パーソナルコンピュータの基本的な使用方法を理解している。
インターネットを利用する際に使用するブラウザやソフトウェアについての概要、特徴を概ね把握している。
ウェブサイト・ウェブコンテンツの種類(掲示板、ブログ、インターネットショッピングなど)を概ね把握している。
各種検索エンジンについての概要を理解している。
インターネットを利用したビジネスについての現状を概ね理解している。
コンピュータウィルスや不正アクセスなど、インターネットにおける危機管理の重要性を理解している。
上司や先輩の指示に従って、インターネットを有効に活用し、必要な情報の取得を行っている。
上司や先輩の指示に従って、基本的なソフトウェアを使用し、取得した情報などをまとめている。
インターネット使用におけるリスクを理解し、上司や先輩の指示に従って、注意を払い使用している。
職業人としての自覚や社会的責任感、職業倫理を有している。
企業の社会的責任や事業方針について、担当業務部門の取組を理解している。
自社での研修等を通じて、自社の事業に関連する基本的な法令、及びルールの内容を学習している。
職業人としての自覚や社会的責任感をもって仕事に取り組んでいる。
会社の倫理規定や就業規則などの諸ルールを遵守している。
不特定多数のユーザーが接続する環境にあるため、細心の注意を払って、上司や先輩の指示に従って個人情報を管理している。
日常業務の遂行において法的または倫理的な問題に直面した際は、先輩や上司に報告・相談している
法令の遵守ができているかチェックを行い、場合によっては上司、先輩などに確認し、安全管理の向上に努めている。




情報の漏洩、コンピュータシステムの破壊など各種リスクによって、信用低下、損害賠償などの経営上の損失が発生しうることを理解している。
信用取引上の不正、個人情報の漏洩、コンピュータ犯罪やオンライン事故など、情報セキュリティへの危機管理の必要性を理解している。
各種事故によってお客様からの信用が損なわれることが無いよう、危機管理に対する自覚を徹底している。
トラブル発生時の連絡系統など、社内向け危機管理マニュアルを理解している。
緊急事態を察知した場合は、速やかに上司に報告したうえで、より詳細な状況把握を行っている。
上司や先輩の指示に従って、データ管理の方法のルール化、ウイルス対策などの対応を行っている。
著作権法など版権、肖像権に関する法令の概要を理解している。
インターネットやモバイルに関連したトラブルや犯罪の事例について日頃より注意して把握している。
ウェブ・コンテンツ業界を取り巻く各種関係法令の施行や改正が頻繁に行われていることを理解し、その動向に気を配り、情報を入手している。
社内ガイドラインにおける、チームや自分の担当業務の役割を正しく理解している。
社内ガイドラインにおける、コンテンツ制作業務の流れや内容、事務処理などの方法を理解している。
自社での研修等を通じて、自社の事業に関連する基本的な法令及びルールについて学習している。
社内ガイドラインに則って、事務処理、各種手続きなどを行っている。
上司や先輩の指示に従って、プロジェクトの目標、内容を理解し、チーム全体の連携を図りながら業務が円滑に進むように心がけている。

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