1. まとめトップ

【保険相談局】複数の保険商品を扱う会社まとめ

保険の相談は悩む人も多いのではないでしょうか?最近では複数の保険会社の商品を取り扱う保険相談会社も増えてきていますよね。TVのCMなんかで目にしたり耳にしたりする機会も多いのではないでしょうか?そんな保険の相談についての情報をまとめてみました。

更新日: 2016年06月16日

0 お気に入り 589 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

保険の相談。自分の保険は果たしてこれでいいのだろうか?

そう考えたことのある、方は意外と多いのではないでしょうか?20年位前までは、日本は日本資本の生保が主流でした。 しかし、ここ10年の流れを見てみますと、外資の生保、医療保険、ガン保険など、CMを見ているだけで、上のように考え込んでしまう機会がぐっと増えましたよね。 また、月々の掛け金に対して、補償内容に不満を持っている方も少なくありませんよね? でも、保険は仕組みがややこしく、素人が首を突っ込んで太刀打ちできる世界ではない気もします。 そんな方たちの要求が増え、公平な立場で様々な保険会社、保険の商品をその方の要望に合った形で、アドバイスする会社がここ最近増えてきました。

悩む外資と日系資本の生保の比較 まずは外資系からチェック

外資系のメリット→人件費がかからない分、保険料が安いのが特徴です。セット商品ではなく単品か自分に合わせてオーダーメイドでき、また自分でオーダーメイドするので保険の内容を把握しやすく、また頭によく残るというちょうしょがあります。 また、外交員が女性ばかりではなく男性も多い。女性の外交員が苦手な方には最適

デメリット→自分である程度比較検討する必要があるので、勉強しなければなりませんし、日本の生保のように手取り足取りの面倒見の良さは期待できません。満期が近づいても放っておかれるケースもあります。 そういった場合、何かが起こった場合、コールセンターに自分で連絡して何から何まで手続きを自分でしなければなりません。

次は日本の保険を見てみよう!

日本の保険会社のメリット→外交員が何から何までやってくれ、対面式で相談しやすく、また担当が決まっているので、長い付き合いになり、信頼関係が生まれます。
デメリット→セット販売がいまだに主流で、余計なものまで知らないうちに加入していることが多い。自分で組み立てるわけではないので、内容がいまいち理解できない場合が多く、また生保レディなどの人件費がかなりかかるので、その分保険料が割高になっている。 外資系よりも、倒産したり合併したりするケースが意外と多く、それまで掛けてきた保険料に見合わない補償内容に切り替わったり、補償金額が大幅に減ることなどもデメリットの一つ。

結局どこの保険を選べばいいの?

結局保険の見直しをしたい…そういった考えになってもどこの保険を選べば良いか…中々自分達判断では難しいところですよね。かといって特定の保険会社に相談するのもその会社の営業マンは自分の会社の保険を売りたい一心なので本当に自分の家庭に合った保険を紹介してくれるのか不安…そういった意見の人も多いようです。そんな時に公平な立場で相談に乗ってくれるのが複数の保険商品を取り扱っていて、その中から自分に合った保険商品を紹介してくれる相談会社です。どの商品を売りたい…そういった特定の会社の営業マンではないので公平な立場で相談に乗ってくれる、そういった点が人気の理由のようです。

複数の保険商品を取り扱っている保険会社一覧【※50音順】

まとめ

保険に入っておけば将来も安心!
私も、大多数の方と同じように左の写真のような将来を送りたいと思っています!まずはご家族と一緒にご自身の保険の見直しを検討してみてはいかがでしょうか?その上でプロに相談してみるも1つの手だと言えると思います。

1