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この記事は私がまとめました

Ryoko2012さん

トゥルルルルル・・
久しぶりの大学同期からのお誘い
「そんなに仲、良かったけ・・?」と思ったら危険信号。
ネットワークビジネスの勧誘かもしれません。

かくいう筆者もネットワークビジネスの勧誘をこの一年で3度受けました。
一度目は、フェスで飲んでいる時に知り合った人、二度目は英会話サークルで知り合った人
三度目は大学の先輩です。
そのほか渋谷、有楽町のカフェでお茶をしている時に隣の席の人が勧誘されているのを見たり
聞いたり。。
友人や気になる人にお誘いを受けたら嬉しいものですよね。

そのお誘いが「勧誘」では無いか、見分ける方法をまとめます。

今増えている若者のネットワークビジネス!

昨日、久々に遊んだ人にマルチ商法の勧誘された。だから喫茶店wはっきりこの話したくて今日誘った言われたし。本当、クッキーになっちゃえばいいのに。お金と引き換えに友達がいなくなって早く思い知ればいい。甘い話でお金は入ってきませんよ。ごく一部しか。無駄な時間とココアかえせw

大学時代の後輩と飯食ったらネットワークビジネスに勧誘された…「3年後には本業と合わせて2000万行きたいです」って行ってたけど、現状で1000万いってなくて、こっちに引かれてるのに気づかず「人を紹介してくれ」って言う時点で無理だと思うよ…。

連休中に仕事出て、コーヒーでも飲んで帰ろうと思ったら今日もネットワークビジネスだか宗教の勧誘だかの団体に押しやられて追い出された。新宿アイランドのサンマルクはその手の奴等ばっか常に出入りしていてうざいったらありゃしない。

→ルノアールとかも多いイメージ

社会問題にもなっている?!

「知り合いに誘われマルチを始めました。勧誘もしたけど、その友人とはやはり疎遠に。肌が若返るからと化粧品を買ったけど結局、効果はなかったです。今ではいい勉強代だったと思っています」

マルチ商法とは、勧誘して自身の子会員を作る。その子会員がさらに勧誘・販売を行うことで親にもバックマージンが入る仕組み。金品のやりとりだけのねずみ講と混同されがちだが、マルチ商法の場合は商品が介在し、法律で認められた販売方法だ。だが全国でトラブルが相次いでいる。

 全国の消費生活センターへ寄せられるマルチ商法の相談件数は'05年には2万1700件だったが'13年には1万32件と半数以下に減少。だが翌年には1万1907件と増加。

「近年ではSNSの普及がマルチの被害を助長しています。グループチャット機能がついたSNSで、何百人といるグループチャットで付近にいる仲間へと呼びかけ、すぐにチームを組んで集合し、勧誘を行う。マルチはSNSとの親和性が非常に高いですね」(国民生活センターの小池輝明さん)

勧誘の流れはだいたい同じ!

突然のお誘いに心踊る

私の場合も憧れの先輩でした。。。

初めて2人で会ったあと、2回ほどごはんに行きました。
1回目と同じように、結構楽しく過ごしたんだけど、気になることがありました。

1.会う頻度高い。

なんとなく、デートのセオリーとして「1〜2週間に1回」とかあるじゃん?
たしかにそうだったの。週1で会ってたの。だからちょっと期待したの。

2.なんかやけに人を紹介してくる。
1回目のあと、2回ごはん誘われたけど、2回とも行ったけど、2回とも人を紹介された。
はて?

ただ、その人まだ2回目くらいなのにグイグイ将来の話してくる。なんで?
「(私)は5年後10年後のこと考えたことある?」とかね。

3.「ごはんに行こう」って言って会う約束したのに会うときには「俺お腹いっぱいだからいらない」って言う。

5.「ゲーム会」に誘われる。

「ゲーム会」ってなんだよ!あやしすぎるだろ!

金持ち父さんの話が出たら、怪しいと思え!

だが断る・・・!!

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