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帽子落ち過ぎじゃない?大阪桐蔭・高山投手の投げっぷりが話題に!

プロ注目左腕、大阪桐蔭・高山優希投手(3年、180センチ、72キロ)が8回を2安打無失点に抑えた。150キロのストレートは、鳴りを潜め物足りなさを感じたものの、イケメンすぎる容姿や帽子の落としっぷりに視聴者が釘付けでした。

更新日: 2016年03月23日

ayumickey512さん

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■選抜高校野球4日目、優勝候補・大阪桐蔭が投打に土佐を圧倒した。

第88回選抜高校野球大会第4日は23日、1回戦が行われ、第1試合では昨秋の近畿大会を制した大阪桐蔭が土佐(高知)と対戦。

昨春4強の優勝候補・大阪桐蔭が9-0で3年ぶり出場の土佐(高知)に快勝し、2回戦に進出した。

大阪桐蔭が3回に3点を奪うと、中盤以降も加点して試合を優位に進め、12安打を放ち、9―0で快勝した。

近畿大会のチーム打率は.381、1試合平均得点9.21点も今大会出場校中トップという大阪桐蔭打線が序盤からその威力を発揮

甲子園では出場13大会連続で初戦を突破。91年春に初出場を果たしてから初戦は15勝1敗と圧倒的な強さを証明した。

土佐は二回1死満塁の好機を逃し、その後は反撃の糸口をつかめなかった。

●投打に圧倒した大阪桐蔭の戦いぶりにこのまま優勝ではとの声も多く聞こえた。

■最速150キロを誇るプロ注目の左腕・高山は、制球重視の丁寧な投球で土佐打線を翻弄。

昨秋に最速150キロをマークしたプロ注目の左腕・高山が緩急を織り交ぜた投球で土佐打線を8回2安打零封。

しかしこの日はスピードは130キロ台後半に抑え制球重視の投球。

球速を抑えながらも8三振を奪い、3回以降、許した走者は四球と失策の3人だけ

2回、連続ヒットなどで1死満塁のピンチを招いたが後続を断ち、無失点で切り抜ける。するとエースは徐々に調子を上げ、3回以降は二塁を踏ませないピッチングを見せた。

●最速150キロの剛速球は、鳴りを潜めたものの圧巻の投球を披露!

大阪桐蔭の勝利✨ 高山くんかっこよかった ナイスピッチ、ナイスバッティング pic.twitter.com/zgE1egDjlq

大阪桐蔭の高山くん凄すぎ 全国ナンバー1サウスポーの貫禄だわー

●ただ球速を抑え制球重視で好投したエース高山投手に物足りなさを指摘する声も。

大阪桐蔭の高山くん全然球速出てないな 誰だよ150km出るとか言ってたやつ

大阪桐蔭の高山くん150キロ左腕プロ注って言われてたけど、実際はほぼ130キロ代で球持ちのいい長身の岩崎って感じだった。上位指名はないかな

●そして何と言っても高山投手の容姿がイケメンすぎると話題に!

ちょっと桐蔭の高山くんきれいな顔してるー! ビックリ笑

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ayumickey512さん

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