考え方の異なる同僚であっても、協力して仕事を進めている。
職場の新人や下位者に対して業務指導や仕事のノウハウ提供をしている。
仕事を効率的に進められるように、作業の工夫や改善に取り組んでいる。
必要性に気づいたら、人に指摘される前に行動に移している。
よいと思ったことはどんどん上位者に意見を述べている。
未経験の仕事や難しい仕事でも「やらせてほしい」と自ら申し出ている。
新しい仕事に挑戦するため、資格取得や自己啓発などに取り組んでいる。
作業や依頼されたことに対して、完成までの見通しを立てて、とりかかっている。
新しいことに取り組むときには、手順や必要なことを洗い出している。
仕事について工夫や改善を行った内容を再度点検して、さらによいものにしている。
上手くいかない仕事に対しても、原因をつきとめ、再チャレンジしている。
不意の問題やトラブルが発生したときに、解決するための対応をとっている。

政治経済動向や一般常識など、ビジネス会話の話題になりそうな基本事項の習得に取り組んでいる。
会社の事業領域や組織形態や組織構造について概要を理解している。
会社の経営理念や社是・社訓等の内容を理解し、可能な範囲で実践している。
ワープロソフトを用いて基本的な文書を的確に作成している。
表計算ソフトを用いて基本的な作表やグラフ作成を的確に行っている。
電子メールの活用やインターネットを使った情報検索を支障なく行っている。
日常の職務行動において公私の区別をきちんとつけている。
業務上知りえた秘密や情報を正当な理由なく他に開示したり盗用したりしない。
担当職務の遂行において従うべき法令上の要請事項を理解し、必ずこれを守っている。
周囲から質問や助力を求められた場合には快い態度で対応している。
担当職務と直接関係しない依頼であっても誠実に対応している。
人的ネットワークを積極的に広げ、周囲に溶け込んでいる。
困難な状況に直面しても真摯かつ誠実な態度で仕事に取り組んでいる。
報告書など必要な提出物は期限内に怠りなく提出している。
二つ以上の仕事を抱えている場合、職責を果たすためにまずは何をすべきか適切に判断している。
書類や机上の整理・整頓・清掃など、効率的に仕事を進めるための環境を整えている。
一度ミスした事項については、同じ間違いを繰り返さないよう注意している。
自分の裁量の範囲内で工夫しながら仕事を行い、何らかの改善を試みている。
説明すべき事項を漏れなく簡潔に伝えている。
相手に説明する際は、事実と意見を区別して伝えている。
TPOに応じて適切な態度と言葉遣いで折衝や打合せを行っている。
挨拶を含めて明るい声と表情でお客様と接している。
お客様から要望を受けた場合には速やかに行動に移している。
自分の接客態度が自社への信頼や満足を大きく左右することを理解し、細心の注意でお客様と接している。

