AT、CVT車でDのままギアチェンジしない人、運転下手と思われているぞ!AT限定は運転が下手!?
AT(オートマ)、CVT車、AT限定免許の人は運転が下手過ぎます! 急な下り坂でもずっとDで運転して、ブレーキ踏みっぱなしだとブレーキは削れまくるわ、摩擦で加熱してしまい、ブレーキも効かなくなる危険行為ですから、シフトダウンしましょう 2速(S)や1速(B)にシフトチェンジです
更新日: 2016年06月23日
AT(オートマ)、CVT車、AT限定免許の人は運転が下手過ぎます! 急な下り坂でもずっとDで運転して、ブレーキ踏みっぱなしだとブレーキは削れまくるわ、摩擦で加熱してしまい、ブレーキも効かなくなる危険行為ですから、シフトダウンしましょう 2速(S)や1速(B)にシフトチェンジです
更新日: 2016年06月23日
あなたはエンジンブレーキというものを知っていますか?
アクセルから足を離しても車は惰性で止まります
AT車だと別にブレーキを踏まずともアクセルから足を離せばスピードが徐々に落ちて止まります
(これをエンジンブレーキと言います)
前が赤信号だなと分かればアクセルから足を離してスピードを落とし、
止まりきれなかったらブレーキを踏みましょう
右足で止まるまでずっとアクセルを踏み、
左足でブレーキを踏む人がいますがあまりにもアホすぎます…
アクセルを踏みながら、ブレーキも踏むのは変です
信号のたびに急ブレーキする人も運転が下手糞です
†現在の車はアクセルを踏んでないときは基本的に燃料を消費しません(低速域やアイドリングを除く) エンジンブレーキを「エンジンを空回ししていて燃料がもったいない」と思ってる人がいるようですが、このような仕組みなのでエンジンブレーキ中は燃料供給が停止しているので非常にエコ
重大事故の多くは事故多発傾向者によって起こっていると私は思う。 飲酒運転など問題外だが、私は車間距離を取らない運転者が一番問題だと思っている。 前車への威嚇と危険意識の欠如が追突事故の多くを招いていると思う。 高速の最高速度を上げるのは良いが、運転者の問題は置き去りではないですか
バスの運転手めちゃくちゃアナウンス丁寧やのに、めちゃくちゃ運転下手くそ!急ブレーキかけるん趣味なん?んでわたしは隣に立つ人にあと何回足踏まれなあかんの?
AT車は、
Dレンジからシフトダウン(Sレンジ(2)、Bレンジ(L))することで、
軽いエンジンブレーキがかかり、
シフトダウンしていくと、
より強いエンジンブレーキを使うことができます。
長い下り坂でDレンジのままフットブレーキだけで減速を繰り返していると、ブレーキが過熱して効きが悪くなる「フェード現象」が起こったり、ブレーキペダルの踏み応えが弱くなってブレーキが効かなくなってしまう「ベーパーロック現象」が起こったりする可能性があります。
急な坂道では「D」から「S」へシフトします。
ボタンを押さずにレバーを一つ下げるだけです。
ボタンを押さなけば、「B」に入ることはありません。
坂道を抜けたら、「S」から「D」に戻します。
ボタンを押さずにレバーを一つ上げます。
この時は注意です。
「D」の次の「N」までは、ボタンを押さないまま上がってしまいます。
ただ「N」の場合は、空回りするだけで急発進や逆走はないので、
すぐに修正すれば大きな事故にはなりません。
少しだけ意識して、「N」まで上げないように思っていれば大丈夫なはずです。
ちなみに「N」の上の「R」にはボタンを押さなければ入りません。
ローギアのレンジとして、「S」レンジと「B」レンジがあります。
「D」のすぐ下が「S」で、さらにその下が「B」ですね。
よほでの傾斜でない限り「S」で十分です。
(急な坂では「B」を使いましょう)
「S」にするだけで、坂道の走行はずっと楽で安全になります。
エンジンブレーキも効くので、下りの走行の安全性も高くなります。
ATとCVTは別物だからATのシフトパターンのSなのか、CVTのシフトパターンのSなのかで意味が変わります。
ATならセカンドのSで、CVTならスポーツのSが大多数です。
セカンドとスポーツではまったく意味が違います。
スポーツモードは変速を遅らせて高回転気味にして速く走るようにします。
CVTというのは、
別名無段階変則といい、
セカンドギアというのは存在しません。
そのため、2って表記はおかしいだろってことで
Sになってます。
ギアを落とすって機能で、2とはちょっと違いますね。
2はギア比一定ですが、
Sはその時によってギア比が違います。
ためしに減速時、D→S→D→Sと変えてみてください。
