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ゴキブリ殲滅!最新の殺虫剤で抜け目のないゴキブリ対策をしよう!

対ゴキ専用の殺虫剤をまとめました。Gと対峙してしまった時に使える"撃退スプレー"や、事前に仕掛けて出会う前に仕留める"トラップ"など多種多様あります。これからの季節、早め早めの対処が大切です。

更新日: 2019年01月02日

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wilkinsons20さん

これからの季節・・・備えあれば憂いなし

憎きあいつらのシーズン「夏」を前に、やつらと出会わない為、早め早めの準備をしましょう。

何も対策をせず出会ってしまったときの絶望感は想像もしたくありません。

対G殺虫剤は日々進化しています。
緊急事態発生時、あなたの心強い味方となってくれるでしょう。

【ポイント①】各分野1つずつ揃えましょう。

・撃退スプレー
・設置型トラップ(屋内)
・設置型トラップ(屋外)or 侵入防止スプレー

これらを1つずつ用意することで、ほぼ抜け目のない対策が実現できます。

【ポイント②】侵入経路を抑えましょう。

せっかく撃退しても、また侵入されたらおしまいです。

玄関、窓、換気扇、エアコン、台所周辺(排水管)など、
外部との繋がりがある場所に注意しながらトラップを仕掛け、
侵入防止&侵入後即撃退を目指します。

各種グッズは各メーカーから出揃っています。

ここから、スプレー・設置型などまとめていきます。
合わせ技で効果的な対策をしましょう。
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■撃退スプレー系

出会ってしまったら殲滅するほかしょうがない。
そんなときに力になってくれます。
G以外にもある程度効果がある、一家に一本、必需品です。

ゴキブリ撃退用殺虫剤の代名詞。

通常の赤いアースジェットを買うなら、もう少し投資して「プロ」を買いましょう。攻撃力が段違いです!

わずか数秒の噴射でGを射止めます。
付属の細いノズルを装備すれば、"スキマ攻撃"はもちろん、周りを汚しにくい"一点集中攻撃"が可能です。

息絶えそうになるとコロンと小ジャンプしてひっくり返り逝きするのが愉快。相手が相手だけに気分爽快、とまではいきませんが、見たかこの野郎!と小躍りしたくなります。

ゴキジェットがある限り見つけたら逃すことはありません。

「臆病者でもハンターになれる」

薬剤の成分はゴキジェットプロと大差ありません。
噴射ノズル形状が特徴的で、後方のボタンを押し込むことで噴射されます。

お値段はゴキジェットプロよりも少しだけ良心的な模様です。

ゴキブリ殺虫剤=ゴキジェットプロという図式がほぼ定着しつつあるなか、大日本除虫菊社が対抗するがため新たに新製品を販売した。

こいつのお陰で命救われました夏には必須アイテムでしょう

殺虫成分が入っていないので、食品まわりや、寝室など殺虫剤を使用したくない部屋、ペットや小さなお子さんのいるお宅でも安心してスプレーできるのが強み。

動きを止める用途として使いましょう。
殺虫効果は低いようです。

大きな文字でゴキブリって書いてあるから期待して買ったのに、その後裏をよく見たら子供のゴキブリなら死ぬけど、大きいのは効かないよて書いてありました。

早速、うちに迷い込んだ虫に噴射しました。かわいそうに、カチンコチンに一撃。

■トラップ系

侵入を許してしまったGへ。
罪深い不法侵入者に出会う前に。
出会わないうちにやっつけましょう。

トラップ界のエース 総合力NO.1

G本体はもとより、Gの持つ卵も死滅させる強力な殺虫剤です。食べたGが排泄したフンにも殺虫成分が残る優れもの。
即効性も高く(半日~1日)、最近の薬剤に強い個体にも効果があります。

使用期限は6ヵ月とされていますが、誘引物質の効果に対する使用期限で、揮発性の低い殺虫成分はもう少し長持ちすると考えられます。

標準タイプ・1つでOKな「ワン」・隙間に縦置きできる「マルチスリム」の3タイプあります。

今までゴキブリを見かけた場所に仕掛けたのですが、もう翌日から1匹も現れなくなりました。

温かくなる前に配置しておくと一網打尽にすることができ、滅多に
その姿を拝むことがなくなりました

1度で2度効くコンバット。

ブラックキャップの後発品です。
効果はほとんど同じでお値段少し高め。

黒いブラックキャップはゴキブリと見間違えて嫌だ、という方におすすめ。

容器の裏に設置用テープが付いているので壁付けも可能なのが特徴。

コンバットを置いているとまず間違いなくお目にかかることはありません。

発売から40年以上経ち、今なお第一線で活躍する名品。

死骸をお目にかかれるので、効果を実感しやすいトラップです。

姿形も見たくもない、という方はキャップ系の使用をおすすめします。
(※キャップ系は思わぬところで死骸をみつけてしまう危険性がありますが・・・)

昆虫採集的な楽しみもあるので、購入して良かったな、と思っております。

基本的に一度入ってしまえば、まず脱出される事はありません。

■トラップ系(屋外用)

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