部門の販売戦略、対面販売の効果・目的を理解し、指示に従って業務を遂行している。
対面販売を遂行する上で曖昧な点があれば、上司に質問し、解決している。
にこやかで明るい態度で、かつ接客用語を正しく用いて、接客・販売をしている。
顧客に気を配り、場面にあった応対をしている。
注文を正しく受け、商品にあった包装を行い、商品の値段を正しく記入(入力)している。
売り場の衛生保持に気をつけ、商品の補充を実施している。
顧客の様子や問い合わせから、顧客がどのような情報を必要としているか収集し、上司の判断を仰いでいる。
商品毎の産地や特徴、調理方法を理解し、顧客ニ-ズに応じた提案を行っている。
わかりやすい用語を使い、顧客が理解できるように明確に説明している。
重点商品のセ-ルスポイントを理解し、顧客の購買意欲を向上させる推奨販売をしている。
提供した情報が顧客のニーズと合致したものであるかどうかを確かめている。
その日に行った対面販売が目的にあっていたかを上司に報告し、指示・アドバイスを得ている。
疑問点や改善策、顧客ニーズについて感じたことを上司に報告している。
商品の在庫数の確認をしている。
発注品目と在庫量を確認して正確に発注を行っている。
発注した商品の数量や形状及び商品特性を理解し、荷下ろし場、保管スペースを確保している。
保管する場所が清潔で整頓されているかを確認し、それらを常に維持している。
受け入れ商品の品目、品質、数量が発注書通りかを確認し、正確に納品されているかを検収している。
誤納品や不良品があった場合は、決められた手順に従って返品などの処理をしている。
受け入れた品数に対応し、在庫数の更新を正確に行っている。
商品を安全に、衛生的に取扱っている。
納品伝票等を決められた場所に必ず保管している。
手順に従い各種伝票の記入を正しく行い、遅滞なく伝票を回付している。
担当業務の遂行に際しての問題点や今後改善すべき点などを自分なりに整理し、上司に意見具申している。
顧客の注意を引き、販売促進効果があるような棚割・フェース取り、陳列を行っている。
時間帯ごとの顧客特性に合わせた商品の種類や量での陳列を行っている。
見やすく、わかりやすく、清潔で、商品を手に取りやすい売場づくりを行っている。
陳列棚及び商品を清潔に保っている。
決められた規格に則って、目的に適したPOPやショーカードを作成し、適切な位置に取り付け、説明もしている。
傷んだPOPや古くなったPOPをチェックし、上司の指示によって再作成を行っている。
決められた場所に、見やすく、取り出しやすくなるように商品の補充を行っている。
先入れ先出し・前進立体陳列となるような商品の補充を行っている。
商品補充時に、売り場整理を含む商品管理(パックの汚れ、商品のドリップチェックなど)を行っている。
陳列商品、在庫商品の日付、品質をチェックして不良品を除去し、上司に報告をしている。
商品補充時に廃棄商品の見極め及び見切りをチェックして上司の指示、または見切り基準に基づき実施している。
天候などに応じて、売り方、売り切り方を上司に相談して、その指示に基づき実施している。
上司の指示に基づいて、売価変更に係るストアコンピュータの処理を正確に実施し、売価チェックを行っている。
商品の手直し・整理(ダミ-の活用、少なくなった商品の前出し、ボリュ-ム感の演出)を行っている。
作業服、頭髪等の身だしなみを決められたルールに則って遵守し、手洗いも規定の手順の沿っておこなっている。
決められたルールに基づき、安全かつ衛生的、効率的に作業ができるように、作業場と道具、器具を準備し、処理すべき商品の処理方法を確認している。
開店前・営業中・閉店後のケ-ス・仕切板等の汚れやゴミのチェックを行い、掃除をしている。
定位置管理(清掃用具、バックル-ム、冷蔵庫、冷凍庫等)をしている。

法令や職場のルール、慣行などを遵守している。
出勤時間、約束時間などの定刻前に到着している。
上司・先輩などからの業務指示・命令の内容を理解して従っている。
仕事に対する自身の目的意識や思いを持って取り組んでいる。
お客様に納得・満足していただけるよう仕事に取り組んでいる。
一旦引き受けたことは途中で投げ出さずに、最後までやり遂げている。
上司・先輩の上位者や同僚、お客様などとの約束事は誠実に守っている。
必要な手続や手間を省くことなく、決められた手順どおり仕事を進めている。
自分が犯した失敗やミスについて、他人に責任を押し付けず自分で受け止めている。
次の課題を見据えながら、手がけている仕事に全力で取り組んでいる。
職場において、職務にふさわしい身だしなみを保っている。
職場の上位者や同僚などに対し、日常的な挨拶をきちんと行っている。
状況に応じて適切な敬語の使い分けをしている。
お客様に対し、礼儀正しい対応(お辞儀、挨拶、言葉遣い)をしている。
接遇時、訪問時などに基本的なビジネス・マナーを実践している。




上司・先輩などの上位者に対し、正確にホウレンソウ(報告・連絡・相談)をしている。
自分の意見や主張を筋道立てて相手に説明している。
相手の心情に配慮し、適切な態度や言葉遣い、姿勢で依頼や折衝をしている。
職場の同僚等と本音で話し合える人間関係を構築している。
苦手な上司や同僚とも、仕事上支障がないよう、必要な関係を保っている。
余裕がある場合には、周囲の忙しそうな人の仕事を手伝っている。
チームプレーを行う際には、仲間と仕事や役割を分担して協同で取り組んでいる。
周囲の同僚の立場や状況を考えながら、チームプレーを行っている。
苦手な同僚、考え方の異なる同僚であっても、協力して仕事を進めている。
職場の新人や下位者に対して業務指導や仕事のノウハウ提供をしている。
仕事を効率的に進められるように、作業の工夫や改善に取り組んでいる。
必要性に気づいたら、人に指摘される前に行動に移している。
よいと思ったことはどんどん上位者に意見を述べている。
未経験の仕事や難しい仕事でも「やらせてほしい」と自ら申し出ている。
新しい仕事に挑戦するため、資格取得や自己啓発などに取り組んでいる。
作業や依頼されたことに対して、完成までの見通しを立てて、とりかかっている。
新しいことに取り組むときには、手順や必要なことを洗い出している。
仕事について工夫や改善を行った内容を再度点検して、さらによいものにしている。
上手くいかない仕事に対しても、原因をつきとめ、再チャレンジしている。
不意の問題やトラブルが発生したときに、解決するための対応をとっている。






