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【機能不全家庭の始まり?】本当は怖い水子の祟りの恐怖?【中絶するとこうなる】

そもそも日本人は純潔な人間なんてほとんどいません。むしろ、性に関しては「遊び」であり、「自慢」であるという感覚で、命を粗末にしているのです。その結果生まれてくるはずの「幻の命」によって呪われてくるのです。

更新日: 2018年03月31日

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tomo3578さん

水子とは、幼くして亡くなった子どものことで、流産や死産の胎児や乳幼児のことを指しています。昔は今のようなレベルに医療技術がなかったために、この世に生を受けずに亡くなるケースが珍しいものではありませんでした。また、1970年代頃からは、中絶手術を行う妊婦が多くなり、少しでも気を紛らわせられるように、同時に堕胎した赤子が成仏できるようにという気持ちから、水子の供養が広まっていったとされています。

水子の祟りについて
供養をしていない水子は、不成仏のままこの世をさまよっていると言われています。ただ、不成仏だから祟られるということはありません。「水子の祟りがある」と言われているのは、人工中絶が頻繁に行われるようになったため、少しでも小さい命を救えるようにという思いから言われてきた迷信のようなもの。赤ちゃんや子どもは「憎しみ」「恨み」という感情を持っていない純真無垢そのものなので、祟りが起る事は考えられないと言えます。ただ、成仏できない苦しみの世界から「供養してほしい」という気持ちを訴えかけているために、正式な供養をしてあげることが、親としてしてあげられる最大の気持ちになります。

水子供養の起源
 流産、死産した子供の仏教の戒名の下に付ける位号「水子すいじ」から水子という概念が形成されました。太平洋戦争の戦前まで水子は亡くなった胎児(流産、死産)と乳児、幼児という考えでした。水子供養が広まったのは戦後からです。戦後の日本の経済成長の著しい時代に人工中絶が増加しました。そして水子供養の習慣が広まったのです。

水子供養  「水子」とは 顔をみることなく旅立った子供なので、「見ず子」と言う人もいます。悲しい言葉です。そして水子が死んだときの顔がわからないだけに、いつまでも思いが残ります。

此の事より再度世のお母さん方にに其の怖さを再認識してもらう為の警告を発信したいと思います。

日本産婦人科医学会によれば出生前の胎児の染色体の異常調査で、過去10年間で染色体に異状が見つかった為に中絶してしまったケースが2倍に増えている事が分かりました。

此れは妊婦の検診(スクリーニング検査)で行われるエコー検査(超音波)で異状が見つかる事により、更に染色体、遺伝子の検査をし、その結果見つかるものですが、染色体異常により、ダウン症(蒙古症)、胎児腹水腫(お腹、胸に水が溜まる)が出来る事を嫌って中絶をしてしまう状況に有ります。

<過去の調査結果では >
・1990~1900年で5381件ですが
・2000~2009年で11700件となりました。

我が国の人工妊娠中絶は法律(優性保護法)では厳しい規制があり、本来は誰でも中絶手術を受ける事が出来るものでは有りません。

我が国の人工妊娠中絶は法律(優性保護法)では厳しい規制があり、本来は誰でも中絶手術を受ける事が出来るものでは有りません。

飽くまでも妊娠の母体を気遣って、出産が危ぶまれる時以外には中絶は出来ません。
従って故意に中絶しますと犯罪行為となってしまいます。
通俗的には「胎児えの殺人行為」なのです。

・従って堕胎手術をした医師は幇助罪(ほうじょ)と言う事になります。
・殺人を依頼した加害者と其れを実行した実行犯と言う事になります。

・此の事は、例えば妊婦が自己のお腹にある胎児を簡単に殺せるでしょうか
医師の麻酔により掻爬(そうは)手術(切り刻み、搔き出す)が行われて居るのです。
・猫、犬、鼠の子でも殺せないでは有りませんか、…

・ガス室等で窒息死させるのとは違います。

・人の手で切り刻むのです。

・しかもその死体を貯めて製薬会社ではホルモンとして使用したり、
・本来必要な、火葬して埋葬し、読経の葬儀をしたり等は一切無いのです。

・其れは人間として認識していないからです。
・しかし胎児は鶏卵の様な卵では無いのです。
立派に手足があり、臓器も形成しつつあるのです。

……なんと残酷、悲惨、冷酷、不道徳な事と思いませんか?
此の事は当の本人の妊婦は深く考えていないのです。

唯、自己保全の自己の立場しか考えていないのです。
当然其の行為は犯罪であり、其の罪は消えるものでは有りません。

この間違った堕胎を犯す発想は『<胎児の異状>と母体の危険性は何ら関係無いにも拘らずが<母体の健康を畏れ…>』と勝手に拡大解釈して犯してしまっているのです。

母体の健康を守る為と言う大義名分は全く有りません。
非正常人を出産して育てる苦労をしたくないからです。

又他の原因として妊婦の高齢化(高齢化出産)により染色体異常が高い確率で生じる事が中絶の原因になっています。

(確かに出生した児の約2%が先天性の奇形となっています。)

