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歴史に名を残したい…批判を浴びる前田敦子の“大物女優勘違い発言”

AKB48を卒業し、女優として活動する前田敦子さん。映画やドラマに出演が続き、順調な活動をみせていますが、そんな中、前田さんの自分を大物女優と勘違いしたような発言が批判を浴び話題に。「歴史に名を残したい」「自身の映画祭を」などとする批判された前田さんの発言をまとめました。

更新日: 2016年04月24日

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monet333さん

・AKB48を卒業し、女優として活動する前田敦子さん

AKB卒業後、女優の道に進んだ前田さん

2012年にAKB48を卒業した前田さんは卒業後、アイドルから女優業にシフトチェンジ

AKB48の中心メンバーとして活躍し、グループ卒業後は女優として活動の幅を広げている

・映画に出演が続き、順調な活動をみせている前田さん

卒業後は『クロユリ団地』『もらとりあむタマ子』『Seventh Code』『エイトレンジャー2』などの映画に出演し、着実に“女優・前田敦子”が浸透

傑作恋愛ミステリーを原作にした主演映画「イニシエーション・ラブ」は興行収益12億1000万円を記録。2013年の主演映画「クロユリ団地」の10億2000万円に続き2作目の大台突破となり、前田敦子株が映画業界で急騰

・最近も映画やドラマの出演作が話題に

▼映画「モヒカン故郷に帰る」

話題作への出演が続く女優・前田敦子最新作は、松田龍平と共演の映画「モヒカン故郷に帰る」(4月9日公開)で、モヒカン頭のバンドマンとデキちゃった、ちょっとおバカな女の子役

本作は、モヒカンがトレードマークの売れないバンドマン・永吉(松田龍平)が、恋人・由佳(前田)の妊娠を機に、結婚報告のため数年ぶりに帰郷したところ、ガンが発覚した父親のために奮闘する姿を描くコメディードラマ

これまで雑誌の企画でウエディングドレスを着用したことはあるものの、映画では今回が初だという花嫁姿を披露した前田さん。舞台あいさつでは、「純白のウエディングドレスは着てみたかったんでうれしかった」と感激した様子

観客からは「家族としてマッチしている素晴らしいキャスト」「父と息子の掛け合いが最高」「前田の演技が面白く、要所要所で笑いをさらっていく」と好評を集めている

▼ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」

“深夜の昼ドラ”とされるドラマでの主演も話題に

AKB48卒業後は女優としての道を歩む前田さんが新たな一面を見せ、今まで以上に体当たりで演技に挑むのが4月20日深夜スタートの主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)

同ドラマは、新聞社に勤める主人公たちのせきららな恋愛観や仕事の悩みをリアルに描く、“深夜の昼ドラ”ドロドロエンタテインメント

毎回、交際相手とのキスシーンがある予定で、前田は「こんなにたくさんキスするのは最初で最後かも」と語っている同作

ニコニコ生放送でのドラマの"先行上映会"では、「かわいい」「おもしろかった」「あっちゃんめっちゃよかった」とSNS上で称賛コメントが続々。シャワーシーンや濃厚キスなどに対し「あっちゃんセクシー」「エロすぎ」「ヤバイ」と興奮の声も上がっていた

・が、そんな前田さんのある発言が炎上し話題になっているという

が、前田さんの発言が炎上?

まさに女優道を邁進しているといえるが、そんな中で「ある発言」をめぐって猛批判にさらされている

・「歴史に名を残したい」「自身の映画祭を」などとする前田さんの発言

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