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美脚すぎる!『お迎えデス。』土屋太鳳に蹴られたい人が続出してる

福士蒼汰主演のドラマ『お迎えデス。』が4/23(土)スタートしました。原作との違いに賛否も飛び交う中、土屋太鳳の美脚が繰り出す「蹴り」が素晴らしいと話題になっています。蹴られたい人も続出しているようで、今後も話題になりそうです

更新日: 2016年04月24日

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yuyu170823さん

■福士蒼汰主演のドラマ『お迎えデス。』が4/23(土)スタートした

キャスト:土屋太鳳、門脇麦、鈴木亮平、濱田ここね、大友花恋 他
脚本:尾崎将也(代表作:梅ちゃん先生、特命係長 只野仁、結婚できない男)
原作:田中メカ「お迎えです。」

2016年4月放送開始の新ドラマ!主演・福士蒼汰、ヒロイン・土屋太鳳の「お迎えデス。」

福士蒼汰は偏屈な理系男子・堤円を、土屋太鳳は猪突猛進女子・阿熊幸を演じる

田中メカの人気マンガ「お迎えです。」(白泉社)が原作。「お迎えです。」は1999年から2002年にかけてLaLaで連載された作品。

人間と霊が織りなすハートフルコメディ。霊を見ることができる特殊体質の主人公が、成仏屋のピンクうさぎにリクルートされ、現世に未練残した霊を成仏させるバイトに参加する羽目になる。

■原作マンガとは大きく異なる設定に視聴者から賛否も飛び交う

●堤円(福士蒼汰)
(原作)18歳高校生の受験生。人からなにか頼まれたら断れない性格の優しい少年→(ドラマ)20歳の大学生。工学部オタク理系男子で偏屈っぽい。
*しかも原作では家族登場せず一人暮らし
●阿熊幸(土屋太鳳)
(原作)女子高生で円とは3つ歳が離れている。スポーツ万能、勉強はダメ→(ドラマ)20歳の大学生。猪突猛進女子。

●ナベシマ(鈴木亮平):ロングヘアでないと童顔になるというコンプレックスがある。イケメンで一見冷たく見える。社風で、毎月いろいろな仮装をすることが決められていて、主にうさぎの着ぐるみを着ることが多い。→(ドラマ)上司の命令で、うさぎの着ぐるみを着たまま仕事をしている。実はデキる男。自分の生前の記憶を探している。

お迎えデス。観ました。だいぶ原作と雰囲気は違かったように思いますね。

お迎えですの原作が好きだから これじゃない感半端ない 多分もう見ないし、がっかりだわ キャストもがっかりだわ #お迎えデス

堤円(福士蒼汰)の設定が違いすぎですね

んー、お迎えデス。観終えた。原作に一番近いのは阿熊さんかなぁ(゜_゜)いや、ウサギの着ぐるみだ!まぁ原作とは違うものとして楽しむ事にしよう( ´∀`)

阿熊幸(土屋太鳳)と着ぐるみの再現度は高評価。あくまでドラマは別物としてみると十分楽しめそう。

■一方で、ドラマの内容以上に視聴者が注目したのは…ヒロイン阿熊幸(土屋太鳳)の美脚だった!

4月23日に放送された土曜ドラマ「お迎えデス。」で土屋太鳳さんの足が美しいと話題 です

そして、土屋太鳳ちゃんの美脚ごちそうさまです

眼福の至りw

土屋太鳳が夢に出てくる事を願って寝ます。寝坊したら保土ヶ谷の良席取れなくなるし pic.twitter.com/tJPBC7aczb

ドラマの内容はともかく、土屋太鳳ちゃんのショートパンツから出てる脚が綺麗で、ハイヒール姿もいいわw

■阿熊幸(土屋太鳳)に蹴られたい人も続出!

土屋太鳳さんに蹴られるというご褒美ドラマはコレですか?( ˘ω˘ ) #お迎えデス

土屋太鳳のキック #お迎えデス pic.twitter.com/gSzj41h4zZ

このムチのようにしなる美しいキック。「太鳳ちゃん、次お願いします」といいたくなるレベル

■朝ドラの主演女優でもある土屋太鳳。『まれ』でその存在をしった人も多い…今回キャラが全く違うため驚く人が続出

脚本の犠牲になった感もあった土屋太鳳。役中での大げさな表情も視聴者から批判対象になった

『まれ』でのわざとらしく見えたあの大げさな演技は演出家によるものです。むしろあのあほらしい脚本に最後まで真剣に取り組んだ土屋太鳳さんに拍手しなきゃとすら思っています

土屋太鳳やっぱりかわええ。 まれの時とはキャラが違いすぎて見入ってしまった。

土屋太鳳ちゃん、まれちゃんよりクールなキャラの方が好きかも☺ #お迎えデス

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