技術者としての自覚や社会的責任をもって仕事をしている。
日常の業務に関連する法的又は倫理的な問題について常に問題意識をもって取り組んでいる。
正当な理由なく業務上知り得た秘密を他に漏らしたり、盗用したりしない。
自分の職務や専門分野に関連する時事問題に関心をもち、日ごろから問題意識を高めている。
自らの専門分野における技術的問題について、それらの研究又は開発によってもたらされる地域社会や生産活動への影響を認識している。
技術分野の環境面又は法的な時事問題について自らの仕事に関連づけて理解している。
安全・環境の観点から製品の開発・設計に求められる必要最低基準を理解している。
自社及び所属部門の安全規程やマニュアル(不文律を含む)を正確に把握し、これを遵守している。
職場や現場を整理整頓するなど、危険を誘発する要因の除去を行っている。
自身の健康状態を把握し、無理に業務を抱え込むことなく、どこまでできているかを上司に報告・連絡・相談している。
自分の計画作成に当たり、上位方針等に曖昧な点がある場合には、必ず上司や先輩に確認して明確化している。
自身の作成したスケジュール表をもとに、業務のロス・ムダの発見と除去を行っている。
社内・部門内の定められたスケジュールに沿って業務を推進している。
トラブルや仕様変更等により計画どおり業務が進まなくなった場合には、上司の判断を得ながら速やかな対応を行っている。
自己の健康管理に気を配るとともに、体調不良等の際には無理することなく上司にその旨申告している。
新しい知識や技術の吸収に努め、積極的に情報収集を行っている。
自部門の業務プロセスの詳細や役割分担を把握している。
仕事の進め方に曖昧な点がある場合には、そのまま業務を進めることなく、関係者に質問して疑問点を解決したうえで業務を遂行している。
他部門の仕事内容を理解したうえで、質問や助言を求められた際には快く対応している。

パーソナルコンピュータの基本的な使用方法を理解している。
インターネットを利用する際に使用するブラウザやソフトウェアについての概要、特徴を概ね把握している。
ウェブサイト・ウェブコンテンツの種類(掲示板、ブログ、インターネットショッピングなど)を概ね把握している。
各種検索エンジンについての概要を理解している。
インターネットを利用したビジネスについての現状を概ね理解している。
コンピュータウィルスや不正アクセスなど、インターネットにおける危機管理の重要性を理解している。
上司や先輩の指示に従って、インターネットを有効に活用し、必要な情報の取得を行っている。
上司や先輩の指示に従って、基本的なソフトウェアを使用し、取得した情報などをまとめている。
インターネット使用におけるリスクを理解し、上司や先輩の指示に従って、注意を払い使用している。
職業人としての自覚や社会的責任感、職業倫理を有している。
企業の社会的責任や事業方針について、担当業務部門の取組を理解している。
自社での研修等を通じて、自社の事業に関連する基本的な法令、及びルールの内容を学習している。
職業人としての自覚や社会的責任感をもって仕事に取り組んでいる。
会社の倫理規定や就業規則などの諸ルールを遵守している。
不特定多数のユーザーが接続する環境にあるため、細心の注意を払って、上司や先輩の指示に従って個人情報を管理している。
日常業務の遂行において法的または倫理的な問題に直面した際は、先輩や上司に報告・相談している
法令の遵守ができているかチェックを行い、場合によっては上司、先輩などに確認し、安全管理の向上に努めている。




