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デカ過ぎ注意!普通より明らかに大きい握り寿司

通常ひと口で食べられるものが多いですが、びっくりするほど大きい握り寿司も世の中にはあるものです。

更新日: 2019年01月11日

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寿司大好きです。

moepapaさん

握り寿司とは

握り寿司(にぎりずし)は酢飯の小塊に具をのせて握った寿司。「早ずし」の一種である。握り、江戸前寿司、江戸ずし、あずまずしともいう。
握り寿司を製することを「つける(漬ける)」といい、調理場を「つけ場」と呼ぶ。これは寿司が発酵食品であった時代の名残りであるとされる。

握りたてを手でつかみ口に運ぶのが、伝統的な寿司の食べ方とされているのは、元々握り寿司は屋台で供されることが多く、簡単に食べられるように工夫されている寿司だからである。

デカ寿司

その昔、江戸前寿司の握りは今の倍以上も大きく、また今でも、サービスの一巻で、大きい握りを提供しているお店や、郷土寿司の一種の特徴で大きいお寿司を作っている地域もあります。

三鷹にある巨大寿司で有名なわかさ鮨に行ってきた 寿司スマホケースと比べると差が歴然としてる ネタは最上級に美味しかったです pic.twitter.com/9kjwmwXHiZ

もちろん寿司としてのバランスから大きければよいというものではありませんが、食べた感じや満足度を求めて大きい寿司を出すのも、きちんとした寿司としてならありかと。

ジャンボ寿司でお昼ごはん。デカすぎてナイフで切って食べるやつ pic.twitter.com/EBN6Zi6YuQ

めはり寿司

めはりずし(めはり寿司)は和歌山県と三重県にまたがる熊野地方、および奈良県吉野郡を中心とした吉野地方の郷土料理、高菜の浅漬けの葉でくるんだ弁当用のおにぎり。

弁当は熊野名産とされ、新宮市のものは特に有名であり、和歌山県の特産品として和歌山県推薦優良土産品に指定されている。

目張り寿司という名称は、大きさやうまさから「目を張るように口を開ける」「目を見張るほどおいしい」に由来するという説、あるいは、おにぎりに目張りするよう完全に包み込むことに由来するという説もある。

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