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干し芋LOVE!絶対行くべき買うべきな全国の高級ほしいも専門店6選

子供のおやつにも妊婦さんへの手土産にも、おじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにもお役立ちの干し芋。一度はお取り寄せして食べて欲しい絶品干し芋ををまとめました。

更新日: 2017年12月14日

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fuwamococoaさん

◆なめがたファーマーズヴィレッジ(おいも熟成蔵)

2015年秋に茨城県にお目見えした、干し芋好きの聖地「干し芋のテーマパーク」です。全国有数のサツマイモの産地、茨城県行方市に新しく出来たのが注目のスポット。お土産を買ったり、工場見学をしたり、お酒やごはんもおいしいです。

http://www.namegata-fv.jp/facilities/jukusei.html

こちらのバーでは燻製やチョココーティングされた個性的な干し芋が食べられます!隣接するミュージアムでは、工場見学やスイートポテト作り・ステックポテトの試食もできてとにかく芋祭り♪

http://www.namegata-fv.jp/about/

もちろんお土産もたっぷり買えます。人気の品をチェックチェック↓↓

焼き芋から干し芋になる一番美味しい瞬間を見極めた究極の半熟干し芋が「熟成 絹の干し芋」です。

なめがたファーマーズヴィレッジで買ったおいもをちょっと紹介です。さつまいもはねっとり系が好きです( ^ω^ ) シルクスイートは新しめの品質らしいんですが甘くておいしかったー オススメです♡

◆干し芋工房ふたかわ(紅はるか)

干し芋といえば「ひたちなか市」と茨城県民も認めるほど、干し芋が美味しいことで有名です。現地購入もできますが、通販で買うこともできます!

http://hoshiimo2han.com/

平干しいも(紅はるか) 700g
1,200 円

”茨城ほしいも対策協議会”主催による平成24年度ほしいも品評会(第一回ほしいも祭)において、2年連続受賞しました。玉豊(たまゆたか)の部銅賞、紅はるかの部銅賞とW受賞です

干し芋の生産高の日本一は、茨城県のひたちなか市です。その中でも、生産したてのほしいもを農家から直接送ってくれる、「ほしいも工房ふたかわ」というお店がおすすめです。

◆ほしいも工房かけみや

こちらもひたちなか市の干し芋なのですが、残念ながらあまりの人気にかなりの入手困難。今年度の販売は終了ですが、市内ではまだちょこっとあるみたい。
詳細
http://kakemiya.com/

ほしいも工房 かけみや
TEL&FAX:029-272-3607

当工房では、他で作られた原料および製品、ましてや昨年のもの、中国産などは一切取扱いません。そのため、生産には限りがあり、完全予約制です。

伯母さんが、いくつかの製造元を比較しておいしかった所に実際に行って見て製造工程を確認して納得したのが干し芋工房「かけみや」だったそうです。

色が良くて甘いのが特徴。干すことによって凝縮されたこの甘さ!たまらんわ~

◆大丸屋(干し芋)

迷ったらまずは「大丸屋」、超超老舗なので食べたことある人ばかりかもしれませんが、やはり安定感抜群でおいしいです。ラインナップも多いですし、お店ではジェラートなどもいただけますよ♪

http://e-daimaruya.jp/

創業は茨城県でほしいも生産が始まるより前の明治30年。大丸屋の歴史はほしいもの 歴史と共に時を刻んできたと言っても過言ではありません。それだけほしいもに精通し、 ほしいもの魅力を余すことなく商品にして提供しています。

地元ではおなじみの恐竜のオブジェがお出迎え。

所在地    茨城県ひたちなか市釈迦町18-38
問い合わせ先 Tel:029-262-3731
利用可能時間 (平日)10:00~17:00
      (日・祝)9:00~18:00

◆西野さんのほしいも

銀座にある茨城マルシェで一年中購入可能なので、東京方面にお住まいの方も気軽に試せる点がGoo.ラインナップも豊富ですが、ご紹介している2点が一押しです♪
http://www.sonomanma.co.jp/shop.php?shop=C0002152&name=index

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