情報の漏洩、コンピュータシステムの破壊など各種リスクによって、信用低下、損害賠償などの経営上の損失が発生しうることを理解している。
信用取引上の不正、個人情報の漏洩、コンピュータ犯罪やオンライン事故など、情報セキュリティへの危機管理の必要性を理解している。
各種事故によってお客様からの信用が損なわれることが無いよう、危機管理に対する自覚を徹底している。
トラブル発生時の連絡系統など、社内向け危機管理マニュアルを理解している。
緊急事態を察知した場合は、速やかに上司に報告したうえで、より詳細な状況把握を行っている。
上司や先輩の指示に従って、データ管理の方法のルール化、ウイルス対策などの対応を行っている。
著作権法など版権、肖像権に関する法令の概要を理解している。
インターネットやモバイルに関連したトラブルや犯罪の事例について日頃より注意して把握している。
ウェブ・コンテンツ業界を取り巻く各種関係法令の施行や改正が頻繁に行われていることを理解し、その動向に気を配り、情報を入手している。
社内ガイドラインにおける、チームや自分の担当業務の役割を正しく理解している。
社内ガイドラインにおける、コンテンツ制作業務の流れや内容、事務処理などの方法を理解している。
自社での研修等を通じて、自社の事業に関連する基本的な法令及びルールについて学習している。
社内ガイドラインに則って、事務処理、各種手続きなどを行っている。
上司や先輩の指示に従って、プロジェクトの目標、内容を理解し、チーム全体の連携を図りながら業務が円滑に進むように心がけている。

上司、先輩の指導により、会員数や登録者情報(年齢・性別・地域など)の情報取得方法を概ね理解している。
携帯電話事業者(キャリア)についての概要(会社情報、業界での位置付け、特徴など)を理解している。
モバイル端末に関する種類、特徴、利用可能コンテンツなどの概要を理解している。
モバイルコンテンツ運営の流れを概ね把握している。
上司、先輩の指示により、会員利用規約の内容を把握している。
上司や先輩の指示に従って、決められた方法を用いて、会員数の推移データの取得を補助している。
上司や先輩の指示に従って、運営の進行状況を確認し、会員管理の補助を行っている。
上司や先輩の指示に従って、携帯電話事業者(キャリア)から登録者情報の取得を補助している。
上司や先輩の指示に従って、登録者情報の取得を補助し、コンテンツごとの利用者層を分類している。
上司や先輩の指示に従って、会員の特徴を分析し、親和性の高い広告のジャンルを判断している。
会員に対し、締結した利用規約に則った対応をしている。
会員管理業務に関して確認を行い、その内容についてチェックを受けている。
会員管理に不備があった場合には、上司や先輩の指示に基づいて必要な対策を行っている。




トラブルを防止することによる有益性を理解している。
携帯電話事業者(キャリア)についての概要(会社情報、業界での位置付け、特徴など)を理解している。
モバイル端末に関する種類、特徴、技術的動向、利用可能コンテンツなどの概要を理解している。
各種モバイルインフラにおける特徴、差異について概要を理解している。
上司、先輩の指導により、サポートマニュアルの内容、取扱いを概ね理解している。
サポート対応の社内フローを概ね理解している。
言葉遣いや態度に注意を払い、カスタマーサポートの補助を行っている。
サポートマニュアルに従い、上司や先輩の指示のもとカスタマーサポートの補助を行っている。
問い合わせ内容を適切に理解し、自身で対応できない問合せに関しては、速やかに上司や担当部門に確認した上で対応している。
発生した問題や原因を担当部門に確認している。
会員に対し、締結した利用規約に則った対応をしている。
会員との間に問題が発生した場合には、速やかに上司や先輩に報告し、必要な対策を依頼している。
サポート対応について確認を行い、その内容について上司や先輩のチェックを受けている。




モバイルコンテンツ運営の流れを概ね把握している。
更新・管理業務の概要を理解している。
携帯電話事業者(キャリア)についての概要(会社情報、業界での位置付け、特徴など)を理解している。
モバイル端末に関する種類、特徴、利用可能コンテンツなどについて概要を理解している。
コンテンツ更新のための運営管理項目やスケジュールを把握している。
上司や先輩の指示に従って、決められた項目に沿って更新作業の補助を行っている。
掲載基準を遵守し、上司、先輩の指導に基づいて内容更新の補助を行っている。
上司や先輩とともに、更新したコンテンツ内容が正しく反映されているか端末を使用して確認している。
更新の進捗状況を上司や関係スタッフに報告している。
自社コンテンツのランキングを確認し、上司や先輩に報告している。
上司や先輩の指示に従って、競合する他社コンテンツの内容を定期的にチェックし整理している。
更新・管理業務の確認を行い、その内容について上司や先輩のチェックを受けている。
更新・管理業務に不備があった場合には、上司や先輩の指示に基づいて必要な対策を行っている。