一回目と2回目のS時ギア比が異なるのがわかると思います。
AT=オートマチック・トランスミッションを搭載する車は、基本的にDレンジに入っていれば、クルマが自動的に最適なギアで走行してくれます。
しかし、上り坂や下り坂、道路の状況により、速度調整が必要な時には適切なギアにシフトチェンジすることで、よりスムーズな走行ができます。
Twitterで拡散された感動する話(笑)
「あるカップルがバイクで出かけてると
彼女「スピードが速いよ。スピード落として!!」
彼氏「なに、怖いの??」
彼女「すごく怖いスピード落として」
彼氏「OK、でも愛してるって言ったらね!!」
彼女「愛してる、愛してるだから今すぐスピード 落として!!」
彼氏「もちろん、でも強く抱きしめて、一度も したことのない強さで抱きしめて」
びっくりしてる彼女は言われたとうりにして言っ た。
彼女「お願い今すぐスピード落として!!」
彼氏「わかった、でも俺のヘルメットを取って お前がかぶったらな」
彼女は彼氏のヘルメットをかぶった
彼女はまた言った
彼女「スピード落として!!!」
次の朝のニュースで
昨日の夜に若い男女がバイクで事故に合いました 。
二人うち一人が亡くなったこと
その前に彼のこと話そう
彼氏「ただ彼女が助かって欲しかった」
彼は気付いていた
彼女にスピード落として、と言われる前から
バイクのブレーキがきかないことを
それで彼は彼女に頼んだ 愛してるって言って
そして抱きしめて欲しいことを
彼はこれが最後になることを知ってたから
そして彼女にヘルメットをかぶらせて助けたかった
自分の命を犠牲にして
同じことをしますか?
大切な人がいなくなるまで待たないで
そして自分にとってとても大切な人だと伝えなく なるまえに
今日誰かを幸せにしてください」
↑ブレーキが効かなくても、アクセルを緩めたり、シフトダウンをすればエンジンブレーキは効きます
つまりこの自称感動話は、無免許がつくった創作(嘘、捏造)感動話です
「猛スピードで怖いと抱きついてる彼女が
どうやって彼氏のヘルメット外して自分で被れるんだよ
しかも大切な彼女をノーヘルで整備不良のバイクの後ろに乗せるのかよ
作り話も甚だしい
こんなのすぐにおかしいとわからないのか?」
「ケータイ小説乙」
P R D N S Lでは無いですか?
P:パーキング…タイヤと動力が切り離されて、タイヤはロックさせる
R:リバース…後進
D:ドライブ…通常の走行で使う
N:ニュートラル…タイヤと動力が切り離されているが、タイヤはロックされない
S:セカンド…長い登りや下りの坂で使う。「2」と書かれている場合もある CVT車だと「スポーツモード」という別名があります
L:ロー…セカンドより急な坂で使う。「1」やCVT車だと「B」と書かれている場合もある
シフトダウン 「S(2)」や「B(1,L)」にするだけで、坂道の走行はずっと楽で安全になります。
運転に自信がないので、レバー操作はやりたくないと思ってしまい、
これまでずっと「D」レンジのまま走行していたので、
急な坂の上り・下りも「D」レンジのままでした。
これだと特に急な上り坂でパワー不足になって、
かなりアクセルを踏み込むことになります。
レバー操作以上に、このことの方が、かなり危険です。
上り坂の登頂部で飛び出してしまう危険性があります。
ローギアのレンジとして、「S」レンジと「B」レンジがあります。
「D」のすぐ下が「S」で、さらにその下が「B」ですね。
よほでの傾斜でない限り「S」で十分です。
「S」にするだけで、坂道の走行はずっと楽で安全になります。
エンジンブレーキも効くので、下りの走行の安全性も高くなります。
ひとつレバーを下げるだけの操作なので、運転への負担はほとんど
ありません。急な坂では、すぐに操作するようにクセにしてしまった
方が良いと思います。
ここで、「シフトレバー」についてですが、自分がずっと動かすのに
抵抗があったのが、間違えて違うレンジに入れてしまいそうだからでした。
実は、自分はマニュアル車で免許を取っているので、「シフトレバー」に
ついて学んだことはありませんでした。
ペーパードライバー時代の練習時には、教えてくれた人たちが、
「横のボタンを押してDにして」って言うので、レバーを動かす時は、
いつでもボタンを押すもの思っていました。
それでこの1年半くらいも、ずっとボタンを押してレンジを変えて
いました。
調べてみて、これは誤操作につながる危険な操作であったことを
知りました。基本的にボタンを押さずに動くレンジは押してはいけない。
