1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

勇気が出てくる、苦労を乗り越えた「セレブ」のエピソード

成功してる人はその分、たくさん失敗してる…

更新日: 2016年04月05日

smbmoonさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
539 お気に入り 182451 view
お気に入り追加

●”今でも、出版社に断られた手紙を飾ってる”

ベストセラーとなる本を連発し、莫大な印税を手に入れた作家で、真っ先に思い浮かぶ一人がハリーポッターの著者のJ.K.ローリング氏

By popular request, 2 of @RGalbrath's rejection letters! (For inspiration, not revenge, so I've removed signatures.) pic.twitter.com/vVoc0x6r8W

「キッチンの壁に出版お断りの手紙を貼り付けているの」

成功の秘訣を、「すべての出版社から断られるまで、あきらめなかったからよ。ただそうなってしまうことは恐れていたけど」と明かした。

なかなか売れなかった児童書「ハリーポッター」

生活保護を受けながら『ハリー・ポッター』第一作目を書き上げましたが、その長さに12の出版社に出版を断られる結果に。

うつ病になりながらも必死に書き上げたといいます…

1995年、ローリングはついに、「ハリー・ポッターと賢者の石」の原稿を完成させました。1年後、ブルームズ・ベリー出版社との契約にこぎつけます。

そして今では年収180億円超え!!

運命とは、人生を振り返ってみた時に、劇的な結果をもたらした決断に、与えられる名前のこと。

全く失敗しないようにするためには、常に逃げ腰になって、こっそり生きるしかありません。でも、そんな人生など、はじめから失敗です

●”自分の内なる声に気づいて…!”

『アメイジング・スパイダーマン』で注目を集め、アカデミー賞ノミネートで注目を浴びている女優、エマ・ストーン

2014年には『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』で第72回ゴールデングローブ賞と第87回アカデミー賞の助演女優賞にノミネート

7歳の頃から女優を夢見て14歳の時、女優になりたいと両親を説得したエマ・ストーン。その時に使ったのが、なんと、パソコンのパワーポイント。

15歳で両親を説得しロサンゼルスに転居し、必死になって夢を追いかけてきた。

すごい…!

でも、女優になっても自信がなかった

「私はまだ自分を冷静に分析できていないの。自分にとって一番手ひどい批評家だし、自分を責めることもあるわ」

私はずっと自分自身の内なる声に耳を傾けてきたの。

そうして、「直感に素直に従い、自分の人生において果たさなければならない運命に向かってひたすら突き進んできた」という

内なる声は誰もが持っているものだし、人それぞれ人生において果たすべきことはたくさんあると思うの。その大切さを多くの人に気づいてほしいと思う

●”あなたの成功を邪魔する人がいる”

テイラーは今年のグラミーで、アルバム・オブ・ザ・イヤー、最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム、最優秀ミュージック・ビデオ(「Bad Blood」)の3つを受賞

1 2





smbmoonさん



  • 話題の動画をまとめよう