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初心者のテント選び【人気のワンタッチ式やファミリー向け】

ランキングでも注目されているテント!公園で使えるものや、人気のブランドものテントまで幅広くあります。特に人気のコールマンや登山向けのタイプまで、海で使える日よけ仕様は夏に大活躍です。

更新日: 2016年12月10日

futureparkさん

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種類が豊富なワンタッチテント!購入前の注意点

ノーブランドなら価格は安いですが、何年も使用していくならある程度の金額を出して購入した方が良いでしょう。

レンタルで試してみて、サイズや使い勝手等の確認だけにすると良いかもしれません。

アウトドア初心者の方のテントは設営・撤収にかかる時間を
なるべく短くできるものが良さそうです。

防水性と通風性は優れてないとダメです。
量販店で売っている安いテントの中には、
雨漏りはするし風通しも悪いというものがあります。

撥水性も大事な性能の一つです。これに乏しいテントというのは、結露のトラブルを招きやすくなってしまいます。

テントやターフにたるみがあると、雨が降ったときに水が溜まってしまいますので、適度に弾力をもたせて設営します。

ますは設置が簡単そうなテントを見つけよう!

まず基本になるのは、「○人用」という表示です。必要になる人数プラス1~2人分がひとつの目安です。

信頼のあるブランドの中で自分の用途に合ったものをセレクトすることがキャンプの楽しさを倍増させてくれるはずですよ。

ツーリングならコンパクトに収納できるテント!

バイクや自転車のツーリング、トレッキングや登山のアウトドアにとても重宝すると思います。

バイクにパッキングした時に、横にどれくらいはみ出るか確認しておく。ハンドル幅より狭いことが最低限の目安。

フライとインナーの隙間が保たれるものが良く、暑い時期はフライの中の風通しが良いものの方が結露は少ない。

家族や友人とキャンプならスペース確保が可能な大き目テント!

4人家族以上なら6人用サイズのテントを選ぶと良いでしょう。
インナーテントの床サイズが300cm×300cmのものか
最低でも270cmくらいのものがおすすめですね。

テントの強度を左右するポールを確かめにぜひ、お店で商品を見てほしいなーっと思うのです。

既存ワンタッチテントの使わないスペースを最大限に生かし、より正方形に近い作られたスペース効率に優れたモデル

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futureparkさん

ジャンルは問わず気になった事をまとめていきたいと思います。