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顔だけじゃない!あぶらとり紙の意外な使い方

顔以外に使う方法をまとめてみました。

更新日: 2016年04月11日

礼ペコさん

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なんと口にも使えちゃうんです!

口紅やグロスをつけたあと、あぶらとり紙を唇にあて軽くおさえると、余分な油分をとり、色もちがよくなります

グロスを塗ってそのままだと「てんぷら食べましたー」って感じなので、軽くあぶらとり紙でおさえるとGOODです!口紅も同様です

ベタベタした手にもバッチリ使える

「ハンドクリームをつけた手がベタベタして困るときに、手の内側だけ(手のひら)の油分をとるときに使っています。」

夜になるとフリーのテカリ手してるからあぶらとり紙が手放せない

カラダの汗や油取りにも有効らしい

顔より皮脂が分泌される背中や胸のニキビ予防に、あぶらとり紙で余分な皮脂を取り除くことは有効です

背中は若干、使いにくいかもしれませんが、胸など気になる部分に、あぶらとり紙を使う事はとても有効な予防方法と言えるでしょう

意外だけど頭や髪にも便利( ´∀`)b

気温の高い夏は、嫌な髪の臭いのもととなる雑菌も繁殖します。頭皮にあぶらとり紙を使用することで、髪臭の原因を少し軽減できます

あぶらとり紙で不要な脂をとった方がいい場所は、髪の生え際やおでこ周辺。この辺りは髪で覆われ湿度もある為、汗をかきやすい部分でもあるからです

あぶらとり紙で頭皮の脂を取ってみた。つむじ、ヤバッ!

乳液や汗の脂で前髪が束になってバラバラになってしまった時、あぶらとり紙で前髪を挟んで拭けばまとまりのあるフワフワした状態に戻ります

風呂上がりに髪へ椿油を付けすぎて頭がペタっとしまった時、ドライヤー後にあぶらとり紙で髪の毛を撫でて調節することもできます

ただし、皮脂のとり過ぎは、肌や頭皮をあらし、髪のキューティクルを傷めるので、軽く皮膚や頭皮に押しつけるだけとし、少し皮脂を残すくらいが理想です

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礼ペコさん

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