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ビジネスデザイナー濱口秀司氏とは?

京都大学卒業後、松下電工に入社。研究開発に従事した後、松下グループ初の戦略投資案件の意思決定分析担当となる。1994年 、日本で初めてのイントラネットを高須賀宣(サイボウズ創業者)とともに考案・構築。1998年米国のデザイン・イノベーションのコンサルティ ング会社Zibaに参画。世界初のUSBフラッシュメモリをはじめとする数々のコンセプトづくりをリード。IDEA金賞など数々のデザイン賞を受賞。そ の後、松下電工(株)新事業企画部長、パナソニック電工米国研究所(株)上席副社長、米国ソフトウエアベンチャーのCOOを歴任。2009年Zibaに リジョイン。コンセプト立案、戦略構築について独自の理論と方法論を持ち、数多くのクライアントのイノベーションに関わっている。ドイツ RedDotデザイン賞審査委員。

濱口秀司さんのプレゼン動画

数々の発明を生み出した濱口氏が説く「0から1の創り方」2012

「働き方と学び方」の研究開発を強化することを目的に設立した「WORKSIGHT LAB.(ワークサイトラボ)」に、USBメモリなどの発案者であるの元パナソニック、Ziba戦略ディレクターの濱口秀司氏が登壇。「日本人のイノベーション力は最強」と語る濱口氏が、イノベーションを生み出すための方法論を教えます。数々の発明を生み出した濱口氏が説く「0から1の創り方」は必見です。

濱口秀司氏が語る連続インタビュー

USBメモリや日本初のイントラネットの開発に携わった実績を持つビジネスデザイナーの濱口秀司氏は、商品やサービスの機能やデザインに加えてストーリーの重要度が高まってきているとみている。濱口氏がストーリー性、ストーリービルディングを現在どのように捉えようとしているかを語っていただいた。

『マーケット感覚を身につけよう』の出版記念。【特別対談】濱口秀司×ちきりん

『マーケット感覚を身につけよう』の出版を記念して行なわれた対談連載2人目のゲストは、ビジネス・デザイナーの濱口秀司さんです。USBフラッシュメモリの発案者として知られるなど、イノベーション・シンキング(変革的思考法)の第一人者として世界的に活躍されています。
その思考法は、ちきりんさんが『自分のアタマで考えよう』と『マーケット感覚を身につけよう』の2冊で伝えようとした「論理」と「非論理」について、高度に考え抜かれたものでした

月刊「事業構想」2015年6月号 サロンスピーチ

神戸学校 レポート「いかに考えるか? イノベーションのための思考方法」 2013

幸福のイノベーション

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