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各メーカーのコメントもWW

Q2:『ばくおん!!』に登場する「バイクあるある」の中でご自身が思わず「共感したもの」、もしくは「これは納得できない!」というものがありましたら、教えてください。
一部のメーカー様の独自路線のデザインに対する世間の一般的イメージと熱狂的信者の心理描写には、「ちょっと失礼では・・・」と思いつつ、妙に納得してしまいました。

不思議な事にジュニアスポーツ車は、同じ二輪のオートバイではなく、四輪の自動車をモチーフにしていきました(オートバイメーカーの作った自転車、スズキのスカイヤング、ヤンクルバンクルと、ヤマハのモトバイクは例外)。

宗一郎を始め周りの人間は年三万台と思ったらなんと月三万台ということで静まり返ったそうです。
それもそのはず、当時の全てのオートバイの月産台数を合わせた台数でも二万台に満たない。
それをも上回る月産台数を掲げるなんて無謀としか言いようがありません。
しかし宗一郎は手を組んだ当初の約束である「お互いのやることに口出ししない」という事と、藤沢に全幅の信頼を置いていたため何も言わなかったそうです。
そして発売されたスーパーカブC100は初年度こそ10万台弱で目標に満たなかったものの、使い勝手の良さ、頑丈さ、速さが好評となり翌年には40万台を越える大ヒット。

ウェイン・レイニー(Wayne Wesley Rainey, 1960年10月23日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ダウニー出身の元モーターサイクル・レーシングライダーで、元チーム監督。
1980年代末から1990年代初めにかけて最も成功したライダーの1人とされる。1990年~1992年のロードレース世界選手権(WGP)500ccチャンピオン。
自身の言葉
「バイクは公道で乗るものではない」

『カッコカワイイ宣言!』(カッコカワイイせんげん!)は、地獄のミサワによる日本の漫画作品。漫画雑誌『ジャンプスクエア』(集英社)にて、2010年2月号から2014年4月号まで連載された。

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