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uriouenさん

「ウルボ 泣き虫ボクシング部」上映会、以前、新大久保で監督さん他とお会いした時に、1500席のホールでやると聞いていたので、ご招待席があるとはいえ、大丈夫か?、と思ってたら、ほぼ満席ですよ。 大阪でも上映回数を増やしたそうだけど。 pic.twitter.com/1P64du1TPA

制服姿の高校生やランドセルのチビッ子たちがいて、ウルボの上映会場はとてもなごやか。

ウルボ観終えた。 最後泣けてきちゃって、自分がウルボになってしまった。 この練馬文化センターでは大阪朝高ラグビー部の『60万回のトライ』も観たことがあって、併せて思うのは、全てに関わる人たちが熱くてあったかい。

ウルボ、見てきました。ウリハッキョに通うボクシング部の生徒たちが怒られたり、勝ったり、負けたりして成長する一年の話。なんだか熱血もの漫画を見ているみたいで熱くなりました。そしてリアルのウリハッキョを見学したい、という気分になりました。そして民族や健全な愛国心を見た気がしました。

ウルボ面白かったです。観る前より自分が純粋になった気がします。

「ウルボ」、なんかニコニコしながら観てしまった。ウルッときたり、怒りがわいてきたり(ヘイトデモのシーン)もあったけれど。 打ち込めるもの、夢中になれるものがあるのは素敵だな。 素直に感動しました。この映画に出会えてよかった。

国籍を問わず若者が未来を担う、差別、選民思想、偏見をすてよ。皆地球人なのだ。@tokyo_satokei: 朝鮮学校のボクシング部を追ったドキュメンタリー映画「ウルボ」の特別上映会…ウルボは朝鮮・韓国語で泣き虫の意。泣けました。 pic.twitter.com/zsZ0o9569k

映画ウルボに子供たくさん来てた。前半にヘイトのシーンがあって、これ見てるのかって思ったら泣けたわ。後、先生良かった。道具を大切に知ろって、俺も子供に言うし、自分もそうしなきゃって思った。何で大切にしなきゃいけないかをちゃんと伝えてる。感動することうけあい!大阪ももっと大盛況に❗

基本的に体育会系とかに苦手だし、きつい練習とかもなんだかなーって思っちゃう奴なんですがそれでもウルボ楽しかった。笑えた。 まだまだ知らないことがあるし知りたいこともある。 去年の文化祭行けずにカウンターだけで帰ったから今年は行きたいな(カウンターなしでね)

鍵RT ウルボ、面白かった。ある意味現実のファンタジーでもあった。小姑根性出して言っちゃうと、冒頭はやや強引かなあ。

もともと「ウルボ」なのに、「ウルボ」観たら更に「ウルボ」 映画「ウルボ」素晴らしかったです。 泣きすぎて頭が痛い。

ウルボ最高。試合に勝って泣いて、負けて悔しくて泣いて。みんなよく泣く。おれも泣いた。いい映画観させてもらいました。 youtube.com/watch?v=hafDQS… @youtubeより

ウルボ上映会 メモ: 日本人の学校は成績で分けられるがここには成績の良い奴もそうでないのもいる

3月第2週に大阪アジアン映画祭で「いばらきの夏」、劇場公開で「蒼(そらいろ)のシンフォニー」、そして今日、「ウルボ 泣き虫ボクシング部」と、短い間にたくさん、民族学校ドキュメンタリーを観ましたよ。 在日の若者たちの活き活きさを映しつつ、彼らを差別する日本社会という構図が。

同じ映画を同じ時刻に鑑賞し、同じ気持ちになって、同じ未来を描いて開場を後にする…。そんな事を感じた一時。 映画【ウルボ 泣き虫ボクシング部】 東京での上映が無事に終わりました。こうしてこの度、私をMCとして使って下さった事にただただ感謝の気持ちでいっぱいです。(続きます…)

朝鮮高校の拳闘部を追ったドキュメンタリ映画『ウルボ〜泣き虫ボクシング部〜』 ulbo.exposedfilm.net おもしろかった。笑って泣いて。青春! 練馬文化センターの大ホール(1階だけで800席以上)がかなり埋まってた。劇場公開されるといいな。

大好きなアリランの歌。学生の清らかな歌声と、文科省前でのアボヂの全身全霊をかけて叫ぶ姿が心から離れない。電車の中で思いだしウルボ。先生の暖かい笑顔を思い出して心整えてる。あんな愛情たっぷりの眼差しで育まれる朝鮮学校の子どもたちは幸せだなぁ。

【ウルボ 泣き虫ボクシング部】と、出会えて良かったー!!と強く思います。 だから私も頑張ります(^^) まだまだ女優の卵ですが、夢を叶える事で、たくさんの人に笑顔を届けたい!!日々もっともっと頑張ります!! 本日は、 素敵な機会,素敵な一時を有難うございました!!

「ウルボ」観てきた。何より仲間と汗にまみれボクシングに明け暮れる朝鮮高校のメンバーの姿に引き込まれました。好きだから夢中で目標にぶつかっていく思いと、自分へと続く背景にあるルーツへの「わかちがたさ」も伝わってくるような気がした。 pic.twitter.com/Ol9cBLcVjr

韓国語ウルボ(泣き虫な人)のボゥは、今も日本語の中に残ってますね。 のっぽ(高い人で全て韓国語)、食いしんぼ、泥棒、けちんぼ、等等。気付いて無いだけで、今も日本語の中に多くの韓国語が使われています。言語や地名は歴史の改竄は出来ませんから。

ウルボ〜泣き虫ボクシング部〜 東京上映会ですが、1,300人の方々が来てくれました!本当にありがとうございました! pic.twitter.com/WbQENzLkRY

【ウルボ】観てきて感動したとtweetしようと思ったら現役学生のナイスなtweetに笑う。 そう!みんな青春を、今を、自分の場所で生きているんだと。 生きる活きる生きる。 ツンデレだよねw twitter.com/hahyuu1204/sta…

今日は仕事帰りに練馬へ。 ドキュメンタリー映画『ウルボ〜泣き虫ボクシング部〜 』を観た。 サイコーにかっこいい青春映画! 路上にまでヘイトスピーチがあふれる昨今だけど、国籍が違っても、泣き虫でも、僕たちは同じ空の下に暮らしてる youtu.be/hafDQSFzdsI

そうそう、「ウルボ」に出ている、プロボクサーを目指していたパク君はちゃんとプロボクサーになり、5月8日に有明で行われるダブル世界戦で前座試合に出るそうですよ。

『ウルボ』練馬上映会行ってきました。東京朝鮮学校ボクシング部の、辛い練習を耐えて、負けても勝っても泣きじゃくる精一杯生きている高校生たちの姿を追ったいい映画でした。お客さんも一杯。 ウルボ〜泣き虫ボクシング部〜 youtu.be/hafDQSFzdsI

『ウルボ 泣き虫ボクシング部』、クラウドファンディングでわずかながら上映協力させてもらいました。見れてほんと良かったです!李監督の次回作『カウンターズ』もめっちゃ楽しみです。 pic.twitter.com/F1fvEzlHEt

しかし、ボクシングって滅茶苦茶ハードなスポーツですよね。みんなすごい根性あるなぁ〜。私は運動系の部活経験した事ないけど、これだけの練習に耐えて試合に臨んで勝っても負けても泣く生徒たちの姿に単純に感動しました。スポーツってそういう良さがありますね。 『ウルボ』

「ウルボ」の余韻を噛み締めつつ、Twitterでヨゴレの作業をひたすらやっておるでござる。

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