しかし中絶は良いものなのでしょうか?
此の事は過去に何度も関係者の中で討論されて来ました。
しかし社会通念上止むを得ないと言う事で見猿の振りをして見逃して来ました。

しかし中絶経験者は矢張り其の罪悪感を永遠に持ち続けているのが現状です。

<さて皆様はどの様に解釈されますか?>

此処では道徳も、不幸も全て伏せて、仏様ならどの様にお答えされるか考えて見ましょう。

そこでお釈迦様の唯一の悟りは<縁起の法則>(因縁果報)だと言われています。
他の宗教には見られない独特のもであり仏教の真髄です。

仏教と言えば縁起の法則であり、縁起の法則有るを仏教と言います。

この縁起の法則があれば今生も来世も予測の出来る最高の霊能に匹敵します。
如何なる霊能力者よりも高度にして精巧なものです。

ですからお釈迦様は死後の世界、来世も語らなかったのです。
全て縁起の法則で全てが予測出来るからです。

皆様も貴方の今生の未来は、此の法則で予測が確実に知る事が出来ます。
簡単に一口で言いますと『原因があれば其の原因にあった結果が現れる…』と言う事です。

即ち、今強く思い続けている事、行っている事が原因となり、その結果が其の先に現われて来ると言う事です。

例えば人を憎み、恨み、悲しみ、怒り、を持続し続けますと、相手の人は色んな病気、災難に出会い、又思い続けた人にも病魔が襲います。

此の世もあの世も心の世界だからです。
空振りは有りません。
全て心の波動、即ち相応のエネルギーとして蓄積されるからであります。

「縁起の法則」は来世にも持ち越します。
当然霊界にも継続して持ち込みます。

今貴方が人に悪く思い続ければ、又人を「あやめれば」(危害を当てれば)縁起の法則で必ずその悪い結果が出てきます。

中絶がそれです。

堕胎された胎児は、数百年間の霊界から漸く現世界に出生し、此の現象世界で仏性を果たそうとして選ばれた千載一隅の機会の希望多き新生児です。

例え奇形、ダウン症等のハンデイ多き体質であっても、其れは自ら選らんだ現象界での唯一のコース(生き方)です。

其のコースは 人生の中でも不自由な身で抵抗の多い道を辛く渡らねばなりませんが、其の道こそ仏となる最短の道筋なのです。
そして其の運命を全うする事により、自ら菩薩・仏となって行くのであります。

霊界では其の思いは有っても達成出来ないのです。
何故ならば「思いのままに現象が現れ」、「抵抗するものが無い」からです。

此の世の我々の世界は全てが抵抗となっています。
・食べなければ生きて行けません。
・働かねば食べられない。
・勉強しなければ社会に馴染めません。
・出産しなれば子供が出来ません。
・育てて行かなければ大人になれません
・空気を吸わねば生きられません。
・身に服を纏はねば季節の変化に抵抗力が出来ません
・運動しなければ病気に勝てません。
・人に尽くさねば社会生活が出来ません。

等々全てが努力を必要とします。
しかし其の努力こそが仏となる源の仏性であり、其の努力を果たさず気侭に生きますと、何度も霊界と此の世を転生(輪廻転生)して行かねばなりません。

即ち苦労の繰り返しの連続です。
正にお釈迦様の仰る生涯人生四苦八苦の事です。

一方障害の有る胎児は出生後、其の親が育児に苦労する事は其の親又は先祖の過去の負の因縁の解消に寄与します。

即ち両親の今世、前世の因縁解消、罪状消滅です。
其の子を生み、育てる事に依り、親(祖父母等の先祖を含む)の悪因縁が消えて行くのです。

しかし堕胎という手段で之からの苦労を回避してしまいますと、親(祖父母等の先祖を含む)の悪因縁が消滅出来ず、更に悪因縁が募る事になります。
其れが中絶による災いとなるのです。

さて此の中絶された胎児は思いが果たせなかったと言う思いにより、現世の親兄弟姉妹に辛く当たって来ます。
其れが中絶の弊害です。

具体的には既に色んな所で何度も記述して来ましたが
<多い例を述べますと>
①、母親の乳癌、子宮癌、眼、鼻の病気の原因
②、父親の仕事上の障害
③、幼児の夜泣き、寝小便
④、子供の不登校、いじめ、勉強嫌い
⑤、親子の鬱病、
⑥、子供の結婚難
等々沢山の障害が起きて来ます。

此の事は中絶児の悲惨な叫びであり、警告であります。
又仏となる菩薩の受け入れ拒否の罪障であります。

不自由児こそ此の世での菩薩であります。
正に福の神様であります。

其の派遣された菩薩をお世話するのが嫌だからと言って拒絶しますと、ご自身の今生、前世の悪因縁は解消されず、蓄積して行きます。
そして其の悪果が現れてくるのであります。

