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もはや黒歴史?芸能人たちが語った「過去」が衝撃的すぎる

「17歳のときは丸々としてました」と試写会で過去について語った宮崎あおいさんを始め、最近自らの黒歴史(?)を語った芸能人たちをまとめました。

更新日: 2016年05月02日

ピュンマさん

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▼1日、映画「世界から猫が消えたなら」の試写会に登場した宮崎あおい

女優の宮崎あおい(30)が1日、都内で行われた、俳優の佐藤健(27)が主演する映画「世界から猫が消えたなら」(14日公開)の試写会に登場

舞台あいさつのトークでは、宮崎さんが「何て言ったんだっけ?」などと何度か聞き返す天然ぶりを発揮し、佐藤さんがすかさずフォローするなどコンビネーションのよさを見せていた。

▼「17歳のときは丸々としてました」と、自ら黒歴史を語った

幼いころからこの世界で活躍してきた宮崎さんは「17歳のときは丸々としてました(苦笑)」と自らの黒歴史(?)を告白

宮崎は「丸々としてましたね。唯一、マネジャーに(食事の)ストップをかけられた。見返してほしくない感じですね」と苦笑いしていた。

当時、どんなことを考えていたか聞かれると「自分では自分のことを大人だと思っていたけれど、今、考えると全然大人じゃなかったと思います」と話した

▼最近芸能人たちが語った過去は、なかなか衝撃的なものが多い

・過去の奇行をブログで謝罪した上原さくら

芸能活動を再開したタレントの上原さくら(39)が、過去の騒動で迷惑や心配を掛けたファンや関係者に向けて謝罪した。

上原は2012年末に前夫との離婚問題が報じられ、13年には週刊誌で飛び降り自殺未遂騒動の記事も掲載された。

奇行を繰り返した当時を振り返り「自分がおかしな精神状態だと認識出来ずに、起きている間中、私を大切に思って下さっていた皆様に、色々な場面でご迷惑をおかけしてしまいました」と悔やんだ。

上原さくらってNO.1キャバ嬢からドン底に落ちた様な人生だね

・番組で学生時代のエピソードを語った加藤諒

4月21日に放送されたバラエティ番組「(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱」(日本テレビ系)に出演。学生時代、女子へのボディータッチが多すぎて嫌われていたと告白した。

「ボディータッチが問題になっちゃって、職員室に呼び出されて、担任の先生に『(男と女)どっちが好きなの?』って言われて」というほどだった。

オネエ疑惑の #加藤諒 。学生時代に女子へのボディータッチが多すぎて問題になり、修学旅行では一人部屋に隔離されていた。 #ビックラコイタ箱 pic.twitter.com/kqjG7t4GwN

・「愛内里菜」時代の苦悩を語った垣内りか

現在、改名して垣内りか(35才)となり、歌手活動を再開した彼女が、当時の苦悩やデビュー時の体験を語った。

「実はうちの事務所は、ヘアメイクなどが自分持ちなので、初めは会社に借金して衣装を買っていました。最大150万円くらい借りたので、『売れなかったら、どうやって返したらいいんだろう』って、18才の私は心配でした」「最盛期は月収500万円」と明かしてる。

愛内里菜クラスでも衣装代とスタイリスト代は全部自分持ちだったのか。意外と苦労してたんだなあ。

・「極道の妻たち」の影響で暴力団にあいさつされた岩下志麻

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