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【プロ野球】千葉ロッテマリーンズ 歴代ユニフォームまとめ

プロ野球、パシフィックリーグに所属する千葉ロッテマリーンズ。千葉移転から現在に至るユニフォームの歴史をまとめました。リーグ優勝などの記念ロゴ追加、スポンサーの変遷などは割愛しています。

更新日: 2018年04月25日

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この記事は私がまとめました

ripesyakaさん

1992年

本拠地が千葉市に移転し、球団名が「千葉ロッテマリーンズ」となり、初めてプルオーバー・タイプを採用。サンライズ・ピンクとカレント・ブルー(ブルーグレー)で千葉県のイメージを前面に押し出した。

1995年

ボビー・バレンタイン監督と西村徳文

チームカラーを白と黒を基調にしたものになる。

ビジターユニフォームの胸の文字はホームユニフォームの“M”に対し、“Marines”の文字が入ったものだった。また、スパイクは黒地にホワイトのラインのものに変更。

広岡達郎GMの提言もありホーム・ビジター共に変更。毎日オリオンズ時代から長年使用されていた縦縞模様が復活した。
ビジター用は1999年まで、ホーム用はマイナーチェンジを重ねつつ現在も使用されている。

1997年

夏季の週末のホームゲーム限定で白地に黒の「M」マークを入れた「サンデーキャップ」を採用

1998年

夏季の週末のホームゲーム限定で「サマーユニフォーム」を採用。
ノースリーブでロゴはビジター用と同じ「Marines」。キャップはつばの部分をグレーに変更。

2000年

上下グレーのビジター用ユニフォームを上が黒、下がグレーの新たなユニフォームに変更した。

初代ブラックユニフォーム。
2003年からは下記のユニフォームと併用し、週末以外のビジターで2004年まで着用していた。

2003年

ホセ・フェルナンデス

サードユニフォームとして上下グレーのビジターユニフォームが採用。
胸番号は無く、背番号の上には選手の名前が書かれていないものだった。
金曜日、土曜日、日曜日のビジターゲームに使われ、その他の曜日のビジターゲームでは黒い上着のユニフォームが使われた。

こちらも2004年シーズンまで着用された。

2004年

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