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買収は好チャンス!!【中国企業】【日本は経済植民地】買収された【朽ち果てた日本企業】【投げ売り状態】

ゆっくりと時間をかけて中国企業の日本企業「買収」が進行中です。強引に力でねじ伏せる買収ではありません。日本側からお願いがあればその企業を引き受けるというスタンスをとっています。日本国内はドンドン「中国企業」の製品が溢れていきます。

更新日: 2018年08月26日

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surfinboaさん

ゆっくりと時間をかけて中国企業の日本企業「買収」が進行中です。これから更に「中国企業」の製品が溢れていきます。

日本企業のDNAを組み込んだこれら中国企業の製品を、日本国民は、買うの買わないなどともう迷っている段階ではない、買うしかないというのがこの記事の主張である。

中国人ネットユーザーもいいモノに国境はない、と余裕のコメントだ。それは認めざるを得ないだろう。

「シャープで優位性のある技術は吸収し尽くした、もう必要はない」。鴻海精密工業には、こうした空気が充満しているそうです。 アップル「iPhone」依存から脱却すべく、鴻海は中国スマホメーカーに接近中。そんな中国企業に、シャープを「嫁入り」させることも・・・。 sentaku.co.jp/articles/view/…

▼あのREGZAまで・・・。

僕「東芝コンシューマーマーケティング?」 50代の白髪のおじさん「白物家電の販売会社でして、中国に、、」 僕「美的集団ですね」「いろいろありますけど、過去は置いといて、上場廃止して事業守ってやり直したらいいと思うんですよ。応援して… twitter.com/i/web/status/8…

2016年12月に、東芝がウェスチングハウスを巡って、巨額の赤字が発生することがわかり、さらに、決算が正式に発表できないという事態がいまでも続いています。この動きを捉えて、「東芝の白物家電製品を購入しても大丈夫なのか」という声が出始めているのは確かです。今度は、TOSHIBAブランドの商品に対して、別のところからのリスクが発生しているわけです。

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