モバイルコンテンツ運営の流れを把握している。
更新・管理業務の概要を理解している。
携帯電話事業者(キャリア)についての概要(会社情報、業界での位置付け、特徴など)を理解している。
モバイル端末に関する種類、特徴、利用可能コンテンツなどについて概要を理解している。
上司、先輩の指導により、マーケティングに関する基本事項を理解するよう努めている。
携帯電話事業者(キャリア)が運営するコンテンツ制作企業向けサイトの概要を理解している。
コンテンツ更新のための運営管理項目やスケジュールを把握している。
上司や先輩の指示に従って、コンテンツごとの訪問者数(閲覧者数)、登録者数、男女比や年齢層などのユーザー情報に関する基本的なデータの取得を補助している。
上司や先輩の指示に従って、自社コンテンツの評判や評価などの情報収集の補助を行っている。
上司や先輩の指示に従って、管理・情報整理の進捗状況を確認し、適宜上司や関係スタッフに報告している。
上司や先輩の指示に従って、自社コンテンツのランキングなどの変動情報と、推測される根拠の記録を補助している。
上司や先輩の指示に従って、自社コンテンツの利用料金や内容と、同ジャンル他コンテンツと比較するための補助を行っている。
上司や先輩の指示に従って、情報整理・管理業務に関する確認を行い、その内容についてチェックを受けている。
情報整理・管理業務に関して上司や先輩へ報告している。
情報整理・管理業務に不備があった場合には、上司や先輩の指示に基づいて必要な対策を行っている。

右肩上がりの「ネットショップ」59の打ち手

商圏が無限大の「ネット通販」。とはいっても、自分たちのビジネスモデルに合ったやり方を実行しないと成果は出ません!
本書では、船井総研のECコンサルチームが過去に担当した豊富な事例をもとに、即効性の高い「打ち手」を紹介していきます。また、めんどうな市場調査や集客、社内管理なども、船井総研独自のシンプルな解決方法まで伝授!! この1冊でネットショップが〈打ち出の小槌〉に!!

◎自動車販売会社が、紆余曲折を経て「車椅子」事業へ参入
北九州では1,2を争う「株式会社ネクスト」でしたが、地方都市という土地柄、すでに〈売上の天井〉が見えていました。
そこで、全国を相手にビジネスができる「ネット通販」を始めることにしたのです。
新しい事業を始める際に意識しておきたいことがあります。それは次の5つ。
(1)市場規模があるか?
(2)すぐに一番になれるか?
(3)(狙いを定めた市場で)儲かるか?
(4)経験の延長上か?(過去に蓄積した経験や知識を活かせる)
(4)その事業が好きか?(その事業に十分な時間をかけることができる)
同社では、検討した結果、(1)~(3)に当てはまる「ベビーカー」に、まずは参入を決めました。
ところが……、ベビーカーは大手メーカー間の価格競争が予想以上に激しく、(2)の「すぐに一番になれるか?」は到底達成できそうにもなかったのです。
そんな中、あることに気づきます。ベビーカー以外の商材の販売強化は手をつけていなかったにもかかわらず、あるモノだけ売れていたのです。それは、「車椅子」でした。
ここで迷わず車椅子の販売に全力を注ぐことにしたのです。リスティング広告費用はすべてつぎ込み、各モール店にも出店しました。すると、おもしろいように売上は伸び、立ち上げわずか4ヵ月で、月商500万円を達成。
その後も、ホームページを修正したり、仕入開拓に力を入れたりと最善を尽くしました。
そして、ついに立ち上げから16ヵ月で、月商1,800万円を超えたのです。

いかがでしょうか。
「こんなにうまくいくワケがない」「この会社(商材)だから成功したんだ」……と疑いたくもなる人もいることでしょう。
しかし、船井総研の長年の実績による、たしかな分析力と経験則で、1社1社それぞれのやり方をもって成功に近づくことはできるのです。
本書では、過去の事例を交えながら丁寧に説明していきます。一読の価値アリです!

打ち手1 常に比較されていると意識せよ!
打ち手2 勝率の高い市場はどこだ?
打ち手3 大手が売らない商材を見つける!
打ち手4 シニア客を取り込め!
打ち手5 ラクして儲けたいのなら……!
打ち手6 簡単な「商品力」の上げ方は?
打ち手7 品揃えのキホンを押さえれば怖いものなし!
打ち手8 品揃えは「予算帯別」に!
打ち手9 商品は「ABCランク分け」する!
打ち手10 ランクごとの特徴と対策を知れ!
打ち手11 勇気ある「値引き」は期待以上のリターン!
打ち手12 「購買頻度指数」を駆使せよ!
打ち手13 空白マーケットを探し出す!
打ち手14 ブランディング商品をつくる!
打ち手15 感動クチコミ商品を生み出す!
ほか、全59項目

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