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LoL(League of Legends) おすすめの設定

『リーグ・オブ・レジェンド』のおすすめ設定を紹介!

更新日: 2016年03月17日

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この記事は私がまとめました

4gamer.netさん

■視野を広くする・見やすくする設定

Resolution (解像度)
解像度。16:9の比率が一番視界が広い。1600x900のWindowモードが好き。

Windowed Mode (ウィンドウモード)
フルスクリーンかウィンドウモードかを選べる。ちなみに"Borderless"は解像度を最大でフルスクリーンにしてる人が設定すると幸せになれる。

Colorblind Mode (色覚特製モード)
チェックを入れると色覚異常の人でも色を区別しやすい配色になる。

Use relative team colors (相対チームからを使用)
通常タワーやインヒビなど下チームが青で上チームが赤に色分けされている。この設定がONのとき、常に自チームが青、敵チームが赤の配色になる。

Hide eye candy (演出エフェクト非表示)
チェックを入れるとマップ上のエフェクト(川の波、滝、森の妖精?みたいな光、等)が無効になる。ガチ思考で余計な物は一切なくしたい人は無効で、ゆーてそこまで邪魔じゃないし負荷も変わらないのでチェックしなくていいと思う。

■グラフィック設定

自動設定は下記の4つの設定が自動で決められる。
正直最近のスペックなら MediamHigh(やや高い) ってのでいいと思う。
だけどここでは、あえて変更してカスタムとなっている。

Character Quality (キャラクターの品質)
キャラクターの品質、下げるとのっぺらしてくる。Mediumで十分

Environment Quality (フィールド環境の品質)
マップの質。下げるとだんだんぼやけてくる。Mediumで十分。

Effects Quality (エフェクトの質)
各種エフェクトの質。Mediumで問題無いと思うがミニオンの攻撃の弾が薄いと感じるならHighにすると若干派手になる。

Shadows (影)
影の綺麗さ。上げ下げで負荷が結構変わる。Lowだと影がカクカクでMediamぐらいがちょうど良い綺麗さ。(コレで重いならLowかそれ以下で良い)
 
Character Inking (キャラクターの輪郭)
キャラクターの輪郭に枠を設けるかどうか。ONのほうが普通は見やすい。

■スキル発動をより速くするクイックキャストの設定

初期の設定でスキルを発動する際は
例えばQキーのスキルを発動する場合
Qを押したあと、更に左クリックを押してスキルが発動する。

スキル設定をクイックキャストにした場合、Qキーを押しただけでスキルが発動します。
それではその設定方法を紹介しましょう。

コンフィグ画面を出した最初の状態の画面で、「Quick Cast All」のボタンをクリックします。すると下のQ~R、1~7の全てのボタンが点灯します。 この状態でOkayを押して設定を反映させます。これで設定は終了です。

この状態でスキルを使用する場合、

1.Wキーを押し込む

これだけでスキルが発動するようになります。押しこむことが条件で、キーを離すのを待たずに即座に発動するようになります。

「クイックキャスト(範囲の表示:無し)」の設定をします。その後コンフィグ画面を開き、下にスクロールしていきます。
クイックバインドUIで「クイックキャスト」と「範囲付きクイックキャスト」を入れ替える
の項目にチェックを入れ、OKを押して設定を反映させます。

この状態でスキルを使用する場合、

1.Wキーを押し込む
(この状態でキーを離すまで、スキルのレンジが表示されます。)
2.Wキーを放す

という手順になります。必要な操作を少なくしたうえで、スキルの範囲が表示できるのが特徴です。

■カメラ固定をYからスペースバーに割り当てる

設定方法
まず試合中にESCでオプションを開く。
簡単なのでで試合開始からすぐ設定すれば試合に支障はない。
オプションを開いたら
KeyBind

ToggleCameraLockをYからスペースに変更

これだけである。

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