いつも押して操作してしまうと、誤って「P」「R」「B」に入れて
しまうことなり、危険な事故につながりかねません。
分かっていなかった人、忘れてしまっていた人は、すぐにボタン操作の
必要なシフトと必要でないシフトの位置を確認して、さっそく運転時に
適応させないといけません。
さて、話を戻して、急な坂道では「D」から「S」へシフトします。
ボタンを押さずにレバーを一つ下げるだけです。
ボタンを押さなけば、「B」に入ることはありません。
坂道を抜けたら、「S」から「D」に戻します。
ボタンを押さずにレバーを一つ上げます。
この時は注意です。
「D」の次の「N」までは、ボタンを押さないまま上がってしまいます。
ただ「N」の場合は、空回りするだけで急発進や逆走はないので、
すぐに修正すれば大きな事故にはなりません。
少しだけ意識して、「N」まで上げないように思っていれば大丈夫なはずです。
ちなみに「N」の上の「R」にはボタンを押さなければ入りません。
車庫入れなどで、切り返しを繰り返している内に、前進と後退を間違えて
しまうことがありますが、この時もボタンを押す・押さないを習慣付けて
いるとミスを減らせるはずです。
長い下り坂でDレンジのままフットブレーキだけで減速を繰り返していると、ブレーキが過熱して効きが悪くなる「フェード現象」が起こったり、「ベーパーロック現象」が起こってしまいます
教官「ショックがないようにブレーキを踏みなさい」
教官「ショックがないようにブレーキを踏みなさい」(あなたはブレーキの踏み方が下手!)
一気に減速したらそれもショックが出ますので、
最初にある程度減速した後、徐々に減速しますが、
車が止まりそうになって、
最後に止まる前に一気にブレーキを踏みこまないで、
いなすというか軽くブレーキを戻す感じで止まったらガクッとなりません
止まる直前にブレーキを少し緩めるとガクッと止まりません
車がブレーキで止まる直前に「車が動きだしてしまうか、動かないかぐらいの弱いブレーキ」まで緩めるということです
ブレーキを、車が止まるまで強く踏みすぎるからガクッとなってしまうのです
車のブレーキのコツ 「車が止まる直前にブレーキを緩める」
車のブレーキのコツ ブレーキの踏み方 止まる直前にブレーキを緩める
「抜き」って奴ですね。
バスの運転手などはみんな意識してやる事です。
止まる寸前にブレーキを緩めるんですよ。
電車もそうでしょ?停車寸前にブレーキを解除して反動を抑えるんですよ。
止まるまで踏んでちゃ駄目です。
もちろん緊急時などは別ですからね。
---
踏まないと言うより最後まで「踏み切らない」んですよ。踏み切るからガクッとなるんです。そもそも普通に走行している時ってまず「最後までブレーキは踏みきらない」ですしね。
今日の帰りのバス運転下手すぎて酔いぎみ...ドリ車乗ってもどんなにスピード出されても酔わないのに、バスで酔うとか バスの運転手でがっくんブレーキ踏む人いるんだね もうこの仕事やめれよwwまじでさww
「バスの運転手でがっくんブレーキ踏む人いるんだね もうこの仕事やめれよwwまじでさww」
がっくんブレーキ・・・「止まるたびにガクッとなってしまうこと」
@futa_namake2 アクセルペダルから足を離すだけで車間距離の調節ができるのに いちいちブレーキペダルに足を置いてブレーキランプを点滅させまくる奴
@sorano10273 そういう奴ってだいたい車に興味のない奴で初心者マークの頃から伸びしろが全く無いわけで、エンジンブレーキなんて知らないし、減速させるためにはブレーキ踏むしかないと思ってそう
これ懐かしい。 エンジンブレーキを知らないやつが作るとこうなる(笑) pic.twitter.com/EDie7ABlf0
アクセルを離せば良かったんです
車間距離を詰めて走る人は緊急事態を想定してますか?
|73648 view
|1300463 view
|473200 view
|183848 view
|87897 view
|1155173 view
旬のまとめをチェック
ファッション,美容,コスメ,恋愛
事件,ゴシップ,スポーツ,海外ニュース
映画,音楽,本,マンガ,アニメ
旅行,アウトドア,デート,カフェ,ランチ
インテリア,ライフハック,家事,節約
おかず,お弁当,おつまみ,簡単レシピ
エクササイズ,ダイエット,肩こり,健康
キャリア,転職,プレゼン,英語
Webサービス,スマートフォン,アプリ
クリエイティブ,写真,イラスト,建築
トリビア,不思議,名言,逸話
ユーモア,ネタ,癒し,動物,びっくり
過去の人気まとめをチェック