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愛の一族 写輪眼のうちは一族まとめ

愛の一族であるうちは一族についてまとめました。彼らの愛の深さには感動します。

更新日: 2016年03月26日

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使用者はうちはマダラ及びうちはナカ。
イザナギはうちはの中でも禁術とされていた瞳術。ほんの僅かな時間だけ、術者にとって不利な事象を「夢」に書き換えることができ、有利になるものは「現実」とすることができる、幻と現実の狭間をコントロールできる己自身にかける究極幻術。
通常の幻術との大きな違いは相手に幻を見せるのではなく、現実に直接影響を及ぼすこと。発動中は無敵と言っていいほどの強力な術だが、イザナギを使用した写輪眼はその後光を失い、二度と開くことはない。

使用者はうちはイタチ及びうちはナオリ。
イザナミは、運命を変えるうちはの完璧な瞳術と呼ばれたイザナギを止めるために作られた術。簡単に言えば相手を時の無限ループの中に閉じ込める術。
イザナミはイザナギを止め、術者を傲りと怠慢から救うために作られた術であるため、無限ループから抜け出る道も用意されており、本来の己の結果を受け入れ逃げなくなった時、おのずとイザナミのループは解ける。

使用者はカカシとオビト。
視界の中の指定した範囲内に存在する物体を空間ごと別空間に強制転移させることができる。ただし対象を正確に捉えておく必要があるため対象が高速移動している場合は失敗したり転移させる部分がズレることもある。

使用者カカシ。
オビトから万華鏡写輪眼の力を借り受けたカカシが放った最後の雷切。
神威の効果が付与され、当たった箇所を時空間へ飛ばす。

人間の腰から上の胴体のような像が浮かび上がり、最終的に鬼のような顔をした巨人に変化する。その気になれば全身にもなれる。ちなみに術者によって姿が違う。

オビトが六道の力を手に入れたおかげか万華鏡写輪眼を授かったカカシが使用した。

万華鏡写輪眼に開眼した者した人間のみ使用可能。 オビト曰く須佐能乎を開眼するうちは一族は稀であるらしい。永遠の万華鏡写輪眼によってのみ到達できる「完成体須佐能乎」。サスケ、マダラ、インドラのみが使用している。

ゲームオリジナル。
ナルティメットストーム4にて使用できる。

使用者はうちはイタチ及びうちはマダラ。
須佐能乎発動時にのみ使える遠距離攻撃術。写輪眼の瞳の勾玉のような形をしており、イタチは繋がった3つの勾玉、マダラは数珠状に連なる複数の勾玉を飛ばすといった使い方をしている。

使用者はサスケ。
八坂ノ勾玉の応用技。
サスケは勾玉に炎遁・加具土命で黒炎を付加して飛ばす、といった使い方をしている。

出典mlog.xyz

使用者はサスケ。
須佐能乎(スサノオ)から放たれる矢に黒炎を形態変化させて付加する。第四次忍界大戦ではナルトの風遁・超大玉螺旋手裏剣と合わせることで灼遁・光輪疾風漆黒矢零式(命名は波風ミナト、後に撤回)となった。

出典ameblo.jp

使用者はサスケ。
須佐能乎により敵を握りつぶす。

使用者はサスケ。
全尾獣のチャクラで弓矢を形成して射る。
ただそれだけの術だが、炸裂すると地形が変わる。

うちはサスケが使用。
須佐能乎状態での千鳥。

尾獣を覆う形で須佐能乎を発動させ、鎧として用いる。劇中ではマダラとサスケが、いずれも九喇嘛に対して使用している。

使用者はうちはマダラ。
マダラのスサノオが使用した技。

合体技

第四次忍界大戦で十尾に向けて放ったナルトの風遁・超大玉螺旋手裏剣とサスケの炎遁・須佐能乎 加具土命を全く同じチャクラ比率で合わせたコンビ技。

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