アメイジングなものでした。というのも私は自分自身にもっと自信を持っていましたので。一緒に曲を書いた人たちと、だからいい曲が書きたいと思っている人たちと、すごく良く足のあうんを合わせて力を出し合うことができたと思います。プロダクションとか、実際のもの以上に大きく見せる技術とかそういうことではなくて、曲そのものについて。私はいつもメロディーから入っていくのですがこのアルバムの制作では常にメロディーが現れてきました。あとは、このアルバムではスマートフォンのメモ機能を取り入れて、そこから曲を立ち上げてみる方法も使い始めました。自分は普通歌詞は後で付けるんですが、ええ、というのも私は音の方に意味は載っているものなので。

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【翻訳】interviewmagazine - Birdy Takes Flight

本まとめは3月22日 Interview Magazine掲載の記事の和訳となります。

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