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【衝撃】北朝鮮の核ミサイルの脅威も予言。幸福の科学・大川隆法の霊言がスゴいこれだけの根拠。

幸福の科学・大川隆法総裁の霊言は本物なのか...!? 過去の霊言から最新の近未来予言まで。

更新日: 2017年10月03日

opera-glassさん

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1.本人の関係者たちも驚く信憑性

大川隆法総裁の公開霊言シリーズは、この5年半で400冊以上発刊されている。それらの霊言の中には、霊言対象者の関係者にしか知りえない様々な情報がちりばめられているようだ。

◯杉原千畝の実の息子が推薦文を寄稿

杉原千畝の霊言では、杉原千畝の実の息子である杉原伸生氏が帯の推薦文を寄稿している。

多くのユダヤ人を救った「命のビザ」で有名な日本の外交官・杉原千畝の霊言。(2016年1月発刊)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1607

「世にある千畝像はイメージ先行で虚しかった。本書で、父に会えたよ」

「この本を読みまして、本当に千畝が言ってたこととそっくりで、本当に父に会えたんじゃないかと思いました」

【10:07~】伸生氏が杉原千畝の霊言について語る。

◯「井筒八ッ橋本舗」の最高顧問も「本人そのものだ」と推薦

元台湾総統の李登輝の霊言では、李登輝氏の大学時代の同級生であり、かの有名な京都八ッ橋の「井筒八ッ橋本舗」最高顧問 六代目・津田佐兵衞氏が推薦文を寄稿している。

「李登輝さんとは京都帝国大学で同級生。勇気があり、誠実で、立派な方でした。この本を何度も読んで『本人そのものだ』、内容も『その通りだ』と感じました」

◯マンデラ元大統領を知る人物は...

南アフリカ出身のブライアン・ライクロフト氏はマンデラの霊言の感想をこう述べている。

南アフリカの英雄であるマンデラ元大統領の死後わずか6時間後に収録された霊言。(2013年12月発刊)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1075

「霊言の中で歌を歌い、椅子に座ったまま踊ろうとしていました。生前のマンデラ大統領もユニークな踊りをする人でした。また、霊言中、拳を強く握りしめる場面がありましたが、彼は若いころ、ボクシングをやっていたので、正義感の強い彼らしい身振りだと感じました」

◯外交評論家・岡崎久彦氏本人も認めた「過去世」

2014年1月に行われた岡崎氏の守護霊霊言の中で、岡崎氏の過去世の一人が、戦国時代の明智光秀であることが判明。その事実を、月刊The Liberty編集長が岡崎氏に直接伝えに行くと...

2014年1月2日収録。鋭い国際情勢分析を示した。過去世は、春秋戦国時代の外交家の張儀、遣隋使の小野妹子、戦国時代の明智光秀、黒船のマシュー・ペリーであることが判明。
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1090

「過去世が明智光秀だと伝えたとき、岡崎先生は『秀吉も家康も田舎者。戦国武将の中なら文化人の光秀が一番近い』と上機嫌に語っていた」(The Liberty編集長談)

2.語られた予言がことごとく的中

大川隆法総裁の説法・霊言の中には数々の予言が溢れており、社会にも大きな影響を与えている。その一部をここでは紹介する。

◯1994年から一貫して、北朝鮮の核ミサイルの脅威を指摘。

大川総裁は1994年から一貫して、北朝鮮のミサイルの脅威から日本を守るための言論を発信し続けてきた。

1994年に公開された映画「ノストラダムス戦慄の啓示」(大川隆法総指揮。幸福の科学第1作目の実写映画)の中では、北朝鮮(作中では「北アジア共和国」)が核ミサイルを日本に向けて発射しようとするシーンを予言的に描いている。

幸福実現党は、2009年の立党当初から、政策の3本柱の一つに「北朝鮮の核ミサイル阻止」「憲法改正・国防強化」を掲げていた。
https://hr-party.jp/special/Northkorea/article005/

現在(2009年)、総選挙を迎えるに当たり、自民党も民主党も、北朝鮮のミサイルの問題を選挙の争点として挙げていません。はっきりと逃げています。選挙で憲法九条関連のことを争点に挙げると負けるからです。(中略)恐れもしないで、それを争点に挙げているのは幸福実現党だけなのですが、やはり、「言う必要がある」と思って、われわれは言っているのです。(2009年講演会にて)

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