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この記事は私がまとめました

makaizouさん

儲かると知ったらみんなで手を出し市場を潰すwww

あの民族だけにインチキン屋が乱立して足を引っ張り合うのは自明の理。
日本でも、飲食店の5年生存率を見たら、怖くてできません。
ましてや、ブームなんて、破綻して当然です。
淘汰されますから。
『オリジナリティ』もそうですが、『修業』も大事だなと。
人と同じ商売で勝とうと思ったら、どれだけ苦労せんにゃいかんのかと。

なぜ彼の国は右向け右!となれば同じ方向に進むんでしょう。
コンビニもチキン屋も増えすぎれば潰れるに決まってるのに。

とにかく見た目が汚い!!

3~40年前の神宮球場のビールのおつまみレベル
せめて箱に油が染み込まないように出来ないのか?

コレで1500円でそ?
コレが出て来たら二度と行かないよ。

韓国の番組に出演する日本人が「日本で韓国のチキンが受け入れられなかった原因」を語り、注目を集めている。

韓国らしい食べ物というと、日本人にはキムチや焼き肉、サムゲタンあたりがまず思い浮かびそうだが、最近、韓国のニュースで「国民食」としてよく取り上げられるのが「チキン」だ。専門フランチャイズチェーンがいくつもあり、韓国国内の加盟店数は2万5000前後、外食業種では圧倒的な1位を占めている。フライドチキンとビール(韓国語でメクチュ)を一緒に楽しむ「チメク」の習慣は韓流ドラマなどを通じて一部海外でも知られ、海外へのチェーン展開も近年活発だ。

そうした中、韓国でトップシェアを誇りすでに海外展開していた「Kyochon(キョチョン)チキン」が2015年末に東京・六本木に出店、当初は話題と人気を集めたものの、その後9カ月ほどで閉店してしまった。これについて、韓国の番組「非首脳会談」に出演する日本人が取り上げ、「日本で韓国のチキンが受け入れられなかった原因」を語り、注目を集めている。

同番組は、各国の「代表」として出演する若者らが韓国の文化や他国との違いについて討論するもの。ここで日本人パネラーの男性は、Kyochonチキン失敗の背景に、日本のコンビニエンスストアで売られている鶏の空揚げやナゲットといったチキンの存在があると指摘した。「見事な味と手頃な価格で勝負」しているコンビニのチキンが、韓国発のチキンよりも好まれたとの説明だ。

これに番組の韓国人MCらが、韓国で一般的なように「日本でもチキンの出前をすればよかったと思うが」と質問すると、日本人男性は「日本でもかつてはピザなどの宅配が広まっていたが、事故や人件費の問題も多かった。出前チキンも成功できなかっただろう」と答えた。

この分析については、韓国のネットユーザーからも

「やっぱり日本のコンビニはすごい。何でもそろってるね」
「日本のコンビニのチキンは骨なしとか骨付きとか種類も豊富だしおいしい。その上安いから、韓国のチキンが売れるわけがない」

と同意のコメントも寄せられているが、

「日本のコンビニチキンのレベルは韓国のコンビニと同じ。おいしいなんて話は聞いたことないぞ」
「味は韓国のチキンが上だし、Kyochonだっておいしいと思う。ただ、高級化戦略が失敗したんだよ」

など、特に味の優劣については反論も目立つ。

また、Kyochonチキンの閉店について

「まずいから店がつぶれたわけじゃない。日本のチキンの市場分析もせずに進出したのが問題。日本のチキンだってまずいわけじゃないから、韓国チキンの需要はそもそもなかったんだ」
「日本人は、ファストフードのチキン以外だと、照り焼きとか空揚げで鶏肉をよく食べる。日本に出店するならその好みやメニューに合わせなきゃ」

と、問題点を指摘するコメントも寄せられた。

韓国で広く一般化しているフライドチキンとビール(韓国語:メクチュ)を一緒に楽しむ文化「チメク」の人気を信じ相次いで海外市場に進出した韓国のチキンチェーンが苦戦を強いられている。

韓国でトップシェアを誇る「Kyochon(キョチョン)チキンは」、米国1店舗、中国5店舗、タイ6店舗、インドネシア9店舗、マレーシア8店舗、フィリピン5店舗、カンボジア1店舗など7カ国で計35店舗を運営し、海外の29店舗を管理するKyochonアジアは2015年までの赤字経営を経て、昨年にはようやく2億7257万ウォン(約2713万円)の純利益を出すようになった。

しかし15年末には東京・六本木に出店したが、高いテナント料などが原因でわずか9カ月で閉店した。同社の関係者は「日本市場の出店計画を改めて立てているところ」と話している。

Kyochonチキンだけではない。韓国で最も早い03年から海外事業をスタートさせ、子会社を通じて米国や中国、ベトナム、ブラジルなど約30カ国・500以上の海外店舗を運営する「BBQ」も、現在まで海外で赤字を出していることが分かっている。

