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ギャグかと思ったらガチだった!Amazonが「仮面ライダーアマゾンズ」の配信決定!

Amazonが「仮面ライダーアマゾンズ」の配信を決定。シャレのような企画かと思いきや作る方は本気のスタッフを揃えていた。出演は藤田富、谷口賢志、武田玲奈、東亜優、俊藤光利、馬場良馬、小林亮太、加藤貴子、神尾佑、藤木孝。

更新日: 2016年05月13日

kumanosuさん

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Amazonプライム・ビデオが「仮面ライダーアマゾンズ」の配信を決定!

Amazon(アマゾン)から、仮面ライダー生誕45周年記念企画作品『仮面ライダーアマゾンズ』が4月1日より毎週1話ずつ配信されることが分かった。

「噛みつき」や「引っ掻き」といった野性味あふれる攻撃、切り裂かれ血しぶきを上げながら散っていく怪人など、シリーズでは異色の存在。主役ライダーのメインの必殺技が、歴代ライダーで初めてキック技ではないのも特色である。

『仮面ライダーアマゾンズ』は、1974年から1975年にかけて放送された『仮面ライダーアマゾン』の核となる要素やコンセプトを活かし、新たな作品としたリブート作品。

仮面ライダーシリーズ第4作目にして、そのビジュアルと他の仮面ライダーとは一線を画すワイルドなアクションから、シリーズ最大の異色作との呼び声も高い”仮面ライダーアマゾン”が、Amazonプライム・ビデオにおける日本初のオリジナル作品として完全新生。

養殖と野生という対照的な特徴をもった「仮面ライダーアマゾン」となり、物語は登場人物の思惑が交差する謎が謎を呼ぶ展開になるという。

冗談のようだったが、作る側はガチだった!

「最近のライダーっておもしろいと思いますか? 僕は最近おもしろいと思ったことがない」と刺激的な言葉を投げかける。

「今回の『アマゾンズ』で、牙を抜かれた仮面ライダーに牙を取り戻したい」と意欲を見せた。

スタッフも平成「仮面ライダー」を手がける重鎮ばかり!

『宇宙刑事ギャバン』以降『仮面ライダードライブ』までのADK担当枠作品全てに演出部として参加(メタルヒーローシリーズ全作品に携わり、『ドライブ』までの平成仮面ライダーシリーズ全作品に監督として携わった唯一の人物。

田﨑 竜太は、日本の映画監督。主に特撮テレビドラマ作品の監督・演出家。「仮面ライダーアギト」「仮面ライダー龍騎」「仮面ライダー555」「仮面ライダー電王」「仮面ライダー鎧武/ガイム」「仮面ライダードライブ」などを担当。

発表されたので、連続投稿させていただきしました。「仮面ライダーアマゾンズ」是非お楽しみに! 特報、リリースされてます↓ toei.co.jp/release/bb/120…

小林 靖子は、日本の脚本家。アニメ作品や特撮テレビドラマ作品を主に手がける。愛称は「靖子にゃん」。メインで「星獣戦隊ギンガマン」「仮面ライダー龍騎」「仮面ライダーオーズ/OOO」「烈車戦隊トッキュウジャー」などを担当。

主役の2人がこちら!

藤田さんは「水澤悠はすごい引きこもりで、親に管理されて過ごしてきた人物。何か違うと自分の心の底の野生が言っていて、それが目覚めて、ライダーになっても、ライダーになった自分が何なのか、自分探しを常にしている役」

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