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インターネットトロールに言及するツイート

ツイッター上で、意味もなく他人のアカウントに対して批判、罵倒、中傷を行う人たちのことを、英語圏では「troll」(トロール)と呼ぶ。en.wikipedia.org/wiki/Internet_… その目的は、受け手から感情的な反応を引き出すことだとされている。

最近一部の人達の間で荒らしや粘着を「トロル」と呼び始めてるみたい。 “Internet Troll” 薄暗い部屋でじっとパソコンの前に構えて、嫌がらせのターゲットを探す攻撃者 “Trolling” インターネット上での嫌がらせ excite.co.jp/News/woman_clm…

@palport 日本では「ネットでの攻撃や中傷は必要悪で避けられない」と思われてるフシもあります(特に中傷常習犯の側から)。 ですが英語圏ではハッキリ忌み嫌われてる感じですね。画像検索するとよくわかります。

英語圏ではソーシャルネットに張り付いて嫌がらせをする人々を「トロール」と呼びます。イギリスではトロールに厳しい制裁を与えています。匿名アカウントであっても警察がすぐに動くので、2−3日で本人が特定され、警察が自宅にやってきます。 wirelesswire.jp/london_wave/20…

ネットは誰かと繋がったり意見や作品を発表したりできる素晴らしいツールだが、使用法を間違うとクソリプ・クソコメ・クソまとめ・なりすまし・乗っ取り・凍結・削除・別アカ乱造等の荒らし行為を延々と繰り返すだけのゴミ道具になってしまう。学校でPCと無縁だった大人世代のマナーが特に酷い。

匿名をいいことにネット上で傍若無人にふるまう「インターネット・トロール」の多くは、トロールどうしでコミュニティを形成し、トロール流の負のフィードバックを彼ら同士で行うことによって、ますます一般の人間の感性から遠ざかっていく。しかし彼ら自身はそれに気がつくことが決してない。

海外では匿名をいいことにネット上で傍若無人にふるまう輩を「インターネット・トロール」と呼び、「トロールに餌を与えるな」という警句もある。しかし彼らトロールはそもそも人間ではないので、我々人間が思いも寄らないものまで「餌」にしてしまう。そこが本当におそろしい。

ツイッターで嫌がらせをする「トロール」の絵に描いたような実例。最初から建設的な意見交換をするつもりもないのに、慇懃無礼な言葉で相手への侮辱を間に挟みながら、延々と粘着して質問攻めにする。やはりこの種の「トロール」は遮断するのが最善。 pic.twitter.com/lvGeg3tZZo

いわゆる「インターネット・トロール」と、一般の人間とでは、見えている「真実」がそもそも違うので、彼らに反省だったり改悛だったりを望むことはたいへんに難しいように思える。彼らがいずれ人生を浪費してエネルギーを失い、潰れていくのを待つしか手だてがないのだとすると、空しい気持ちになる。

インターネットトロールと遭遇:体験談

しつこく絡まれ、粘着されたので目的を聞いてみました。

こういう事を目的にネットで活動してる人って、ネットトロールって言うんですよね? 「何が目的なんですか?」と聞いたら以下のような回答。 #ネットトロール twitter.com/tokyo_taro1/st…

インターネットトロールの常套手段“ネットストーカー”

Wiki「サイバーストーカー(英: Cyberstalker)またはネットストーカーは、インターネットを利用して特定の人物にしつこく付きまとうストーカーの総称。彼らの行為は、サイバーストーキング、ネットストーキングと呼ばれ、サイバー犯罪の一種であるとされる。」#ネットストーカー

もー、ほんとやだ。。ネットストーカー、きもちわるい。。 ブロックして報告したけど 私なんかちょっとだからいいけど、上杉隆さん、こんな妨害行為をいつも受けてたんだって思ったら、なんか鳥肌立っちゃった。 きもちわるい〜。う〜;_; 上杉さん、ちゃんと見てます!がんばです!

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