また、14年から香港、中国、マカオ、日本などに進出した「クムネチキン」や、オーストラリア、香港などに店舗を出した「ネネチキン」の場合、事業が初期段階で海外法人も持たずに営業しているが、こちらも現在のところ赤字経営とみられるという。

韓国のチキンチェーンが赤字覚悟で海外市場の開拓に打って出るのは、国内市場がすでに飽和状態となり、これ以上の成長活路がないからだと言われている。実際、昨年の韓国チキン加盟店の数はおよそ2万4453店舗と、15の外食業種の中で圧倒的な1位を占めている。

この実態を受け、業界の専門家らは「海外の場合、韓国のようにデリバリー文化がなかったり、新メニューの認可を受けにくかったりするため、店舗数を短期間に増やすには限界がある。より徹底した市場分析と戦略で近づいていかなければならない」と助言している。

これについて韓国のネットユーザーからは、

「酸化した油を使って引っ掛かったら営業停止になってしまう外国では無理。これはヘル朝鮮(地獄のような韓国)だけでできる食べ物」

と皮肉たっぷりのコメントや、

「国内の鶏肉の高騰理由はこれか。国内で稼いだ金を海外でこんなふうに使っていたなんて、ひどいな」

とチキンチェーンに対し怒りをあらわにするコメントなど、さまざまな声が上がっている。

一方で、

「留学時代に東京のコリアンタウンでチキンを食べたけど、2000~3000円もするくせにチキンは空揚げ並みに小さかった」
「チキンにはやっぱりビールだけど、外国人はジョッキを頼んでもちびりちびり飲むから1杯でごちそうさま。それに対し韓国人は飲み続ける。ビールをたくさん売ってこそ利益が出るものだから外国では難しいよ」
「外国には元からいろいろな鶏肉料理がある。韓国のチキンには個性がない」

と原因を推測するユーザーも多くみられた。

日本全域でグッネチキンを食べられるようにしたい

15年9月 韓国で鳥インフル確認
15年12月 キョチョンチキン六本木に開店

16年11月 韓国で鳥インフル確認
17年2月 グッネチキン新大久保に開店

鳥インフルで大量に死んだ鶏肉の上手い処分方法なのか?
鳥インフルで殺処分何千万羽だっけ?
たしか殺処分の鳥も流通してたんだよな?
鳥インフルはほ乳類、人にもいくらか感染能力があるので鳥インフル蔓延して感染肉がその辺に流通しまくってる韓国の鶏肉をへたに生焼けで食うと感染する可能性があるよ。

感染したら死亡率60%

汚物のような画像を宣伝用に公開する感覚がもうだめ

チキン料理店をフランチャイズ展開する韓国のグッネチキンは27日、東京・新大久保に日本1号店「Goobne」をオープンしたと発表した。

チキンの「ハーフ・アンド・ハーフ」メニューを設けたほか、韓国伝統の濁り酒マッコリを使ったカクテルなどアルコールメニューも充実させた。来月末には日本に2号店をオープンする計画だ。
 グッネチキンの関係者は「韓国の外食産業にとって不毛の地とされる日本市場で、本社との協力により消費者のトレンド把握、徹底した品質管理に努め、日本全域でグッネチキンを食べられるようにしたい」と話している。

どうせセンスの無い調理と盛り付けだろ?
味もトンガラシだけとか
鶏はホント気を付けて扱わないとヤバいんだわ。
だいたいこれ、どこ産の鶏なんだ言ってみろ正直に・・・

東京白金の韓国最高級宮廷料理店 "高矢禮" 週刊文春にて、 評価基準中で最低の 「おごりでも行きたくない」との評価を得たお店

2006年に開業し、名古屋、池袋、錦糸町と
どんどん支店をだして、
2011年に本店が閉店、
2014年で全ての支店が閉店
したという、

2006年に開業し、名古屋、池袋、錦糸町と
どんどん支店をだして、
2011年に本店が閉店、
2014年で全ての支店が閉店
したという、
実に情けない料理屋を例に出されても。
週刊文春2006年9月14日号にて、
評価基準中で最低の
「おごりでも行きたくない」との評価を得たお店であり、
100点満点で、69点以下が
「おごりでも行きたくない」のところ、
52点を記録したであり、
100点満点で、69点以下が
「おごりでも行きたくない」のところ、
52点を記録した

☆ディナーメニュー 『祝宴床チャンチサン』(2人分で3万円)

前菜 :大地の恵みの蒸し物

メイン料理(2人分)

小皿ばかりでどれがメインなのかわからん・・・

☆ランチメニュー スープがヌル過ぎるのでブチ切れる客多数ww

『寺刹床』3675円!?
ウォンの間違いじゃね?

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