浦項選手達が捨てたテーピングを見て、興梠慎三や西川周作が注意をする。その注意を聞き入れた数名の選手がテーピングを拾い集める。

しかしそのテーピングをまたもピッチ上に投げ捨てる。

この挑発的行為に浦和選手らが激怒。

浦和サポーター達からは、「サッカーやめろ」「帰れ」といった声が上がり、ブーイングの嵐となった。

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はぁ...韓国選手がピッチにゴミ投げ捨て、浦和選手ら激怒【ACL2016】

2016年5月3日、ACL2016第6節、埼玉スタジアム2002で行われた、浦和レッドダイヤモンズ(日本)対浦項スティーラーズ(韓国)の試合後の選手達の小競り合いについてまとめました。

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