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山田涼介主演で『鋼の錬金術師』実写化にファンからは悲しみの声

山田涼介主演で『鋼の錬金術師』実写化決定。ハガレン実写映画化に多くの原作ファンからは『イメージと違う』『マジ勘弁』と批判や悲しみの声、キャストへの不満が噴出している。

更新日: 2016年08月18日

gamesintyakuさん

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■山田涼介主演で『鋼の錬金術師』実写化決定

Hey! Say! JUMPの山田涼介(22)が、人気漫画を実写映画化する『鋼の錬金術師』(2017年冬公開)に主演し、主人公のエドワード・エルリックを演じることが23日、わかった。

■その他のキャストは・・・

ヒロインで機械鎧(オートメイル)技師のウィンリィ・ロックベルを本田翼(23)、原作でも人気の高い“焔(ほのお)の錬金術師”ロイ・マスタング大佐はディーン・フジオカ(35)が演じる。

エドワード・エルリック:山田涼介
ウィンリィ・ロックベル:本田翼
ロイ・マスタング:ディーン・フジオカ
マース・ヒューズ中佐:佐藤隆太
リザ・ホークアイ中尉:蓮佛美沙子
マリア・ロス少尉:夏菜
グレイシア・ヒューズ:原田夏希
ショウ・タッカー:大泉洋
ドクター・マルコー:國村隼
ハクロ将軍:小日向文世
ラスト:松雪泰子
エンヴィー:本郷奏多
グラトニー:内山信二
コーネロ教主:石丸謙二郎

http://natalie.mu/comic/news/188138

■アルフォンスについては未発表

鎧をまとったアルフォンスの描写については「今は言えないが、ファンの方たちに十分満足していただけるものをお見せできる」と自信を覗かせた。

■文化背景は原作通りヨーロッパ、ロケ地はイタリアになるそう

「なるべく原作に沿った形で描きたい。キャストはすべて日本人だが、文化背景はヨーロッパ。しかし人種や国を特定する形では表現しない」と説明。

■監督『曽利文彦』氏の意気込みは充分

曽利監督は、松本大洋氏の漫画を実写化した『ピンポン』(2002)以来、初めて自ら企画した作品になるといい、「実写でできると思っていたし、(技術ができるまで)待ってもいいと思っていた」と思い入れたっぷり。

「今までは(CGを)感じさせない場所に使っていたけれど、今回は『観てください』っていうようなCGを初めて披露できる。“感じさせないCG”と“観ていただきたいCG”が両方大量に入ると思う」。

構想は10年越し、具体化してから3年の時間を費やした。それだけに「全力投球。それ以上」と強い意気込みを見せる。

■しかし、原作ファンからは批判的な声が多数

▼以下ネットの反応

・実写化マジやめて

ハガレンの実写化ってまじかよ 悲しみの息の根を止めてくれよ

ハガレン実写化って一体なぜそんな血迷った事を…………………

その時人類は思い出した… 愛読作品が実写化される恐怖を… RT @enuya: 進撃の巨人の実写が対岸の火事だと思ってたのにwwwwwwwwwwwww

・悲しみの声

ハガレン実写化だけは本当にやめてください 大好きな作品なんです 自分にとって大切な作品なんです 三次元で再現なんて不可能なんです pic.twitter.com/widDd9c8mJ

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