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漫画家になりたい人に読んで欲しい!漫画家をテーマにしたマンガ !

漫画家になりたい人必読!漫画家をテーマにしたマンガをまとめました。テレビアニメ化やドラマ化、実写映画化されているマンガも多数あります。

更新日: 2017年04月19日

sryamaさん

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◎『バクマン。』 小畑健、大場つぐみ

栄光を手にするため、険しい“マンガ道”を歩む決意をした二人。高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を創る!

現実味があるところもいいよね マンガ家の緊張感とかがものすごい伝わってくる もうホントにバクマン面白すぎる 面白すぎる!!! #bakuman

バクマン。読了。 やっぱり面白い。 今まで読んだマンガの中でずば抜けて。 セリフが多いとか、絵が暗いとか、いろんな意見があって当然だと思うけど。 夢をかなえるためだけにただ前だけを見て突っ走る。 これこそ少年マンガって感じ。 夢を持ったことはないけれど…すごいかっこいいな。

今日は「バクマン。」 これは自分が1番好きな漫画、アニメ!! しかも作者さんが 原作 大場つぐみ 漫画 小畑健 このすごい人達 内容も初めからヤバイ 「その夢が叶ったら結婚してください」 もうたまらんなー 平丸先生はもう最高に面白い pic.twitter.com/vvjOUGAxXG

▼2010年にテレビアニメ化、2011年にゲーム化、2015年に実写映画化された

バクマンって漫画もアニメも実写も成功してると思うなぁ~全部面白い!

バクマン、こんなに面白いとは。むちゃくちゃ面白い。エンドロールまで素晴らしい。なんか、すごい映画観ちゃった。 pic.twitter.com/m89XicxJv0

映画「バクマン。」10点。 ヤバい、面白すぎる。佐藤健が最後まで高校生に見えないのが難点だが、その分は小松菜奈の可愛さでカバー。それにしてもマンガ家の仕事って、多分この50年くらい、全く変わってないんだろうな。

◎『アオイホノオ』 島本和彦

時は1980年代初頭―――漫画・アニメ界に新たなムーブメントが起き始めようとしていた熱い時代。近い将来ひとかどの漫画家になってやろうと、もくろむ一人の男がいた。男の名は、焔燃(ホノオモユル)。

アオイホノオ 読み直してるんだけど 本当に面白い。 学生の内になにか大きな事を成し遂げないと きっと何者にもなれないけど 特に思いつかないし 何も上手くいかないという 多くの大学生が抱えている闇の部分の描写 が今読むと とてもリアルに感じる…

アオイホノオ面白すぎる。完全にツボってる。 RT @m_shinya80: ワタシの尊敬している島本先生の名言は色々と為になる pic.twitter.com/h5aiaAirhz

▼2014年にテレビドラマ化された

『アオイホノオ』鑑賞終了。これは確かに漫画のドラマ化として最高の作品だわ。しかもラストに『燃えよペン』にまで繋げるというサービスっぷりとかもうw

アオイホノオは最後まで最高だったなー これまでの漫画原作のドラマ化で一番いいかもというレベルで。原作に忠実でリスペクトがあってでもドラマとして最高に面白いという。

◎『まんが道』 藤子不二雄(A)

漫画家を目指す2人の少年の成長を描いた長編青春漫画である。

『まんが道』は藤子不二雄の自伝でもあり、昭和漫画史の資料としても充分で、なおかつ何より普通に漫画として面白い。

藤子A先生のまんが道読んでる。くそ面白い上に悩める若者には読んでもらいたいものだと思った。まだ一巻の終盤に差し掛かったところだけど、金言が多すぎる。 pic.twitter.com/PvEGEXHWMG

▼1986年にテレビドラマ化された

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sryamaさん

漫画や小説、映画など「エンタメ・カルチャー」をメインにまとめています。

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