中絶の弊害とは、菩薩の誕生を拒否した事実と自己の悪因縁の現象化(悪果)と言う事になります。

ですから最後に強調して置きたい事は、如何に遺伝子的に、染色体の異常があったとしましても、其の異状は、普通人でない、菩薩の体質(遺伝子、染色体)、体形、素質の現れ、シンボルでありますので喜んで受け入れをし、立派に出産、育児、成長させていかねばなりません。

福来たるの象徴でありますから。
其の子菩薩を拝んで行きましょう。

仏像を拝むのであれば生きた菩薩を拝んでください。
尚異状遺伝子、染色体でない正常胎児の中絶は絶対に避けてください。
無駄な子は独りも居ません。

此の世に出生して自己の使命を果たしたかったのです。
其の芽を摘んでは大罪です。

親である皆様も生きていく家庭で突如殺生されたらどう思いますか、相手を死刑に追い込んで行くでしょう。

其の苦しみと同じです。
怨念が積み上がって行きます。
其の怨念こそ悪因縁となっていきます。

キリストは馬小屋で生まれたと言います。
今堕胎しょうとする子もキリスト、仏陀、仏かもしれません。

明主様の御教え「堕胎は殺人なり」を理解するため、参考となりうる、橋本徹馬氏の書かれた水子供養の必要性に関する記事を一部紹介させていただきたいと思います。
(この具体例は、世界救世教や神慈秀明会とは関係ありません)


「中絶胎児のたたりの恐ろしさ

中絶された胎児は、よくお詫びをした上でなければ、ただ供養をしただけでは承知をしないのである。

親に殺されたのだからである。

それを知らぬ家庭の悩まされている実情を見るがよい。

青年男女のノイローゼ。親への反抗児。子供の弱視。てんかん。夜尿症。慢性鼻炎。各種の婦人病。

登校拒否。結婚拒否。

さらに親の乳がん。腰痛。心臓病。肩、首、腕の痛み。

こういったことが現れているのである。」
http://plaza.rakuten.co.jp/shumeikai/diary/200806010000/

神仏にとっては、水子も生きている人間も同じ価値を持った魂です。それどころか、水子は被害者です。加害者に加担して、被害者を罰することなど出来よう筈がありません。神仏は、神仏であるが故に、不正を為しえないし、不正な者に手を貸すことが出来ません。

水子の怨みの信号を読みとれず、水子供養の重大さに気がつかないでいると、最終的には、水子は自分と同じ苦しみを、生きている人間にも味あわせようとします。そうです。自分が肉体を奪われた以上、生きている者達からも肉体を奪おうといたします。


事故で死んだり、病気で死んだりしている方の中には、水子の怨みによって殺された方々が数多くおられます。とは言え、一度も肉体を持ったことのない水子の苦しみに比べれば、苦しみのうちに入らないのかもしれません。


神仏は、不正な者に手を貸すことが出来ない-


どうして、神仏は、水子の復讐を放って置かれるのかという疑問
を持たれるかもしれません。

25 :Ψ:2013/11/10(日) 15:15:03.57 ID:P2ZTM4w30
胎児は人の姿形をし喜怒哀楽の感情も有している。
一秒たりとも人生のチャンスを与えず殺戮する中絶は
人間、すべての生命体にとって最も重い罪であるとされる。

47 名前: 名無しさん 投稿日:2007/03/05 23:27
奇形や精神異常はほぼ祟りですね
過去の有名な惨殺事件などの犯人の親達も中絶経験者が多いそうです

86 名前: 名無しさん 投稿日:2009/11/05 18:41 ID:7mF5YwLU0
友達が独身の頃、何回か堕胎していました。
これはきっといつか障りがあるぞなんて思っていたけれど、
でも、何にも起きてないみたい。
ただし彼女、いまだ子なしだけど。これは、物理的にそうなってしまって当然。


モラル意識とか、良心の呵責に潰れるようなひとは
その落ち込んだ気持ちから、あれもこれも霊障だととらえがち。

95 名前: 名無しさん 投稿日:2010/01/08 21:49 ID:OkLf.jNA0
あるんだろな
叔母さんはそれが原因で結局キチガイになっちゃったみたいだから
まあ一番の原因は「未年(ひつじどし)の子供は縁起が悪い」っつって無理やり中絶させた叔父さんと小姑達なんだけどな
本気でそんな迷信信じて女房に中絶迫るって、全くいつの時代の話だよっての

(89)若年者の妊娠中絶が増加しているそうだ。これは、水子の祟りが、次に生まれる子に降りかかるということだ。性器教育的性教育よりも、心理教育的性教育を重視すべきでないか?drmatayan.seesaa.net

水子となった子供たちを、父母に代わって守り、救いを与えるのが「水子地蔵尊」です。

中には水子の祟りが起こるわけないと主張してる中絶容認派(主に中絶経験者、というより中絶常習犯や性道徳なしのみだらな人間)の言い訳も

中絶で水子にたたられた家系またはその中絶で水子を生みそうな人たちに関するまとめ(私の視点では)

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