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31年間おつかれさま!今だからわかる小堺一機のスゴすぎるトーク術

惜しまれつつも最終回を迎えた「ごきげんよう」。31年も続いたわけは何と言っても小堺一機のトーク力といっても過言ではありません。

更新日: 2016年04月02日

musinoneさん

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惜しまれつつも最終回を迎えた「ごきげんよう」

同番組は1984年にスタート。フジテレビ昼の名物番組としてお茶の間から愛されていた

31年も続いたわけは何と言っても小堺一機のトーク力

30年もの長きに渡り、実にたくさんの人たちとのトークを繰り広げてきた小堺一機

メインMCに起用され、おばさんたちに振り回されながらもトーク術を鍛えられ、そして今では名司会者になられています

▼今だからわかる小堺一機のすごさ

圧倒的な聞き上手

自分は聞き役に回ってゲスト出演者の話をうまく引き出し、引き立てる技術は知られるところである

小堺一機さんに関しては「ごきげんよう」が始まる前の「いただきます」という番組の司会もしていた

聞くことを意識したら番組も軌道に乗ったみたい

小堺が意識を変え、おばさんたちの話を聞くようになったら、番組は一気に軌道に乗り始めたのだ

ゲストの良さを引き出すも抜群に上手い

小堺一機さんの「ゲストの話をうまく引き出す力」が半端ないらしいです

『ごきげんよう』をきっかけにマルシアや磯野貴理子などが人気者への道を歩んでいきました

和田アキ子と1対1でトークして“怖さ”、“涙もろさ”などを見事に引き出す小堺一機の技量は素晴らしい

細かな気遣いで相手を安心させていた

アハハと笑いながら見ていた30分番組の中に、実は小堺一機の気遣いやら機転の利かせ方が山ほど入っていた

ゲストが困ったら笑いに変える卓越した技術を持っており、タレントも安心して喋れた

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musinoneさん

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